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	<title>BUAISO.net － 都市と都市をつなぐインターシティメディア &#187; 手土産</title>
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	<description>BUAISO 都市と都市をつなぐインターシティメディア[BUAISO:ブアイソー]</description>
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		<title>本場ベルギーの味を体験できるパティスリー DEBAILLEULがリニューアル</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 09:19:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.ohata</dc:creator>
				<category><![CDATA[手土産]]></category>

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		<description><![CDATA[　今回のリニューアルで新しくなったのは店内デザインとカフェメニューだ。バレンタインには事前問い合わせがあるほど好評の同ブランドのパッケージ。そのパッケージも含めアートディレクションを担当するベルギー本国のデザイナーが「ブルジョア・ボヘミアン（自由奔放なブルジョアスタイル）」をコンセプトに店内の細部まで質感・色調にこだわって作り上げた。そのこだわり具合は柱に描く絵のため素材をベルギーから取り寄せるほどだ。 　店内に負けず劣らずメニューにも力を入れた。ベルギーから直輸入している商品も多く、信じられないが、繊細で壊れやすいマカロンですらベルギーで作られている。MOF（フランス最優秀職人）に認定されている2人のシェフの、自分たちの味を日本のカスタマーに味わってほしいとの思いからだ。中には鮮度などの問題で輸出入に向かないメニューもある。しかし、グランシェフ、フィリップ・レオーの厳しい指導の下、彼の味を日本で再現することに成功。本国グランシェフの味を丸の内で味わうことができる。新しく加わったデセールメニューは以下の3品。いずれも「ちょうどいい甘さ」で2口、3口と食べ進めてしまうおいしさだ。 ■フィユテ　ポム 本国で焼き上げ輸入しているパイは、薄くのばした生地のうえにカスタードクリームを塗り、程よい酸味のりんご（ジョナゴールド）が敷きつめられており、冷たいグラスヴァニーユ（アイスクリーム）と一緒に味わう。シャキシャキ感が残ったりんご、パイ、滑らかなアイスとさまざまな食感を同時に感じられる。 ■クレームブリュレ バニラの風味豊かなクレームブリュレの生地の上に砂糖をかけサッと焼いた日本でもおなじみのスイーツ。フィリップはクリームの温度やお皿の深さにまでこだわる。カラメル部分がややしっとりするのが特徴 ■オリジナル ガトー 定期的に内容が変わるオリジナル ガトー。写真は「リヌブリアブル」。中央にクレームブリュレを配し、クリスピーライスショコラをあしらっている。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4></h4>
<div class="kiji clearfix">
<p>
　今回のリニューアルで新しくなったのは店内デザインとカフェメニューだ。バレンタインには事前問い合わせがあるほど好評の同ブランドのパッケージ。そのパッケージも含めアートディレクションを担当するベルギー本国のデザイナーが「ブルジョア・ボヘミアン（自由奔放なブルジョアスタイル）」をコンセプトに店内の細部まで質感・色調にこだわって作り上げた。そのこだわり具合は柱に描く絵のため素材をベルギーから取り寄せるほどだ。<br />
　店内に負けず劣らずメニューにも力を入れた。ベルギーから直輸入している商品も多く、信じられないが、繊細で壊れやすいマカロンですらベルギーで作られている。MOF（フランス最優秀職人）に認定されている2人のシェフの、自分たちの味を日本のカスタマーに味わってほしいとの思いからだ。中には鮮度などの問題で輸出入に向かないメニューもある。しかし、グランシェフ、フィリップ・レオーの厳しい指導の下、彼の味を日本で再現することに成功。本国グランシェフの味を丸の内で味わうことができる。新しく加わったデセールメニューは以下の3品。いずれも「ちょうどいい甘さ」で2口、3口と食べ進めてしまうおいしさだ。
</p>
</div>
<div class="kiji clearfix">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/1.jpg" alt="" title="" width="200" height="133" class="alignleft size-full wp-image-16035" /></p>
<p>
<strong>■フィユテ　ポム</strong><br />
本国で焼き上げ輸入しているパイは、薄くのばした生地のうえにカスタードクリームを塗り、程よい酸味のりんご（ジョナゴールド）が敷きつめられており、冷たいグラスヴァニーユ（アイスクリーム）と一緒に味わう。シャキシャキ感が残ったりんご、パイ、滑らかなアイスとさまざまな食感を同時に感じられる。
</p>
</div>
<div class="kiji clearfix">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/2.jpg" alt="" title="" width="200" height="133" class="alignleft size-full wp-image-16036" /></p>
<p>
<strong>■クレームブリュレ</strong><br />
バニラの風味豊かなクレームブリュレの生地の上に砂糖をかけサッと焼いた日本でもおなじみのスイーツ。フィリップはクリームの温度やお皿の深さにまでこだわる。カラメル部分がややしっとりするのが特徴
</p>
</div>
<div class="kiji clearfix">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/3.jpg" alt="" title="" width="200" height="145" class="alignleft size-full wp-image-16037" /></p>
<p>
<strong>■オリジナル ガトー</strong><br />
定期的に内容が変わるオリジナル ガトー。写真は「リヌブリアブル」。中央にクレームブリュレを配し、クリスピーライスショコラをあしらっている。
</p>
</div>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>アルザス 焼き菓子の詰め合わせ</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/temiyage/14604/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/lifestyle/temiyage/14604/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 03:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[手土産]]></category>
		<category><![CDATA[兵庫]]></category>

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		<description><![CDATA[オーソドックスなおいしさを堅実に貫く 正統派パティスリー 　芦屋、夙川、苦楽園。関西屈指の高級住宅街は、スイーツの激戦地だ。美食家のマダムたちが認めた味には、アンリ・シャルパンティエやツマガリなど、スイーツ好きにはすでになじみのある名店が多い。 「Alsace（アルザス）」も、その街にふさわしく、評判の高いパティスリーだ。 　この店で手土産として人気の高い「焼き菓子の詰め合わせ」。アーモンドやチーズ、抹茶や紅茶など、素材の風味をそのままに、発酵バターをふんだんに使い、しっかりと焼き込んである。ここで使われる発酵バターは、カルピス製の低水分タイプのもの。水分を抑える代わりにつなぎの卵を多めに使い、生地にコクと深みを増す。 　焼き菓子の中で最も人気の高い「ブールドネージュ」は、粉糖をまぶし、真っ白な雪をイメージしたという。細かい粒状になったくるみとともに、口の中でほろほろと崩れ、粉雪のように溶けていく感じ。小麦粉とバターを何度もフードプロセッサーにかけることでサラサラの粉末状にし、最後はミキサーで仕上げる。この時間をかけた仕込みによって、独特の食感が出るのだそう。リーフパイも人気。フランスの赤砂糖を使用することで、香りが良く、ツヤのある仕上がりになる。 「流行に左右されることのないお菓子作りを目指す」というオーナー・パティシエの政岡一史氏の言葉通り、アルザスのお菓子は極めてオーソドックス。世代を超えた人々の嗜好に合うおいしさを、堅実に貫いている店である。この季節、大切な人にこそ、おいしい記憶を贈りたい。 ジャンル 洋菓子 季節 通年 入手困難度 ★★★★☆ 最も渡したい相手 デパ地下では飽き足らない、スイーツ好きな紳士淑女へ 最もお勧めしたい用途 目上の方へのお礼やホームパーティーの手土産などで、気の利いたものを贈りたい時 押さえておきたい条件 賞味期間は、半生菓子が1週間（夏期は5日間）、焼き菓子が1カ月。好みに応じて詰め合わせの内容を変更してもらえる。ブールドネージュやリーフパイを多めに、などお店の人と会話しながら電話で注文するのがお勧め。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="kiji clearfix">
<h4>オーソドックスなおいしさを堅実に貫く<br />
正統派パティスリー</h4>
<div style="float:left; width:355px;">
<p>　芦屋、夙川、苦楽園。関西屈指の高級住宅街は、スイーツの激戦地だ。美食家のマダムたちが認めた味には、アンリ・シャルパンティエやツマガリなど、スイーツ好きにはすでになじみのある名店が多い。<br />
「Alsace（アルザス）」も、その街にふさわしく、評判の高いパティスリーだ。<br />
　この店で手土産として人気の高い「焼き菓子の詰め合わせ」。アーモンドやチーズ、抹茶や紅茶など、素材の風味をそのままに、発酵バターをふんだんに使い、しっかりと焼き込んである。ここで使われる発酵バターは、カルピス製の低水分タイプのもの。水分を抑える代わりにつなぎの卵を多めに使い、生地にコクと深みを増す。<br />
　焼き菓子の中で最も人気の高い「ブールドネージュ」は、粉糖をまぶし、真っ白な雪をイメージしたという。細かい粒状になったくるみとともに、口の中でほろほろと崩れ、粉雪のように溶けていく感じ。小麦粉とバターを何度もフードプロセッサーにかけることでサラサラの粉末状にし、最後はミキサーで仕上げる。この時間をかけた仕込みによって、独特の食感が出るのだそう。リーフパイも人気。フランスの赤砂糖を使用することで、香りが良く、ツヤのある仕上がりになる。<br />
「流行に左右されることのないお菓子作りを目指す」というオーナー・パティシエの政岡一史氏の言葉通り、アルザスのお菓子は極めてオーソドックス。世代を超えた人々の嗜好に合うおいしさを、堅実に貫いている店である。この季節、大切な人にこそ、おいしい記憶を贈りたい。</p>
</div>
<div id="dataBox">
<dl>
<dt>ジャンル</dt>
<dd>洋菓子</dd>
<dt>季節</dt>
<dd>通年</dd>
<dt>入手困難度</dt>
<dd>★★★★☆</dd>
<dt>最も渡したい相手</dt>
<dd>デパ地下では飽き足らない、スイーツ好きな紳士淑女へ</dd>
<dt>最もお勧めしたい用途</dt>
<dd>目上の方へのお礼やホームパーティーの手土産などで、気の利いたものを贈りたい時</dd>
<dt>押さえておきたい条件</dt>
<dd>賞味期間は、半生菓子が1週間（夏期は5日間）、焼き菓子が1カ月。好みに応じて詰め合わせの内容を変更してもらえる。ブールドネージュやリーフパイを多めに、などお店の人と会話しながら電話で注文するのがお勧め。</dd>
</dl>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>銘品で縁を育む</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/temiyage/13708/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/lifestyle/temiyage/13708/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 03:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[手土産]]></category>
		<category><![CDATA[京都]]></category>
		<category><![CDATA[名古屋]]></category>
		<category><![CDATA[東京]]></category>

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		<description><![CDATA[年末年始のあいさつには、心を込めたお手土産を添えて 些少の心遣いが縁を育みます TOKYO 日本橋 千疋屋総本店 ピュアフルーツジェリー 果物専門店の老舗千疋屋総本店のフルーツジェリーの詰め合わせ。国産にこだわり、選び抜かれた甘みの豊富なふじりんごや茂木びわ、香り高いラ・フランスなど、完熟フルーツの味わいを楽しめる。贈る相手を選ばないお手土産だ。8個入 3,150円 店舗 千疋屋総本店 日本橋本店　 東京都中央区日本橋室町2-1-2 日本橋三井タワー内 sembikiya.co.jp 03-3241-0877（売場 9:00～19:00） 全国発送可 TOKYO ソルレヴァンテ サラメディ チョッコラート ピッコロ 本物のサラミのようなチョコレート。品質の高いピエモンテ産ジャンドゥーヤチョコレートに、ローストしたへーゼルナッツを贅沢に詰め、濃厚で香ばしい風味に仕上がっている。見た目も味も印象に残るドルチェは、シェフが修行していた北イタリアのお店と同じレシピで作られている。1,470円 店舗 Sol Levante（ソルレヴァンテ）　 東京都港区北青山3-10-14 sollevante.jp 03-5464-1155（11:00～20:00） 全国発送可 TOKYO R style by 両口屋是清 もなかタルト 名古屋の老舗、両口屋是清がプロデュースするカフェ、R styleの限定品。もなかの皮をタルトに見立て、アーモンド風味の生地と小豆の飴を詰めて焼き上げている。和と洋を合わせたこれまで味わったことのない食感は、会社の上司や同僚に新年のあいさつとして配ると喜んでもらえそうだ。5個入り 700円 店舗 R style by 両口屋是清　 東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズ 本館3F www.rstyle.co.jp 03-3423-1155 （月～土11:00～22:30、日・祝11:00～21:30） 店舗で注文時のみ全国発送可 KYOTO 一保堂茶舗 新春大福茶・煎茶芳泉詰め合わせ 京都を中心に関西では大福茶で正月を祝う習わしがある。お茶の種類は店によりさまざまで、お茶の老舗一保堂の大福茶は玄米茶。寒さに向かう季節に熱々がおいしいお茶だ。上品な渋みとまろやかな甘みが特長の煎茶・ほうせん芳泉とセット。4,148円 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="kiji clearfix">
<h4>年末年始のあいさつには、心を込めたお手土産を添えて<br />
些少の心遣いが縁を育みます</h4>
<div class="box">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_temiyage2_ph01.jpg" alt="日本橋 千疋屋総本店 ピュアフルーツジェリー" title="日本橋 千疋屋総本店 ピュアフルーツジェリー" width="210" height="210" class="alignnone size-full wp-image-13728" /></p>
<dl>
<dt><span>TOKYO</span><br />
日本橋 千疋屋総本店<br />
ピュアフルーツジェリー</dt>
<dd>果物専門店の老舗千疋屋総本店のフルーツジェリーの詰め合わせ。国産にこだわり、選び抜かれた甘みの豊富なふじりんごや茂木びわ、香り高いラ・フランスなど、完熟フルーツの味わいを楽しめる。贈る相手を選ばないお手土産だ。8個入 3,150円<br />
<strong>店舗</strong><br />
千疋屋総本店 日本橋本店　<br />
東京都中央区日本橋室町2-1-2<br />
日本橋三井タワー内<br />
<a href="http://sembikiya.co.jp" target="_blank">sembikiya.co.jp</a><br />
03-3241-0877（売場 9:00～19:00）<br />
全国発送可</dd>
</dl>
</div>
<div class="box">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_temiyage2_ph02.jpg" alt="サラメディ チョッコラート ピッコロ" title="サラメディ チョッコラート ピッコロ" width="210" height="210" class="alignnone size-full wp-image-13742" /></p>
<dl>
<dt><span>TOKYO</span><br />
ソルレヴァンテ<br />
サラメディ チョッコラート ピッコロ</dt>
<dd>本物のサラミのようなチョコレート。品質の高いピエモンテ産ジャンドゥーヤチョコレートに、ローストしたへーゼルナッツを贅沢に詰め、濃厚で香ばしい風味に仕上がっている。見た目も味も印象に残るドルチェは、シェフが修行していた北イタリアのお店と同じレシピで作られている。1,470円<br />
<strong>店舗</strong><br />
Sol Levante（ソルレヴァンテ）　<br />
東京都港区北青山3-10-14<br />
<a href="http://sollevante.jp" target="_blank">sollevante.jp</a><br />
03-5464-1155（11:00～20:00）<br />
全国発送可</dd>
</dl>
</div>
<div class="box">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_temiyage2_ph03.jpg" alt="両口屋是清 もなかタルト" title="両口屋是清 もなかタルト" width="210" height="210" class="alignnone size-full wp-image-13760" /></p>
<dl>
<dt><span>TOKYO</span><br />
R style by 両口屋是清<br />
もなかタルト</dt>
<dd>名古屋の老舗、両口屋是清がプロデュースするカフェ、R styleの限定品。もなかの皮をタルトに見立て、アーモンド風味の生地と小豆の飴を詰めて焼き上げている。和と洋を合わせたこれまで味わったことのない食感は、会社の上司や同僚に新年のあいさつとして配ると喜んでもらえそうだ。5個入り 700円<br />
<strong>店舗</strong><br />
R style by 両口屋是清　<br />
東京都渋谷区神宮前4-12-10<br />
表参道ヒルズ 本館3F<br />
<a href="http://www.rstyle.co.jp" target="_blank">www.rstyle.co.jp</a><br />
03-3423-1155<br />
（月～土11:00～22:30、日・祝11:00～21:30）<br />
店舗で注文時のみ全国発送可</dd>
</dl>
</div>
</div>
<p><!-- 2段目 --></p>
<div class="kiji clearfix">
<div class="box">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_temiyage2_ph04.jpg" alt="新春大福茶・煎茶芳泉詰め合わせ" title="新春大福茶・煎茶芳泉詰め合わせ" width="210" height="210" class="alignnone size-full wp-image-13780" /></p>
<dl>
<dt><span>KYOTO</span><br />
一保堂茶舗<br />
新春大福茶・煎茶芳泉詰め合わせ</dt>
<dd>京都を中心に関西では大福茶で正月を祝う習わしがある。お茶の種類は店によりさまざまで、お茶の老舗一保堂の大福茶は玄米茶。寒さに向かう季節に熱々がおいしいお茶だ。上品な渋みとまろやかな甘みが特長の煎茶・ほうせん芳泉とセット。4,148円<br />
※大福茶は2012年1月15日までの販売<br />
<strong>店舗</strong><br />
一保堂茶舗 京都本店　<br />
京都府京都市中京区寺町二条上ル常盤木町52<br />
<a href="http://shop.ippodo-tea.co.jp/kyoto/shop" target="_blank">shop.ippodo-tea.co.jp/kyoto/shop</a><br />
0120-21-3423<br />
（月～土9:00～19:00、日・祝日9：00～18:00）<br />
全国発送可</dd>
</dl>
</div>
<div class="box">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_temiyage2_ph05.jpg" alt="御所車" title="御所車" width="210" height="210" class="alignnone size-full wp-image-13781" /></p>
<dl>
<dt><span>KYOTO</span><br />
有職菓子御調進所 老松<br />
御所車</dt>
<dd>お茶屋が並ぶ京都・上七軒に店を構える老松の代表銘菓。ふっくらと炊き上げた小倉あんを、もち米の粉などで作られたきめ細かなはくせん白雪こうで包み、御所車の木型で押した半生菓子。目上の方へのお返しやちょっとしたお手土産にいかがだろう。12個入り 1200円<br />
<strong>店舗</strong><br />
有職菓子御調達進所 老松 北野店　<br />
京都府京都市上京区北野上七軒<br />
<a href="http://www.oimatu.co.jp" target="_blank">www.oimatu.co.jp</a><br />
075-463-3050（8:30～18:00）<br />
全国発送可</dd>
</dl>
</div>
<div class="box">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_temiyage2_ph06.jpg" alt="地鶏味淋粕漬詰合せ" title="地鶏味淋粕漬詰合せ" width="210" height="210" class="alignnone size-full wp-image-13782" /></p>
<dl>
<dt><span>NAGOYA</span><br />
六行亭<br />
地鶏味淋粕漬詰合せ</dt>
<dd>味淋粕と酒粕を合わせたものに漬け込まれた、名古屋コーチンと岐阜の奥美濃古地鶏のセット。和紙に包まれた肉を取り出し、そのまま焼くだけ。歯ごたえのある地鶏は、噛むほど旨みが出てくる。ご飯に合い、酒の肴としても喜ばれるお手土産である。5,145円<br />
<strong>店舗</strong><br />
六行亭 本店　<br />
愛知県名古屋市中区栄3-7-24<br />
<a href="http://www.suzunami.co.jp/shop/shop_roku.html" target="_blank">www.suzunami.co.jp/shop/shop_roku.html</a><br />
052-262-0600（10:00～17:00）<br />
全国発送可</dd>
</dl>
</div>
</div>
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	</item>
		<item>
		<title>日本橋鮒佐 鱈子佃煮</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/temiyage/13695/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/lifestyle/temiyage/13695/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 03:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[手土産]]></category>
		<category><![CDATA[日本橋]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/?p=13695</guid>
		<description><![CDATA[歴史と伝統を守りつつ 時代とともに進化する元祖・佃煮 　創業は江戸時代末期の1862（文久2）年。初代の佐吉は、鮒を醤油でつけ焼きする「鮒寿々め焼き」を商いにしていたが、ある日、釣りに出た際、舟が流されて佃島に漂着。そこで地元の漁師が雑魚を塩煮にしている光景を見て、小魚を醤油で煮込む料理を発案。それを販売したのが、佃煮の原型といわれている。 　現在も、佃煮の元祖として新鮮な食材にこだわり、化学調味料や合成保存料は一切使用しない。3種類の無添加醤油をブレンドした特製のタレで仕上げる佃煮は、辛口ながらすっきりとした味わいで、深みのある味覚が堪能できる。 　さらに、日本橋鮒佐の特徴は、歴史と伝統を守りつつ、現代の嗜好、流行を柔軟に取り入れている点であろう。元来、佃煮に使われていなかった食材を積極的に取り入れ、味付けも辛さにこだわらず、砂糖や清酒などを適量にブレンド。食材ごとにその旨味を引き立たせる味付けを追究している。 　今回紹介する「鱈子佃煮」は、醤油、鰹、昆布のあわせだしに、味をまろやかにする赤酒を配合。昆布と一緒に煮込んだ一口サイズの佃煮は、まろやかな辛みの上品な味わいが芯までしっかりと染み込んでいる。柔らかい食感も絶品で、白飯との相性はいうまでもなく、日本酒やワイン、シャンパンの肴としてもオススメしたい。 ジャンル 佃煮 季節 通年。季節の佃煮もあり 入手困難度 ★☆☆☆☆ 最も渡したい相手 年末年始の帰省先の家族、親族 最もお勧めしたい用途 定番のおせち料理に老舗の逸品をプラス 押さえておきたい条件 佃煮の風味や柔らかい食感などを損なわないために、加熱工程後の真空包装および加熱殺菌を一切せず、すべて社員の手作業により各商品ごとに空気を抜く量を調整して包装。そのため、賞味期限は製造日から60日（夏季は50日）。また、催事による計量販売で購入した場合は、その日から14～30日となる。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="kiji clearfix">
<h4>歴史と伝統を守りつつ<br />
時代とともに進化する元祖・佃煮</h4>
<div style="float:left; width:355px;">
<p>　創業は江戸時代末期の1862（文久2）年。初代の佐吉は、鮒を醤油でつけ焼きする「鮒寿々め焼き」を商いにしていたが、ある日、釣りに出た際、舟が流されて佃島に漂着。そこで地元の漁師が雑魚を塩煮にしている光景を見て、小魚を醤油で煮込む料理を発案。それを販売したのが、佃煮の原型といわれている。<br />
　現在も、佃煮の元祖として新鮮な食材にこだわり、化学調味料や合成保存料は一切使用しない。3種類の無添加醤油をブレンドした特製のタレで仕上げる佃煮は、辛口ながらすっきりとした味わいで、深みのある味覚が堪能できる。<br />
　さらに、日本橋鮒佐の特徴は、歴史と伝統を守りつつ、現代の嗜好、流行を柔軟に取り入れている点であろう。元来、佃煮に使われていなかった食材を積極的に取り入れ、味付けも辛さにこだわらず、砂糖や清酒などを適量にブレンド。食材ごとにその旨味を引き立たせる味付けを追究している。<br />
　今回紹介する「鱈子佃煮」は、醤油、鰹、昆布のあわせだしに、味をまろやかにする赤酒を配合。昆布と一緒に煮込んだ一口サイズの佃煮は、まろやかな辛みの上品な味わいが芯までしっかりと染み込んでいる。柔らかい食感も絶品で、白飯との相性はいうまでもなく、日本酒やワイン、シャンパンの肴としてもオススメしたい。</p>
</div>
<div id="dataBox" style="color:#dd0000;">
<dl>
<dt>ジャンル</dt>
<dd>佃煮</dd>
<dt>季節</dt>
<dd>通年。季節の佃煮もあり</dd>
<dt>入手困難度</dt>
<dd>★☆☆☆☆</dd>
<dt>最も渡したい相手</dt>
<dd>年末年始の帰省先の家族、親族</dd>
<dt>最もお勧めしたい用途</dt>
<dd>定番のおせち料理に老舗の逸品をプラス</dd>
<dt>押さえておきたい条件</dt>
<dd>佃煮の風味や柔らかい食感などを損なわないために、加熱工程後の真空包装および加熱殺菌を一切せず、すべて社員の手作業により各商品ごとに空気を抜く量を調整して包装。そのため、賞味期限は製造日から60日（夏季は50日）。また、催事による計量販売で購入した場合は、その日から14～30日となる。</dd>
</dl>
</div>
</div>
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	</item>
		<item>
		<title>旨さは寝かせて待て ―年を重ねて旨味を増すお手土産セレクション―</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/temiyage/13794/</link>
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		<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 03:00:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[手土産]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/?p=13794</guid>
		<description><![CDATA[クリスマス、年末年始、なにかとお呼ばれの多い季節 大切な方々だから「一緒に時を重ねていきたい」 そんな思いを込めて選ぶお手土産、時を経て輝く逸品 イヤー・タンブラー おいしいお酒には素敵なグラスがつきもの 年を刻みながら年を重ねる喜びを分かち合う日本限定のコレクターズアイテム バカラ。その清らかに澄んだ輝きと研ぎ澄まされたデザイン、フォルムは、大切な人へ、大切な時の贈り物として、多くの人に選ばれ続けている。数あるロングセラーラインナップの中からor中でも「ローラ」タンブラーが2012年の時を刻んで、日本限定で発売される。一緒に時を刻んでいきたい人に贈る。毎年の恒例にしてみるのもいいかもしれない。 問い合わせ バカラショップ 丸の内　03-5223-8868 www.baccarat.com バカラ「ローラ タンブラー 2012」 5,775円 古酒 意外な事実 時を経て熟成する日本酒 日本酒といえば「新酒」、「生酒」のイメージが強いだろう。しかし、日本酒を寝かせた古酒の歴史は鎌倉時代の文献にまでさかのぼる。時を経て色、味、香りともに変化していく。中にはルビー色に変わるものもあるとか。さまざまな熟成環境によりタイプの異なる古酒となり熟成を続ける。「記年美酒」は古酒の通販サイト酒茶論が各地古酒蔵35社と製作したビンテージシリーズ。2011年の酒は、結婚、出産など、これからの20、30年をお酒に託すお祝いにも最適。 購入・問い合わせ 酒茶論 シュサロン www.koshunavi.com 記年美酒 vintage2011～1975 1,680円～ シングルモルトウイスキー 年を重ねて旨くなる代名詞 ゆっくり自分と向き合うお酒 スコットランド・アイラ（アイレイ）島。モルトウイスキーの蒸溜所が多いことで有名だ。1779年創業のボウモア蒸溜所はその中で最も古い。スモーキーでバランスのとれた味わいは「アイラモルトの女王」とも称される。ゴールドボウモアは蒸溜所が改修を行い、新しい蒸溜釜を導入した1964年蒸溜のもの。実に長い間じっくり熟成されていた。バーボン樽原酒とシェリー樽原酒をヴァッティングさせ、ゴールドに輝く色と、トロピカルフルーツのような甘い香りが特長。 ゴールドボウモア44年（1964年蒸溜） 600,000円（税別、全国限定30本） ※数量限定につきなくなり次第、販売終了 年代物の限定発売品もいいが、気軽に大切な人と味わいたい。そんな人にはボウモア12年がお薦め。ゴールドボウモア同様、スモーキーな香りとフルーティーな香りが調和したベストバランス。味わいは、スモーキーな中に感じられるダークチョコレートの温かみのあるコク。世界で一番海に近い蒸溜所でつくられる女王は磯の香りも漂わせる。ソーダで割れば爽やかな磯の香りがレモンと蜂蜜の香りと相まって広がり、アイラの地を思い起こさせてくれる。 問い合わせ サントリーお客様センター フリーダイヤル 0120-139-310 サントリーホームページ www.suntory.co.jp ボウモア12年 700ml 3,700円／350ml 2,200円（共に税別） ワイン ボトル詰めしてからも熟成を続けるワイン その日空けるために1本、何年か先の約束にもう1本 シャトー・カルボニューの歴史は1234年、百年戦争の時代にまでさかのぼる。ペサック＝レオニャンでは最も古いシャトー。抜けのよい透明感と複雑性が、あまり欲張らないスケールの中で絶妙に調和し、いかにもボルドー的なタイトな構造と陰影感が満足度を高める。 シャトー・カルボニュー 2008年 5,100円 ボルドー市から北上してオー＝メドック地区に入ると、最初に迎えてくれるのがシャトー・ラ・ラギューヌ。ワイン愛好家に最もよく知られ、最も愛されているシャトーの一つ。まるで白ワインのような透明感を見せる味わいだが、決してフラットにならずに球形の立体感が伝わってくる。 シャトー・ラ・ラギューヌ 2008年 6,600円 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="kiji clearfix">
<h4>クリスマス、年末年始、なにかとお呼ばれの多い季節<br />
大切な方々だから「一緒に時を重ねていきたい」<br />
そんな思いを込めて選ぶお手土産、時を経て輝く逸品</h4>
<div class="box clearfix" style="float:left;">
<h5><span>イヤー・タンブラー</span><br />
おいしいお酒には素敵なグラスがつきもの<br />
年を刻みながら年を重ねる喜びを分かち合う日本限定のコレクターズアイテム</h5>
<div class="detail">
<p>バカラ。その清らかに澄んだ輝きと研ぎ澄まされたデザイン、フォルムは、大切な人へ、大切な時の贈り物として、多くの人に選ばれ続けている。数あるロングセラーラインナップの中からor中でも「ローラ」タンブラーが2012年の時を刻んで、日本限定で発売される。一緒に時を刻んでいきたい人に贈る。毎年の恒例にしてみるのもいいかもしれない。</p>
<ul>
<li><strong>問い合わせ</strong></li>
<li>バカラショップ 丸の内　03-5223-8868</li>
<li><a href="http://www.baccarat.com" target="_blank">www.baccarat.com</a></li>
</ul>
</div>
<div class="item">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_temiyage3_ph01.jpg" alt="バカラ「ローラ タンブラー 2012」" title="バカラ「ローラ タンブラー 2012」" width="120" height="120" class="alignnone size-full wp-image-13821" /></p>
<dl>
<dt>バカラ「ローラ タンブラー 2012」</dt>
<dd>5,775円</dd>
</dl>
</div>
</div>
<div class="box clearfix" style="float:right;">
<h5><span>古酒</span><br />
意外な事実<br />
時を経て熟成する日本酒</h5>
<div class="detail">
<p>日本酒といえば「新酒」、「生酒」のイメージが強いだろう。しかし、日本酒を寝かせた古酒の歴史は鎌倉時代の文献にまでさかのぼる。時を経て色、味、香りともに変化していく。中にはルビー色に変わるものもあるとか。さまざまな熟成環境によりタイプの異なる古酒となり熟成を続ける。「記年美酒」は古酒の通販サイト酒茶論が各地古酒蔵35社と製作したビンテージシリーズ。2011年の酒は、結婚、出産など、これからの20、30年をお酒に託すお祝いにも最適。</p>
<ul>
<li><strong>購入・問い合わせ</strong></li>
<li>酒茶論 シュサロン</li>
<li><a href="http://www.koshunavi.com" target="_blank">www.koshunavi.com</a></li>
</ul>
</div>
<div class="item">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_temiyage3_ph02.jpg" alt="記年美酒" title="記年美酒" width="120" height="120" class="alignnone size-full wp-image-13824" /></p>
<dl>
<dt>記年美酒</dt>
<dd>vintage2011～1975<br />
1,680円～</dd>
</dl>
</div>
</div>
</div>
<p><!-- 2段目 --></p>
<div class="kiji clearfix">
<h5><span>シングルモルトウイスキー</span><br />
年を重ねて旨くなる代名詞<br />
ゆっくり自分と向き合うお酒</h5>
<div class="box clearfix" style="float:left;">
<div class="detail">
<p>スコットランド・アイラ（アイレイ）島。モルトウイスキーの蒸溜所が多いことで有名だ。1779年創業のボウモア蒸溜所はその中で最も古い。スモーキーでバランスのとれた味わいは「アイラモルトの女王」とも称される。ゴールドボウモアは蒸溜所が改修を行い、新しい蒸溜釜を導入した1964年蒸溜のもの。実に長い間じっくり熟成されていた。バーボン樽原酒とシェリー樽原酒をヴァッティングさせ、ゴールドに輝く色と、トロピカルフルーツのような甘い香りが特長。</p>
</div>
<div class="item">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_temiyage3_ph03.jpg" alt="ゴールドボウモア44年" title="ゴールドボウモア44年" width="120" height="120" class="alignnone size-full wp-image-13835" /></p>
<dl>
<dt>ゴールドボウモア44年（1964年蒸溜）</dt>
<dd>600,000円（税別、全国限定30本）<br />
※数量限定につきなくなり次第、販売終了</dd>
</dl>
</div>
</div>
<div class="box clearfix" style="float:right;">
<div class="detail">
<p>年代物の限定発売品もいいが、気軽に大切な人と味わいたい。そんな人にはボウモア12年がお薦め。ゴールドボウモア同様、スモーキーな香りとフルーティーな香りが調和したベストバランス。味わいは、スモーキーな中に感じられるダークチョコレートの温かみのあるコク。世界で一番海に近い蒸溜所でつくられる女王は磯の香りも漂わせる。ソーダで割れば爽やかな磯の香りがレモンと蜂蜜の香りと相まって広がり、アイラの地を思い起こさせてくれる。</p>
<ul>
<li><strong>問い合わせ</strong></li>
<li>サントリーお客様センター</li>
<li>フリーダイヤル 0120-139-310</li>
<li>サントリーホームページ <a href="http://www.suntory.co.jp" target="_blank">www.suntory.co.jp</a></li>
</ul>
</div>
<div class="item">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_temiyage3_ph04.jpg" alt="ボウモア12年" title="ボウモア12年" width="120" height="120" class="alignnone size-full wp-image-13836" /></p>
<dl>
<dt>ボウモア12年</dt>
<dd>700ml 3,700円／350ml 2,200円（共に税別）</dd>
</dl>
</div>
</div>
</div>
<p><!-- 3段目 --></p>
<div class="kiji clearfix">
<h5><span>ワイン</span><br />
ボトル詰めしてからも熟成を続けるワイン<br />
その日空けるために1本、何年か先の約束にもう1本</h5>
<div class="box clearfix" style="float:left;">
<div class="detail">
<p>シャトー・カルボニューの歴史は1234年、百年戦争の時代にまでさかのぼる。ペサック＝レオニャンでは最も古いシャトー。抜けのよい透明感と複雑性が、あまり欲張らないスケールの中で絶妙に調和し、いかにもボルドー的なタイトな構造と陰影感が満足度を高める。</p>
</div>
<div class="item">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_temiyage3_ph05.jpg" alt="シャトー・カルボニュー" title="シャトー・カルボニュー" width="120" height="120" class="alignnone size-full wp-image-13839" /></p>
<dl>
<dt>シャトー・カルボニュー<br />
2008年</dt>
<dd>5,100円</dd>
</dl>
</div>
</div>
<div class="box clearfix" style="float:right;">
<div class="detail">
<p>ボルドー市から北上してオー＝メドック地区に入ると、最初に迎えてくれるのがシャトー・ラ・ラギューヌ。ワイン愛好家に最もよく知られ、最も愛されているシャトーの一つ。まるで白ワインのような透明感を見せる味わいだが、決してフラットにならずに球形の立体感が伝わってくる。</p>
</div>
<div class="item">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_temiyage3_ph06.jpg" alt="シャトー・ラ・ラギューヌ" title="シャトー・ラ・ラギューヌ" width="120" height="120" class="alignnone size-full wp-image-13840" /></p>
<dl>
<dt>シャトー・ラ・ラギューヌ<br />
2008年</dt>
<dd>6,600円</dd>
</dl>
</div>
</div>
</div>
<p><!-- 4段目 --></p>
<div class="kiji clearfix">
<div class="box clearfix" style="float:left;">
<div class="detail">
<p>ピーチ、レモンコンフィ、グースベリー、グレープフルーツ、蜂蜜の、リッチで複雑な香りは積極的なエネルギーがあって素晴らしい。厚みと甘みとコクのある、適度にザックリとした質感の、自然体の果実味。後味は弱くなるどころか甘さと深みを増して、飲むほどにおいしい。</p>
</div>
<div class="item">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_temiyage3_ph07.jpg" alt="シャトー・カルボニュー ブラン" title="シャトー・カルボニュー ブラン" width="120" height="120" class="alignnone size-full wp-image-13842" /></p>
<dl>
<dt>シャトー・カルボニュー ブラン<br />
2009年</dt>
<dd>5,100円</dd>
</dl>
</div>
</div>
<div class="box clearfix" style="float:right;">
<div class="detail">
<p>アンドレ・ジュリアンの1822年の著書『Topographie de tous les vignobles connus（既知のすべてのブドウ畑の地形）』中で、20本の第1級ワインのうち、ボルドーの白ワイン5本の一つに選ばれている甘口の貴腐ワイン。酸の細やかさと優しさ、果実のしなやかな質感、一歩引いた味わいの構成。</p>
<ul>
<li><strong>購入・問い合わせ</strong></li>
<li>マックスボルドー六本木</li>
<li>03-6434-0607</li>
<li><a href="http://maxbordeaux.jp" target="_blank">maxbordeaux.jp</a></li>
</ul>
</div>
<div class="item">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_temiyage3_ph08.jpg" alt="シャトー・ドワジィ・デーヌ" title="シャトー・ドワジィ・デーヌ" width="120" height="120" class="alignnone size-full wp-image-13841" /></p>
<dl>
<dt>シャトー・ドワジィ・デーヌ<br />
2007年</dt>
<dd>6,200円</dd>
</dl>
</div>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>龍昇亭 西むら　栗むし羊かん</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/temiyage/12479/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/lifestyle/temiyage/12479/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Oct 2011 03:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[手土産]]></category>
		<category><![CDATA[東京]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/?p=12479</guid>
		<description><![CDATA[昔ながらの製法にこだわる 元祖・栗むし羊かん 　栗むし羊かんの元祖として知られる「龍昇亭西むら」。江戸末期、1854（安政元）年の創業以来、浅草を代表する和菓子店として親しまれている。 　羊かんには、蒸し羊かんと練り羊かんがあるが、歴史は蒸し羊かんの方が古い。作り方は、小麦粉と小豆あんを練り、蒸して仕上げたものを一晩冷まして完成。西むらでは、現在も機械を使わず、昔ながらの道具を使った伝統的な製法にこだわることで、小豆あん本来の風味や味わいを守っている。 　西むらの栗むし羊かんは、大粒の栗を贅沢に使っているのが特徴。栗の控えめな甘さと小豆あんの深い甘みが口の中で絶妙に絡み合い、後味の良い上品な甘さを生み出している。 「季節を和菓子で表現する」という西むらの精神に当てはめると、栗むし羊かんは秋の和菓子となるが、看板商品だけに、その時の一番いい栗を厳選して仕入れることにより、秋以外の季節も質を落とさず通年販売を続けている。 　通常は真空パックに詰めて販売しているため、3週間は保存可能。地方発送も可。毎年10中旬～2月頃の気温が低い時期には、店頭でのみ、希望をすればより新鮮な生栗蒸し羊かんを購入できる。 　元祖である西むらの栗むし羊かんは、一度食べればその違いは歴然。東京のお土産として外せない一品だ。 ジャンル 和菓子 季節 通年。旬は秋 入手困難度 ★☆☆☆☆ 最も渡したい相手 取引先でお世話になっているミドル層 最もお勧めしたい用途 センスの良さをアピールしたい時 押さえておきたい条件 真空パックなので日持ちは十分。遠方へのお土産としても問題なし。ただし、涼しい時期限定の生栗むし羊かんは、栗や羊かんの作りたての風味をより堪能できる分、賞味期限は少し短くなり、購入後約2日間が目安となるので気を付けよう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="kiji clearfix">
<h4>昔ながらの製法にこだわる<br />
元祖・栗むし羊かん</h4>
<div style="float:left; width:355px;">
<p>　栗むし羊かんの元祖として知られる「龍昇亭西むら」。江戸末期、1854（安政元）年の創業以来、浅草を代表する和菓子店として親しまれている。<br />
　羊かんには、蒸し羊かんと練り羊かんがあるが、歴史は蒸し羊かんの方が古い。作り方は、小麦粉と小豆あんを練り、蒸して仕上げたものを一晩冷まして完成。西むらでは、現在も機械を使わず、昔ながらの道具を使った伝統的な製法にこだわることで、小豆あん本来の風味や味わいを守っている。<br />
　西むらの栗むし羊かんは、大粒の栗を贅沢に使っているのが特徴。栗の控えめな甘さと小豆あんの深い甘みが口の中で絶妙に絡み合い、後味の良い上品な甘さを生み出している。<br />
「季節を和菓子で表現する」という西むらの精神に当てはめると、栗むし羊かんは秋の和菓子となるが、看板商品だけに、その時の一番いい栗を厳選して仕入れることにより、秋以外の季節も質を落とさず通年販売を続けている。<br />
　通常は真空パックに詰めて販売しているため、3週間は保存可能。地方発送も可。毎年10中旬～2月頃の気温が低い時期には、店頭でのみ、希望をすればより新鮮な生栗蒸し羊かんを購入できる。<br />
　元祖である西むらの栗むし羊かんは、一度食べればその違いは歴然。東京のお土産として外せない一品だ。</p>
</div>
<div id="dataBox" style="color:#cc3300;">
<dl>
<dt>ジャンル</dt>
<dd>和菓子</dd>
<dt>季節</dt>
<dd>通年。旬は秋</dd>
<dt>入手困難度</dt>
<dd>★☆☆☆☆</dd>
<dt>最も渡したい相手</dt>
<dd>取引先でお世話になっているミドル層</dd>
<dt>最もお勧めしたい用途</dt>
<dd>センスの良さをアピールしたい時</dd>
<dt>押さえておきたい条件</dt>
<dd>真空パックなので日持ちは十分。遠方へのお土産としても問題なし。ただし、涼しい時期限定の生栗むし羊かんは、栗や羊かんの作りたての風味をより堪能できる分、賞味期限は少し短くなり、購入後約2日間が目安となるので気を付けよう。</dd>
</dl>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>万惣　チェリーコンフィッツ</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/temiyage/9426/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/lifestyle/temiyage/9426/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 03:00:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[手土産]]></category>
		<category><![CDATA[丸の内]]></category>
		<category><![CDATA[銀座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/lifestyle/temiyage/9426/</guid>
		<description><![CDATA[　1846年（弘化3年）、神田須田町に店を構えた万惣。日本で初めてマスクメロンを販売し、果物業界で初めて宮内庁御用達となった、老舗果物店である。 　コンフィッツとは、正確には砂糖漬のこと。ただ、万惣のコンフィッツはシロップ漬。要は、コンポートだ。販売を開始した頃は、フランス語を解する日本人などほとんどいない時代。そのためか、どうやら意味は二の次、「コンポートよりコンフィッツのほうが響きがきれいじゃないか」という理由で命名されたらしい。たしかにコンフィッツという言葉には小じゃれた響きがある。ついでに言うと、瓶も小じゃれている。食べ終えると、キャンディーや小物入れに使う人が多い。そこまで考えて、プラスチックの蓋を付けてある心配りは、さすがだ。 　原材料のアメリカンチェリーは加工用ではなく、生で食べてもおいしい物を使用。グラニュー糖とレモン果汁、キルシュワッサーという、さくらんぼを種ごとつぶして醗酵させて作る蒸留酒の入ったシロップに浸け込む。作ってから1週間ほどで店頭へ並ぶが、さらに1カ月待って、チェリーの味がシロップに浸透してから開けるのがお薦め。食べ頃になるとチェリーが沈んでくるので、分かるはずだ。暑い季節は、シロップのオン・ザ・ロックでやり過ごそう。 ジャンル 果物加工品 季節 例年6月に入荷。売り切れ次第終了 入手困難度 ★★★☆☆ 最も渡したい相手 舌が肥えている上司 最もお勧めしたい用途 お中元、暑中お見舞い 押さえておきたい条件 開けなければ2年もつので、物が傷みやすく、旅行に行く人も多い夏の贈答には最適だ。 ただ、保存料を使用せず、糖度も低いため、開栓後は生もの同様、カビが生えることがある。それを理解できる食通を選んで贈るべし]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="kiji clearfix">
<div style="float:left; width:315px;">
<p>　1846年（弘化3年）、神田須田町に店を構えた万惣。日本で初めてマスクメロンを販売し、果物業界で初めて宮内庁御用達となった、老舗果物店である。<br />
　コンフィッツとは、正確には砂糖漬のこと。ただ、万惣のコンフィッツはシロップ漬。要は、コンポートだ。販売を開始した頃は、フランス語を解する日本人などほとんどいない時代。そのためか、どうやら意味は二の次、「コンポートよりコンフィッツのほうが響きがきれいじゃないか」という理由で命名されたらしい。たしかにコンフィッツという言葉には小じゃれた響きがある。ついでに言うと、瓶も小じゃれている。食べ終えると、キャンディーや小物入れに使う人が多い。そこまで考えて、プラスチックの蓋を付けてある心配りは、さすがだ。<br />
　原材料のアメリカンチェリーは加工用ではなく、生で食べてもおいしい物を使用。グラニュー糖とレモン果汁、キルシュワッサーという、さくらんぼを種ごとつぶして醗酵させて作る蒸留酒の入ったシロップに浸け込む。作ってから1週間ほどで店頭へ並ぶが、さらに1カ月待って、チェリーの味がシロップに浸透してから開けるのがお薦め。食べ頃になるとチェリーが沈んでくるので、分かるはずだ。暑い季節は、シロップのオン・ザ・ロックでやり過ごそう。</p>
</div>
<div id="dataBox" style="color:#9D1D22;">
<dl>
<dt>ジャンル</dt>
<dd>果物加工品</dd>
<dt>季節</dt>
<dd>例年6月に入荷。売り切れ次第終了</dd>
<dt>入手困難度</dt>
<dd>★★★☆☆</dd>
<dt>最も渡したい相手</dt>
<dd>舌が肥えている上司</dd>
<dt>最もお勧めしたい用途</dt>
<dd>お中元、暑中お見舞い</dd>
<dt>押さえておきたい条件</dt>
<dd>開けなければ2年もつので、物が傷みやすく、旅行に行く人も多い夏の贈答には最適だ。<br />
ただ、保存料を使用せず、糖度も低いため、開栓後は生もの同様、カビが生えることがある。それを理解できる食通を選んで贈るべし</dd>
</dl>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.buaiso.net/lifestyle/temiyage/9426/feed/</wfw:commentRss>
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	</item>
		<item>
		<title>紫野和久傳　れんこん菓子　西湖【竹籠】</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/temiyage/8697/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/lifestyle/temiyage/8697/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 May 2011 03:00:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[手土産]]></category>
		<category><![CDATA[京都]]></category>
		<category><![CDATA[名古屋]]></category>
		<category><![CDATA[大阪]]></category>
		<category><![CDATA[東京]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/?p=8697</guid>
		<description><![CDATA[　あまりにも有名な、京の料亭が手掛けるおもたせ専門店・紫野和久傳の生菓子。中国の景勝地・杭州の西郊にあり、古くから蓮の美しいことでも知られる湖「西湖」が名前の由来。 　主な原材料は、れんこんのでんぷんである蓮粉と、和三盆糖。寒天のように硬くもなく、やわらかタイプの杏仁豆腐のようにトロトロでもない、ぷるんぷるんの絶妙な硬さの正体はこの蓮粉だ。和三盆糖の風味、味の深み（黒糖っぽい風味と言えば伝わるだろうか）を出すため、和三盆糖蜜も使用している。これにより、色合いにも深みが出るとのこと。 　豊かな笹の葉の香りも魅力の一つだ。笹は、基本的に青森産のものを使用。サイズが大きく、虫食いのないものを厳選している。 ジャンル 夏の和菓子 季節 通年。 竹籠入りは初夏にぜひ 入手困難度 ★☆☆☆☆ 最も渡したい相手 取引先のオバサマあるいはオネエサマ 最もお勧めしたい用途 「ちょっと顔を出しておこう」 押さえておきたい条件 要冷蔵で、消費期限は4日間と短め。「少し蒸し暑くなってきたので、涼んでもらおうと思って」と店舗で購入して即持参するか、先方の都合を尋ねた上でオンラインショップにて手配すべし]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="kiji clearfix">
<div style="float:left; width:315px;">
<p>　あまりにも有名な、京の料亭が手掛けるおもたせ専門店・紫野和久傳の生菓子。中国の景勝地・杭州の西郊にあり、古くから蓮の美しいことでも知られる湖「西湖」が名前の由来。<br />
　主な原材料は、れんこんのでんぷんである蓮粉と、和三盆糖。寒天のように硬くもなく、やわらかタイプの杏仁豆腐のようにトロトロでもない、ぷるんぷるんの絶妙な硬さの正体はこの蓮粉だ。和三盆糖の風味、味の深み（黒糖っぽい風味と言えば伝わるだろうか）を出すため、和三盆糖蜜も使用している。これにより、色合いにも深みが出るとのこと。<br />
　豊かな笹の葉の香りも魅力の一つだ。笹は、基本的に青森産のものを使用。サイズが大きく、虫食いのないものを厳選している。</p>
</div>
<div id="dataBox" style="color:#006633;">
<dl>
<dt>ジャンル</dt>
<dd>夏の和菓子</dd>
<dt>季節</dt>
<dd>通年。 竹籠入りは初夏にぜひ</dd>
<dt>入手困難度</dt>
<dd>★☆☆☆☆</dd>
<dt>最も渡したい相手</dt>
<dd>取引先のオバサマあるいはオネエサマ</dd>
<dt>最もお勧めしたい用途</dt>
<dd>「ちょっと顔を出しておこう」</dd>
<dt>押さえておきたい条件</dt>
<dd>要冷蔵で、消費期限は4日間と短め。「少し蒸し暑くなってきたので、涼んでもらおうと思って」と店舗で購入して即持参するか、先方の都合を尋ねた上でオンラインショップにて手配すべし</dd>
</dl>
</div>
</div>
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		<title>仏蘭西焼菓子調製所 足立音衛門　栗のテリーヌ 天</title>
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		<pubDate>Mon, 11 Apr 2011 03:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[手土産]]></category>
		<category><![CDATA[京都]]></category>

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		<description><![CDATA[贅を極めた大人の焼き菓子 　足立音衛門は、京都は丹波・福知山に本店を置くフランス焼き菓子のお店です。丹波といえば日本を代表する栗の産地。この栗に惚れ込み、究極の栗菓子を作ることを夢見た店主が、試行錯誤の果てにたどり着いたのが「栗のテリーヌ 天」です。 　地元で採れる丹波栗が主役のパウンドケーキ「栗のテリーヌ 天」。店主がこの栗菓子にかけた情熱は見た目からすでにあふれ、どこをカットしても大粒の栗がゴロゴロ入っている姿は圧巻です。しかし、こだわりは栗だけにあらず。時には海外にまで、店主自ら最高の素材を探しに東奔西走。バターは北海道のまちむら農場無塩バターと、フランスのラヴィエットA.O.C.発酵バターの2種類、香川は讃岐三谷家の手造り和三盆糖に沖縄粟国の塩など、使用する材料はすべて厳選して文字通り“究極”となったのです。 　ブランデーがきいたしっとりパウンド生地に、ぎっしり詰まった栗はホクホク！ すべては栗の味を引き立たせるため、絶妙なバランスで仕上げられた栗菓子。あえて“テリーヌ”と名付けた店主のこだわりを感じる逸品スイーツ、お取り寄せも可能ですよ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="kiji clearfix">
<h4>贅を極めた大人の焼き菓子</h4>
<p>　足立音衛門は、京都は丹波・福知山に本店を置くフランス焼き菓子のお店です。丹波といえば日本を代表する栗の産地。この栗に惚れ込み、究極の栗菓子を作ることを夢見た店主が、試行錯誤の果てにたどり着いたのが「栗のテリーヌ 天」です。<br />
　地元で採れる丹波栗が主役のパウンドケーキ「栗のテリーヌ 天」。店主がこの栗菓子にかけた情熱は見た目からすでにあふれ、どこをカットしても大粒の栗がゴロゴロ入っている姿は圧巻です。しかし、こだわりは栗だけにあらず。時には海外にまで、店主自ら最高の素材を探しに東奔西走。バターは北海道のまちむら農場無塩バターと、フランスのラヴィエットA.O.C.発酵バターの2種類、香川は讃岐三谷家の手造り和三盆糖に沖縄粟国の塩など、使用する材料はすべて厳選して文字通り“究極”となったのです。<br />
　ブランデーがきいたしっとりパウンド生地に、ぎっしり詰まった栗はホクホク！ すべては栗の味を引き立たせるため、絶妙なバランスで仕上げられた栗菓子。あえて“テリーヌ”と名付けた店主のこだわりを感じる逸品スイーツ、お取り寄せも可能ですよ。</p>
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		<title>東京駅・日本橋錦豊琳のかりんとう</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/temiyage/7080/</link>
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		<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 03:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>KU</dc:creator>
				<category><![CDATA[手土産]]></category>

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		<description><![CDATA[行列のできる かりんとう 　東京駅の地下にあり、お土産を買うのに重宝するエキナカ「グランスタ」。その一角に常にできている行列には、旅行中のご婦人やスーツ姿の男性など、さまざまな姿が見られます。皆の共通のお目当ては昔懐かしいお菓子「かりんとう」。そう、今かりんとうはちょっとしたブームになっているのです。 　長蛇の列の先にある店は日本橋錦豊琳。かりんとうだけで勝負する、かりんとう専門店です。専門店というだけありこだわりは本物。使用するのは100％国内産小麦粉。それをカリッと食感良く仕上げるため、じっくりと自然発酵させてから揚げるそう。 　しかし、何よりもこだわるのは“かりんとう革命”とも言えるその味。甘くないかりんとう。ネギ味噌やきんぴらごぼうのかりんとう。なんだかヘルシーですよね。野菜や穀物をふんだんに使って生まれた味わいは12種類。今までの概念を覆し、食べる人の予想を裏切るオリジナルフレイバーが行列の理由なのです。さあ、相手の好みと驚く顔を想像しながら選びましょう！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<h4>行列のできる かりんとう</h4>
<p>　東京駅の地下にあり、お土産を買うのに重宝するエキナカ「グランスタ」。その一角に常にできている行列には、旅行中のご婦人やスーツ姿の男性など、さまざまな姿が見られます。皆の共通のお目当ては昔懐かしいお菓子「かりんとう」。そう、今かりんとうはちょっとしたブームになっているのです。<br />
　長蛇の列の先にある店は日本橋錦豊琳。かりんとうだけで勝負する、かりんとう専門店です。専門店というだけありこだわりは本物。使用するのは100％国内産小麦粉。それをカリッと食感良く仕上げるため、じっくりと自然発酵させてから揚げるそう。<br />
　しかし、何よりもこだわるのは“かりんとう革命”とも言えるその味。甘くないかりんとう。ネギ味噌やきんぴらごぼうのかりんとう。なんだかヘルシーですよね。野菜や穀物をふんだんに使って生まれた味わいは12種類。今までの概念を覆し、食べる人の予想を裏切るオリジナルフレイバーが行列の理由なのです。さあ、相手の好みと驚く顔を想像しながら選びましょう！</p>
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