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神楽坂で〝ほろ酔い散歩〟はいかが?

梅のつぼみがほころぶ季節に「神楽坂の古民家レストラン」を巡って・感じて・愉しむ企画

神楽坂で〝ほろ酔い散歩〟はいかが?

東京・麻布、青山、そして神楽――いずれの店舗も隠れ家的佇まいが雅趣に富む、和食の名店「暗闇坂 宮下」。

そんな同店が神楽坂にて運営する古民家レストラン3店舗(「神楽坂 おいしんぼ」「神楽坂 和楽」「神楽坂 久露葉亭」)を巡る企画「神楽坂 ほろ酔い散歩」が本年も開催。

昨年9月に初めて行われた本企画が好評だったことを受け開催されるに至った第二回の今回は、日本酒やワインの蔵元も招き、参加者との交流を図りながら、日本酒やワインに対する理解・感心を深めるという狙いがある。

梅のつぼみがほころぶ季節に「神楽坂の古民家レストラン」を巡って・感じて・愉しむ、粋なほろ酔い散歩に参加してみてはいかがだろうか。

おいしんぼ酒イメージ

おいしんぼ お酒(イメージ)

和楽 お造里

和楽 お造里

●企画概要
第二回 ほろ酔い散歩

日時:2月7日(金)・8日(土)・9日(日)17:00~22:00

実施店舗:3店舗(神楽坂 おいしんぼ、神楽坂 和楽、神楽坂 久露葉亭)

内容:コンセプトの異なる上記3店舗を巡りながら、お酒と料理を楽しむ。神楽坂は古き良き時代の風情が残る街。それぞれの店舗を回る道中、神楽坂散歩をほろ酔いで楽しみたい。

参加費用:3,800円(1人)
※ドリンク3品・料理3品付(ドリンク・料理それぞれ1品ずつを各店にて提供)

イベント:最終日(9日)、各店舗に蔵元(日本酒、ワイン)が来場

<参加酒造>

おいしんぼ:松本酒造(京都)
久露葉亭:泉橋酒造(神奈川)
和楽:勝沼酒造(山梨)
蔵元と各店料理長がコラボして作った「お酒に合わせてお客様に食べてほしい料理」も提供。お酒の説明や酒造りへのこだわりを、造り手から直接聞きながら楽しめそうだ。

特典:3店舗手形スタンプカード(3店舗のスタンプ押印で、次回使えるドリンクサービスチケットに)

 

 


予約方法:各店舗へ
●おいしんぼ 03-6269-0779
●和楽 03-6280-8511
●久露葉亭 03-520-6997

※予約に関するお問い合わせ……「神楽坂おいしんぼ」担当:植田(03-3269-0779)

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