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	<title>BUAISO.net － 都市と都市をつなぐインターシティメディア &#187; レストラン</title>
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	<description>BUAISO 都市と都市をつなぐインターシティメディア[BUAISO:ブアイソー]</description>
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		<item>
		<title>造り手の思いを、品質とともに届ける 格付けボルドーワインをバイザグラスで</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/15512/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/15512/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 03:00:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.ohata</dc:creator>
				<category><![CDATA[レストラン]]></category>

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		<description><![CDATA[　BWB Japanの母体となるのは、防音設備を完備し、楽器演奏が可能な賃貸マンション「ミュージション」などコンセプト賃貸マンションを運営する企業だ。新たなコンセプトマンションとして「ワインマンション」の検討を進める中で、BWBに出合った。BWBもアジア進出を考えており、両者の思惑が合致した形だ。当初、合沢氏は日本支社を立ち上げるまでは考えていなかったというが、BWBのボルドーワインに対する思いに触れたことで、マンションだけでなく、ワインバーの経営にまで踏み込んだ。 　BWB代表でノルウェー出身のヘニング・ソレセン氏はボルドーを訪れたことによって人生が変わったという。各シャトーとの直接対話を通じて、造り手の思い、造り手が苦労の末造り上げた理想の味を知った。しかし、シャトーから消費者に届くまでに、その味はさまざまな環境の変化によって劣化してしまっていた。「造り手のつくった味をそのまま味わってもらいたい」。ソレセン氏はビジネスの拠点をボルドーに移す。 　ワインはネゴシアンと呼ばれるワイン商が各シャトーと交渉を行い、ネゴシアンから各卸業者・輸入業者へと取引されていく。つまり、ボルドーワインはボルドーのネゴシアンからしか仕入れることはできない。BWBはネゴシアンから消費者までの中間流通を一貫して行う直売スタイルをとっている。フランスで特許を取得している独自のシステム「ファイブ・スター・プロヴェナンス」によって、シャトーを出たワインは完璧な温度・湿度管理によって保管・輸送される。木箱ごとにタグシステムで管理され、現在地を追跡することはもちろん、手元に届いたワインがどのような環境で旅をしてきたのかも確認することができる。 　直売というと、同じものであれば割安なイメージがあるが、シャトーでつくり上げた品質の維持にこだわるBWBのワインは若干割高なものもある。しかし「飲んでいただければ、一般市場との味の違いを分かっていただける」と合沢氏は自信を見せる。マックスボルドーではプリペイドカードを入れ、サイズを決めるとグラスにワインが注がれるエノマティックマシンを採用している。マシンの中はもちろん温度・湿度管理されており、ワインの品質を維持、25mlから48種類のボルドー格付けワインを楽しめる。「ワインをよく知っていらっしゃる方には、ビンテージの味を確認してから買っていただけるメリットがあります。また、初心者の方にはさまざまなワインを知るきっかけになると思います」。48種類の中にはボルドー５大シャトーも含まれる。他にメドックの格付けシャトー、サンテミリオン格付けシャトーとも多数取引がある。 　エノマティックマシン6台、48種類のワインというスタイルはボルドー、台湾、日本のマックスボルドー各店で共通だ。「マシンは壁に取り付けるのではなく、島のように配置されています。また、大きなテーブルが置いてあることも特徴です」。ゲスト同士が背を向けない工夫だ。島のようなマシンの周りを回りながら、顔を合わせてワインを楽しむ。「ワインはコミュニケーションの媒介です。何を飲むかよりも、誰と飲むかが大事だと思います」。ワインがコミュニケーションの媒介という考えはワインマンションのコンセプトにもつながる。「１階はマックスボルドーの店舗になり、管理人はソムリエです。ワインを共通言語に住人同士のコミュニケ―ションをとれることが特徴です」。ワインを最良の状態で保管できるセラーもついている。 「ご自身で飲まれるのはもちろんですが、投資目的で購入される方もいます。大体のボルドーワインは値上がりしていきます。中には２倍の値段になるものもありますので、品質管理は重要です」。現在もボトルのオンライン販売をしているが、今後はプライベートコレクターサービスというケース単位の販売を行っていくという。「ボルドーの倉庫で管理することも可能ですし、日本の倉庫でお預かりすることも可能です。シャトーを出る際の品質そのままをお届けしているので、BWBのワインはオークションでの評価も高いです」。 　投資でも注目を集めるボルドーワインだが、なぜボルドーに限定しているのかとの問いに、「ボルドーが好きなんですね」とシンプルな答え。無数にあるワイン産地・醸造所の魅力をすべて伝えることは不可能だ。造り手の思いを届けたいとの考えだからこそ、限定されるのだろう。マックスボルドー六本木では1～2カ月に一度、ボルドーのシャトーからスタッフを招待し、ゲストと触れ合う機会を設けている。　 　今後は首都圏以外に大阪や名古屋へも出店を計画している。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="kiji clearfix">
<div id="attachment_15514" class="wp-caption alignright" style="width: 270px"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/03/max_1.jpg" alt="" title="" width="260" height="182" class="size-full wp-image-15514" /><p class="wp-caption-text">BWB Japan代表・合沢直晃氏</p></div></p>
<p>
　BWB Japanの母体となるのは、防音設備を完備し、楽器演奏が可能な賃貸マンション「ミュージション」などコンセプト賃貸マンションを運営する企業だ。新たなコンセプトマンションとして「ワインマンション」の検討を進める中で、BWBに出合った。BWBもアジア進出を考えており、両者の思惑が合致した形だ。当初、合沢氏は日本支社を立ち上げるまでは考えていなかったというが、BWBのボルドーワインに対する思いに触れたことで、マンションだけでなく、ワインバーの経営にまで踏み込んだ。<br />
　BWB代表でノルウェー出身のヘニング・ソレセン氏はボルドーを訪れたことによって人生が変わったという。各シャトーとの直接対話を通じて、造り手の思い、造り手が苦労の末造り上げた理想の味を知った。しかし、シャトーから消費者に届くまでに、その味はさまざまな環境の変化によって劣化してしまっていた。「造り手のつくった味をそのまま味わってもらいたい」。ソレセン氏はビジネスの拠点をボルドーに移す。<br />
　ワインはネゴシアンと呼ばれるワイン商が各シャトーと交渉を行い、ネゴシアンから各卸業者・輸入業者へと取引されていく。つまり、ボルドーワインはボルドーのネゴシアンからしか仕入れることはできない。BWBはネゴシアンから消費者までの中間流通を一貫して行う直売スタイルをとっている。フランスで特許を取得している独自のシステム「ファイブ・スター・プロヴェナンス」によって、シャトーを出たワインは完璧な温度・湿度管理によって保管・輸送される。木箱ごとにタグシステムで管理され、現在地を追跡することはもちろん、手元に届いたワインがどのような環境で旅をしてきたのかも確認することができる。
</p>
</div>
<div class="kiji clearfix">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/03/max_2.jpg" alt="" title="" width="260" height="181" class="alignleft size-full wp-image-15515" /></p>
<p>
　直売というと、同じものであれば割安なイメージがあるが、シャトーでつくり上げた品質の維持にこだわるBWBのワインは若干割高なものもある。しかし「飲んでいただければ、一般市場との味の違いを分かっていただける」と合沢氏は自信を見せる。マックスボルドーではプリペイドカードを入れ、サイズを決めるとグラスにワインが注がれるエノマティックマシンを採用している。マシンの中はもちろん温度・湿度管理されており、ワインの品質を維持、25mlから48種類のボルドー格付けワインを楽しめる。「ワインをよく知っていらっしゃる方には、ビンテージの味を確認してから買っていただけるメリットがあります。また、初心者の方にはさまざまなワインを知るきっかけになると思います」。48種類の中にはボルドー５大シャトーも含まれる。他にメドックの格付けシャトー、サンテミリオン格付けシャトーとも多数取引がある。<br />
　エノマティックマシン6台、48種類のワインというスタイルはボルドー、台湾、日本のマックスボルドー各店で共通だ。「マシンは壁に取り付けるのではなく、島のように配置されています。また、大きなテーブルが置いてあることも特徴です」。ゲスト同士が背を向けない工夫だ。島のようなマシンの周りを回りながら、顔を合わせてワインを楽しむ。「ワインはコミュニケーションの媒介です。何を飲むかよりも、誰と飲むかが大事だと思います」。ワインがコミュニケーションの媒介という考えはワインマンションのコンセプトにもつながる。「１階はマックスボルドーの店舗になり、管理人はソムリエです。ワインを共通言語に住人同士のコミュニケ―ションをとれることが特徴です」。ワインを最良の状態で保管できるセラーもついている。
</p>
</div>
<div class="kiji clearfix">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/03/max_3.jpg" alt="" title="" width="260" height="172" class="alignleft size-full wp-image-15516" /></p>
<p>
「ご自身で飲まれるのはもちろんですが、投資目的で購入される方もいます。大体のボルドーワインは値上がりしていきます。中には２倍の値段になるものもありますので、品質管理は重要です」。現在もボトルのオンライン販売をしているが、今後はプライベートコレクターサービスというケース単位の販売を行っていくという。「ボルドーの倉庫で管理することも可能ですし、日本の倉庫でお預かりすることも可能です。シャトーを出る際の品質そのままをお届けしているので、BWBのワインはオークションでの評価も高いです」。<br />
　投資でも注目を集めるボルドーワインだが、なぜボルドーに限定しているのかとの問いに、「ボルドーが好きなんですね」とシンプルな答え。無数にあるワイン産地・醸造所の魅力をすべて伝えることは不可能だ。造り手の思いを届けたいとの考えだからこそ、限定されるのだろう。マックスボルドー六本木では1～2カ月に一度、ボルドーのシャトーからスタッフを招待し、ゲストと触れ合う機会を設けている。　<br />
　今後は首都圏以外に大阪や名古屋へも出店を計画している。
</p>
</div>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>やげんぼり 赤坂店</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/14563/</link>
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		<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 03:00:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[レストラン]]></category>
		<category><![CDATA[接待レストラン]]></category>
		<category><![CDATA[赤坂]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/?p=14563</guid>
		<description><![CDATA[// 　京懐石といえば、敷居の高いイメージが強く、予算も気になるところ。しかし、本格的な京懐石が、東京にいながら手頃な価格で堪能できるお店がある。それが「やげんぼり 赤坂店」だ。 「やげんぼり」は京都の祇園で人気の京料理店。かつて高級料亭が軒を連ねた小道にたたずむ赤坂店は、小物や器に至るまで京料亭の趣を演出。料理も上質な食材にこだわり、自家農園で有機・無農薬野菜を栽培。京野菜も無農薬もしくは減農薬栽培をしている地元の農家と提携している。さらに、瀬戸内から毎日、水揚げされたばかりの鮮魚を空輸で直送。使用する調味料まで厳選している。 　メニューは毎月2度にわたって更新され、旬の食材をふんだんに盛り込んだ料理をラインナップ。1年を通して上質な京料理を提供している。昼のランチコースは、1050円からというお値打ち価格。京懐石のフルコースが味わえる夜の「おまかせ懐石」も、8000円からと良心的な価格設定となっている。 　寒い季節は、東京ではなかなか食べられない京野菜の根菜類がまさに旬。最高の料理とおもてなしで、身も心も温まるはず。 2階には和室だけでなく洋室も完備。女性客にも好評となっている]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><script type="text/javascript">// <![CDATA[
     $(function(){ 	$("#thumbBox a").click(function(){ 		$("#pop img").attr("src",$(this).attr("href")); 		$("#caption").text( $('img',$(this)).attr('alt') ); 		return false; 	}) })
// ]]&gt;</script></p>
<div class="kiji cont01 clearfix">
<p>　京懐石といえば、敷居の高いイメージが強く、予算も気になるところ。しかし、本格的な京懐石が、東京にいながら手頃な価格で堪能できるお店がある。それが「やげんぼり 赤坂店」だ。<br />
「やげんぼり」は京都の祇園で人気の京料理店。かつて高級料亭が軒を連ねた小道にたたずむ赤坂店は、小物や器に至るまで京料亭の趣を演出。料理も上質な食材にこだわり、自家農園で有機・無農薬野菜を栽培。京野菜も無農薬もしくは減農薬栽培をしている地元の農家と提携している。さらに、瀬戸内から毎日、水揚げされたばかりの鮮魚を空輸で直送。使用する調味料まで厳選している。<br />
　メニューは毎月2度にわたって更新され、旬の食材をふんだんに盛り込んだ料理をラインナップ。1年を通して上質な京料理を提供している。昼のランチコースは、1050円からというお値打ち価格。京懐石のフルコースが味わえる夜の「おまかせ懐石」も、8000円からと良心的な価格設定となっている。<br />
　寒い季節は、東京ではなかなか食べられない京野菜の根菜類がまさに旬。最高の料理とおもてなしで、身も心も温まるはず。</p>
</div>
<div id="gallery" class="clearfix">
<div id="caption" class="alpha">2階には和室だけでなく洋室も完備。女性客にも好評となっている</div>
<div id="pop"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/01/no48_restaurant_ph01.jpg" alt="2階には和室だけでなく洋室も完備。女性客にも好評となっている" title="2階には和室だけでなく洋室も完備。女性客にも好評となっている" width="360" height="360" class="alignnone size-full wp-image-12470" /></div>
<div id="thumbBox" class="clearfix">
<ul>
<li><a href="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/01/no48_restaurant_ph01.jpg"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/01/no48_restaurant_ph01.jpg" alt="2階には和室だけでなく洋室も完備。女性客にも好評となっている" title="2階には和室だけでなく洋室も完備。女性客にも好評となっている" width="66" height="66" /></a></li>
<li><a href="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/01/no48_restaurant_ph02.jpg"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/01/no48_restaurant_ph02.jpg" alt="昔ながらの店舗は情緒漂う黒塀のたたずまい" title="昔ながらの店舗は情緒漂う黒塀のたたずまい" width="66" height="66" /></a></li>
<li><a href="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/01/no48_restaurant_ph03.jpg"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/01/no48_restaurant_ph03.jpg" alt="メバル、新竹の子、菜の花、京人参を彩り豊かに盛り合わせた「春の出逢いたき合わせ」（2,000円※写真は2人前）は2月限定の単品メニュー" title="メバル、新竹の子、菜の花、京人参を彩り豊かに盛り合わせた「春の出逢いたき合わせ」（2,000円※写真は2人前）は2月限定の単品メニュー" width="66" height="66" /></a></li>
<li><a href="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/01/no48_restaurant_ph04.jpg"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/01/no48_restaurant_ph04.jpg" alt="和の様式美を備えた1階個室。個室では、東京にいながら京のおもてなしを堪能できる" title="和の様式美を備えた1階個室。個室では、東京にいながら京のおもてなしを堪能できる" width="66" height="66" /></a></li>
</ul>
</div>
</div>
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		<item>
		<title>Paul’s Cafe 本店（札幌）</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/14575/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/14575/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 03:00:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[レストラン]]></category>
		<category><![CDATA[ベルギービール]]></category>
		<category><![CDATA[札幌]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/?p=14575</guid>
		<description><![CDATA[SAPPORO Paul’s Cafe 本店 　ベルギー・アントワープ出身で来日23年というポールさんが経営するベルギービールとベルギー料理の専門店。デ・コーニンクの樽生は道内ではここでしか飲めない。他、ヴェデット・ホワイトの樽生をはじめ、ベルギービールばかり50種類が味わえる。常時4種ある樽生のうち1種類はゲスト樽生として毎月変わる。ボトルビールもビターやトラピストなど各カテゴリーをバランスよくそろえている。看板メニューはローストチキン。ベルギーから取り寄せたロースターでゆっくりローストされる。味の決め手はポールさんオリジナルのスパイスだ。「Beer is my life」というポールさん、「ベルギー人にとってベルギービールは、日本人にとっての日本酒のようなもの。文化と歴史そのものです」と語る。毎年11月にはベルギービールフェスティバルを行っている。10種類用意される樽生のうち、数種類はお店でも出されたことのない銘柄だ。ポールさんお薦めのウェストマール・ダブルは「仕事終わりにゆっくり飲むのにぴったり」。寒い時期にお勧めだそうだ。 ウェストマール・ダブル WESTMALLE DOUBLE アントワープ郊外の森に囲まれた修道院で作られる。香ばしい味わいと爽やかな苦味が特徴 住所：北海道札幌市中央区北5条西5丁目 住友生命札幌ビル地下1階 TEL：011-231-7320 営業時間：11:30~23:00（不定休） paulscafe.co.jp]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="shopBlock kiji clearfix">
<p class="cityname">SAPPORO</p>
<div class="clearfix">
<div class="shopText">
<h4>Paul’s Cafe 本店</h4>
<p>　ベルギー・アントワープ出身で来日23年というポールさんが経営するベルギービールとベルギー料理の専門店。デ・コーニンクの樽生は道内ではここでしか飲めない。他、ヴェデット・ホワイトの樽生をはじめ、ベルギービールばかり50種類が味わえる。常時4種ある樽生のうち1種類はゲスト樽生として毎月変わる。ボトルビールもビターやトラピストなど各カテゴリーをバランスよくそろえている。看板メニューはローストチキン。ベルギーから取り寄せたロースターでゆっくりローストされる。味の決め手はポールさんオリジナルのスパイスだ。「Beer is my life」というポールさん、「ベルギー人にとってベルギービールは、日本人にとっての日本酒のようなもの。文化と歴史そのものです」と語る。毎年11月にはベルギービールフェスティバルを行っている。10種類用意される樽生のうち、数種類はお店でも出されたことのない銘柄だ。ポールさんお薦めのウェストマール・ダブルは「仕事終わりにゆっくり飲むのにぴったり」。寒い時期にお勧めだそうだ。</p>
</div>
<p><!-- おすすめここから --></p>
<div class="beerArea"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/01/no48_prost1_ph01.jpg" alt="ウェストマール・ダブル" title="ウェストマール・ダブル" width="177" height="255" class="alignnone size-full wp-image-14578" /></p>
<h5><span class="ja">ウェストマール・ダブル</span><br />
<span class="en">WESTMALLE DOUBLE</span></h5>
<p>アントワープ郊外の森に囲まれた修道院で作られる。香ばしい味わいと爽やかな苦味が特徴</p>
</div>
<p><!-- おすすめここまで -->
</div>
<p><!-- 店舗情報ここから --></p>
<div class="shopArea clearfix">
<div id="attachment_14584" class="wp-caption alignleft" style="width: 260px"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/01/no48_prost1_ph02.jpg" alt="上：ベルギー名物「ムール貝のビール蒸し」（10個1,000円、25個2,300円）　下：ベルギーのブラウンカフェを思わせる店内" title="上：ベルギー名物「ムール貝のビール蒸し」（10個1,000円、25個2,300円）　下：ベルギーのブラウンカフェを思わせる店内" width="250" height="300" class="size-full wp-image-14584" /><p class="wp-caption-text">上：ベルギー名物「ムール貝のビール蒸し」（10個1,000円、25個2,300円）　下：ベルギーのブラウンカフェを思わせる店内</p></div></p>
<p>住所：北海道札幌市中央区北5条西5丁目 住友生命札幌ビル地下1階<br />
TEL：011-231-7320<br />
営業時間：11:30~23:00（不定休）<br />
<a href="http://paulscafe.co.jp" target="_blank">paulscafe.co.jp</a></p>
</div>
<p><!-- 店舗情報ここまで -->
</div>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>BeerBarレモンハート（東京）</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/14586/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/14586/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 03:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[レストラン]]></category>
		<category><![CDATA[ベルギービール]]></category>
		<category><![CDATA[東京]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/?p=14586</guid>
		<description><![CDATA[TOKYO BeerBarレモンハート 　東京・阿佐ケ谷駅にほど近い大通りにあるビールバー。マスター古谷さんの祖父は漫画家の古谷三敏さん。店名の『レモンハート』も三敏さんの作品が由来だ。「祖父の漫画をよく読んでいました。メインはウイスキーの話だったのですが、たまにビールの話があって、面白いなと思いましたね」と、ビールバーを始めたきっかけともなったようだ。世界のビール60種類に加えて、ベルギービールを常時40種類そろえ、ドラフトも2基用意している。ビールの銘柄は常時入れ替えがある。運がよければ新しい銘柄の試飲会に出くわす可能性も。しょうゆベースのたれに漬け込んだチキンとチーズのオーブン焼や、焼きカレーなどが名物料理だ。ベルギービールの魅力は「うんちくが必要なくて、飲んでいて楽しいところ」という古谷さん。お薦めのブーン・クリークは「酸味の奥に甘みがあって、疲れた時にいいですね。10℃ぐらいが飲み頃です」。 ブーン・クリーク BOON KRIEK ランビックと呼ばれるブリュッセル南西を流れる川の流域にのみ生息する野生酵母を使用 住所：東京都杉並区阿佐谷北1-26-4 オオミヤビル3階 アクセス：JR中央線・総武線　阿佐ケ谷駅北口から徒歩約５分 TEL：03-3330-1296 営業時間：17:00~4:00（3:00L.O.） beerbarlemonhart.com]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="shopBlock kiji clearfix">
<p class="cityname">TOKYO</p>
<div class="clearfix">
<div class="shopText">
<h4>BeerBarレモンハート</h4>
<p>　東京・阿佐ケ谷駅にほど近い大通りにあるビールバー。マスター古谷さんの祖父は漫画家の古谷三敏さん。店名の『レモンハート』も三敏さんの作品が由来だ。「祖父の漫画をよく読んでいました。メインはウイスキーの話だったのですが、たまにビールの話があって、面白いなと思いましたね」と、ビールバーを始めたきっかけともなったようだ。世界のビール60種類に加えて、ベルギービールを常時40種類そろえ、ドラフトも2基用意している。ビールの銘柄は常時入れ替えがある。運がよければ新しい銘柄の試飲会に出くわす可能性も。しょうゆベースのたれに漬け込んだチキンとチーズのオーブン焼や、焼きカレーなどが名物料理だ。ベルギービールの魅力は「うんちくが必要なくて、飲んでいて楽しいところ」という古谷さん。お薦めのブーン・クリークは「酸味の奥に甘みがあって、疲れた時にいいですね。10℃ぐらいが飲み頃です」。</p>
</div>
<p><!-- おすすめここから --></p>
<div class="beerArea"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/01/no48_prost2_ph01.jpg" alt="ブーン・クリーク" title="ブーン・クリーク" width="177" height="303" class="alignnone size-full wp-image-14587" /></p>
<h5><span class="ja">ブーン・クリーク</span><br />
<span class="en">BOON KRIEK</span></h5>
<p>ランビックと呼ばれるブリュッセル南西を流れる川の流域にのみ生息する野生酵母を使用</p>
</div>
<p><!-- おすすめここまで -->
</div>
<p><!-- 店舗情報ここから --></p>
<div class="shopArea clearfix">
<div id="attachment_14588" class="wp-caption alignleft" style="width: 260px"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/01/no48_prost2_ph02.jpg" alt="上：チキンとチーズのオーブン焼き（750円）　下：ドラムセットやギターアンプなども完備。イベント利用もできる店内" title="上：チキンとチーズのオーブン焼き（750円）　下：ドラムセットやギターアンプなども完備。イベント利用もできる店内" width="250" height="300" class="size-full wp-image-14588" /><p class="wp-caption-text">上：チキンとチーズのオーブン焼き（750円）　下：ドラムセットやギターアンプなども完備。イベント利用もできる店内</p></div></p>
<p>住所：東京都杉並区阿佐谷北1-26-4 オオミヤビル3階<br />
アクセス：JR中央線・総武線　阿佐ケ谷駅北口から徒歩約５分<br />
TEL：03-3330-1296<br />
営業時間：17:00~4:00（3:00L.O.）<br />
<a href="http://beerbarlemonhart.com" target="_blank">beerbarlemonhart.com</a></p>
</div>
<p><!-- 店舗情報ここまで -->
</div>
]]></content:encoded>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/14586/" />
	</item>
		<item>
		<title>ダボス（仙台）</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/13927/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/13927/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 03:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[レストラン]]></category>
		<category><![CDATA[ベルギービール]]></category>
		<category><![CDATA[仙台]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/?p=13927</guid>
		<description><![CDATA[SENDAI ダボス 　繁華街の喧騒から少し離れた所にあるこじんまりとしたBeer Bar。オーナーの庄司さんが「ベルギービール居酒屋」というお店は気軽にベルギービールを楽しめ、30代以上の大人で賑わう。常時80銘柄のボトルビールに加え、一樽が終わると別な銘柄に入れ替わる、カテゴリーが違う4種類の樽生が味わえる。 　お酒は好きだが弱いというオーナーがベルギービールのデリリウム・トレメンスと出合い、ゆっくり飲めて温度が上がると香りも味わいも増すベルギービールに惚れ込み、仙台でベルギービールを飲めるお店がなかったことから自分でお店を立ち上げた。毎回タップの銘柄が替わるのも「せっかくいろいろな樽生が輸入されているのに、単一の銘柄だけではもったいない」という専門店としての心意気。人気の料理は定番のソーセージ盛り合わせのほか、アサリのワイン蒸し（リゾット付）、牛肉のビール煮（カルボナード・フラマンド・ダボス風）などがある。お薦めのビール“ドュシャス・デ・ブルゴーニュ”は「赤ワインじゃないのか」と驚くほど、香り豊かで甘味と酸味の調和の取れたレッドビール。うれしい驚きを体験してみよう。 ドゥシャス・デ・ブルゴーニュ DUCHESSE DE BOURGOGNE 西フランダース地方に古くから伝わるオーク樽熟成のレッド・ビール。悲運の最期を遂げたブルゴーニュ公国皇女マリーにちなんだ命名 住所：宮城県仙台市青葉区一番町1-6-9 壱番館ビルB1 アクセス：地下鉄仙台駅から徒歩13分 TEL：022-211-6816 営業時間：11：30～14：00、17：00～22：00　日祝休（土曜は夜のみ） www.dabos.biz]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="shopBlock kiji clearfix">
<p class="cityname">SENDAI</p>
<div class="clearfix">
<div class="shopText">
<h4>ダボス</h4>
<p>　繁華街の喧騒から少し離れた所にあるこじんまりとしたBeer Bar。オーナーの庄司さんが「ベルギービール居酒屋」というお店は気軽にベルギービールを楽しめ、30代以上の大人で賑わう。常時80銘柄のボトルビールに加え、一樽が終わると別な銘柄に入れ替わる、カテゴリーが違う4種類の樽生が味わえる。<br />
　お酒は好きだが弱いというオーナーがベルギービールのデリリウム・トレメンスと出合い、ゆっくり飲めて温度が上がると香りも味わいも増すベルギービールに惚れ込み、仙台でベルギービールを飲めるお店がなかったことから自分でお店を立ち上げた。毎回タップの銘柄が替わるのも「せっかくいろいろな樽生が輸入されているのに、単一の銘柄だけではもったいない」という専門店としての心意気。人気の料理は定番のソーセージ盛り合わせのほか、アサリのワイン蒸し（リゾット付）、牛肉のビール煮（カルボナード・フラマンド・ダボス風）などがある。お薦めのビール“ドュシャス・デ・ブルゴーニュ”は「赤ワインじゃないのか」と驚くほど、香り豊かで甘味と酸味の調和の取れたレッドビール。うれしい驚きを体験してみよう。 </p>
</div>
<p><!-- おすすめここから --></p>
<div class="beerArea"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_prost1_ph01.jpg" alt="ドゥシャス・デ・ブルゴーニュ" title="ドゥシャス・デ・ブルゴーニュ" width="177" height="261" class="alignnone size-full wp-image-13929" /></p>
<h5><span class="ja">ドゥシャス・デ・ブルゴーニュ</span><br />
<span class="en">DUCHESSE DE BOURGOGNE</span></h5>
<p>西フランダース地方に古くから伝わるオーク樽熟成のレッド・ビール。悲運の最期を遂げたブルゴーニュ公国皇女マリーにちなんだ命名</p>
</div>
<p><!-- おすすめここまで -->
</div>
<p><!-- 店舗情報ここから --></p>
<div class="shopArea clearfix">
<div id="attachment_13928" class="wp-caption alignleft" style="width: 260px"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_prost1_ph02.jpg" alt="アサリのワイン蒸し(リゾット付で1200円)" title="アサリのワイン蒸し(リゾット付で1200円)" width="250" height="300" class="size-full wp-image-13928" /><p class="wp-caption-text">アサリのワイン蒸し(リゾット付で1200円)</p></div></p>
<p>住所：宮城県仙台市青葉区一番町1-6-9 壱番館ビルB1<br />
アクセス：地下鉄仙台駅から徒歩13分<br />
TEL：022-211-6816<br />
営業時間：11：30～14：00、17：00～22：00　日祝休（土曜は夜のみ）<br />
<a href="http://www.dabos.biz" target="_blank">www.dabos.biz</a></p>
</div>
<p><!-- 店舗情報ここまで -->
</div>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ベルギー料理レストラン シャン ドゥ ソレイユ（東京）</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/13937/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/13937/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 03:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[レストラン]]></category>
		<category><![CDATA[ベルギービール]]></category>
		<category><![CDATA[東京]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/?p=13937</guid>
		<description><![CDATA[TOKYO ベルギー料理レストラン シャン ドゥ ソレイユ 　3年間ブリュッセルのベルギーレストランで修業を積んだ原田さんが1994年にオープンしたベルギー郷土料理レストラン。ベルギービールファンには有名なお店だ。ベルギー旅行を前においしい情報を得るため訪れる人も多いとか。常時4種類の樽と、30種類近いボトルをそろえる。タイプはレッドからアンバー、フルーツまで多様。時にはベルギーの醸造所からスタッフがやってきてイベントが行われることも。ムール貝の白ワイン蒸しや、牛ほほ肉のビール煮込みといったベルギーの代表的な郷土料理が楽しめる。冬にお薦めなのはベルギーの特産野菜シコン（日本ではチコリと呼ばれている）を煮込んでハムで巻き、チーズたっぷりのクリームソースをかけ、さらにチーズを乗せて焼いたグラタン。シコンのほろ苦さが、香りが華やかでコクもあるが重すぎない“オルヴァル”に良く合う。1階はカジュアル、2階はフォーマル、3階は個室とどのようなシチュエーションにでも使えるのがうれしい。生樽３種類が飲み放題で3150円という破格なメニューもファンにはたまらない。 オルヴァル ORVAL 修道院敷地内で造られ、厳格な規則がある「トラピスト・ビール」の最高峰。ドライ・ホッピング製法によるフルーティーな香りと苦みの利いた味わいが特徴 住所：東京都千代田区内神田1-10-6 アクセス：JR、地下鉄・銀座線神田駅西口から徒歩７分、地下鉄・大手町駅から徒歩７分 TEL：03-5281-0333 営業時間：11:30~15:00(14:00L.O.)、17:00~23:00(22:00L.O.)　日祝休 c-soleil.web.infoseek.co.jp]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="shopBlock kiji clearfix">
<p class="cityname">TOKYO</p>
<div class="clearfix">
<div class="shopText">
<h4>ベルギー料理レストラン<br />
シャン ドゥ ソレイユ</h4>
<p>　3年間ブリュッセルのベルギーレストランで修業を積んだ原田さんが1994年にオープンしたベルギー郷土料理レストラン。ベルギービールファンには有名なお店だ。ベルギー旅行を前においしい情報を得るため訪れる人も多いとか。常時4種類の樽と、30種類近いボトルをそろえる。タイプはレッドからアンバー、フルーツまで多様。時にはベルギーの醸造所からスタッフがやってきてイベントが行われることも。ムール貝の白ワイン蒸しや、牛ほほ肉のビール煮込みといったベルギーの代表的な郷土料理が楽しめる。冬にお薦めなのはベルギーの特産野菜シコン（日本ではチコリと呼ばれている）を煮込んでハムで巻き、チーズたっぷりのクリームソースをかけ、さらにチーズを乗せて焼いたグラタン。シコンのほろ苦さが、香りが華やかでコクもあるが重すぎない“オルヴァル”に良く合う。1階はカジュアル、2階はフォーマル、3階は個室とどのようなシチュエーションにでも使えるのがうれしい。生樽３種類が飲み放題で3150円という破格なメニューもファンにはたまらない。</p>
</div>
<p><!-- おすすめここから --></p>
<div class="beerArea"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_prost2_ph01.jpg" alt="オルヴァル" title="オルヴァル" width="177" height="231" class="alignnone size-full wp-image-13938" /></p>
<h5><span class="ja">オルヴァル</span><br />
<span class="en">ORVAL</span></h5>
<p>修道院敷地内で造られ、厳格な規則がある「トラピスト・ビール」の最高峰。ドライ・ホッピング製法によるフルーティーな香りと苦みの利いた味わいが特徴</p>
</div>
<p><!-- おすすめここまで -->
</div>
<p><!-- 店舗情報ここから --></p>
<div class="shopArea clearfix">
<div id="attachment_13939" class="wp-caption alignleft" style="width: 260px"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_prost2_ph02.jpg" alt="上：どこか下町情緒あるオフィス街神田の人気店　下：シコンのハム巻きグランタン（1470円）" title="上：どこか下町情緒あるオフィス街神田の人気店　下：シコンのハム巻きグランタン（1470円）" width="250" height="300" class="size-full wp-image-13939" /><p class="wp-caption-text">上：どこか下町情緒あるオフィス街神田の人気店　下：シコンのハム巻きグランタン（1470円）</p></div></p>
<p>住所：東京都千代田区内神田1-10-6<br />
アクセス：JR、地下鉄・銀座線神田駅西口から徒歩７分、地下鉄・大手町駅から徒歩７分<br />
TEL：03-5281-0333<br />
営業時間：11:30~15:00(14:00L.O.)、17:00~23:00(22:00L.O.)　日祝休<br />
<a href="http://c-soleil.web.infoseek.co.jp" target="_blank">c-soleil.web.infoseek.co.jp</a></p>
</div>
<p><!-- 店舗情報ここまで -->
</div>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>八彩懐石 長峰</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/13847/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/13847/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 03:00:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[レストラン]]></category>
		<category><![CDATA[接待レストラン]]></category>
		<category><![CDATA[銀座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/?p=13847</guid>
		<description><![CDATA[// 　忘年会や慰労会など、宴席が続く年末年始は胃袋もお疲れ気味。そんな時、宴席や接待の場としてお薦めしたいのが、野菜懐石で人気の「八彩懐石 長峰」だ。 　運営元は、築地市場で70年にわたって青果の卸を営んでいる築地・長峰。取引先である高級料亭、一流ホテルなどに野菜を納品する際、調理法やレシピの提案を続けているうちに、銀座で店を構えることとなった。 　一年を通して、野菜の目利きが、市場で状態のいい旬の野菜を選定。さらに、素材の旨味を最大限に生かした創作和食に仕立てることで、新感覚の野菜懐石というスタイルを確立した。特別栽培、有機栽培で作られた上質な野菜から、青果店やスーパーでは手に入らない希少価値の高い伝統野菜まで、品ぞろえは野菜の卸ならでは。おいしい野菜を、おいしい時期に、おいしく食べる。野菜という食材の味わいを思う存分楽しめるコース料理は、女性はもちろん、ビジネスマンにも人気となっている。 　昼はランチセット、夜はコース料理が中心。何かと多忙な師走こそ、野菜懐石のヘルシーな魅力を堪能できる季節といえるだろう。 店内で唯一の完全個室。接待で使われることが多く、この部屋に限り、1名につき1,000円のチャージ料あり]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><script type="text/javascript">// <![CDATA[
     $(function(){ 	$("#thumbBox a").click(function(){ 		$("#pop img").attr("src",$(this).attr("href")); 		$("#caption").text( $('img',$(this)).attr('alt') ); 		return false; 	}) })
// ]]&gt;</script></p>
<div class="kiji cont01 clearfix">
<p>　忘年会や慰労会など、宴席が続く年末年始は胃袋もお疲れ気味。そんな時、宴席や接待の場としてお薦めしたいのが、野菜懐石で人気の「八彩懐石 長峰」だ。<br />
　運営元は、築地市場で70年にわたって青果の卸を営んでいる築地・長峰。取引先である高級料亭、一流ホテルなどに野菜を納品する際、調理法やレシピの提案を続けているうちに、銀座で店を構えることとなった。<br />
　一年を通して、野菜の目利きが、市場で状態のいい旬の野菜を選定。さらに、素材の旨味を最大限に生かした創作和食に仕立てることで、新感覚の野菜懐石というスタイルを確立した。特別栽培、有機栽培で作られた上質な野菜から、青果店やスーパーでは手に入らない希少価値の高い伝統野菜まで、品ぞろえは野菜の卸ならでは。おいしい野菜を、おいしい時期に、おいしく食べる。野菜という食材の味わいを思う存分楽しめるコース料理は、女性はもちろん、ビジネスマンにも人気となっている。<br />
　昼はランチセット、夜はコース料理が中心。何かと多忙な師走こそ、野菜懐石のヘルシーな魅力を堪能できる季節といえるだろう。</p>
</div>
<div id="gallery" class="clearfix">
<div id="caption" class="alpha">店内で唯一の完全個室。接待で使われることが多く、この部屋に限り、1名につき1,000円のチャージ料あり</div>
<div id="pop"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant1_ph01.jpg" alt="店内で唯一の完全個室。接待で使われることが多く、この部屋に限り、1名につき1,000円のチャージ料あり" title="店内で唯一の完全個室。接待で使われることが多く、この部屋に限り、1名につき1,000円のチャージ料あり" width="360" height="360" class="alignnone size-full wp-image-12470" /></div>
<div id="thumbBox" class="clearfix">
<ul>
<li><a href="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant1_ph01.jpg"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant1_ph01.jpg" alt="店内で唯一の完全個室。接待で使われることが多く、この部屋に限り、1名につき1,000円のチャージ料あり" title="店内で唯一の完全個室。接待で使われることが多く、この部屋に限り、1名につき1,000円のチャージ料あり" width="66" height="66" class="alignnone size-full wp-image-12470" /></a></li>
<li><a href="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant1_ph02.jpg"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant1_ph02.jpg" alt="テーブル席から座敷席まで、個室の雰囲気は部屋によって趣が異なる" title="テーブル席から座敷席まで、個室の雰囲気は部屋によって趣が異なる" width="66" height="66" class="alignnone size-full wp-image-12472" /></a></li>
<li><a href="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant1_ph03.jpg"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant1_ph03.jpg" alt="先付から食後の八彩フルーツティーまで上質な野菜料理が堪能できる、セレブ野菜の贅沢フルコース8,400円。レシピや野菜のラインナップは、旬に合わせて毎月更新される" title="先付から食後の八彩フルーツティーまで上質な野菜料理が堪能できる、セレブ野菜の贅沢フルコース8,400円。レシピや野菜のラインナップは、旬に合わせて毎月更新される" width="66" height="66" class="alignnone size-full wp-image-12473" /></a></li>
<li><a href="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant1_ph04.jpg"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant1_ph04.jpg" alt="安納芋の冷やしぜんざい680円。野菜を使ったデザート類も絶品" title="安納芋の冷やしぜんざい680円。野菜を使ったデザート類も絶品" width="66" height="66" class="alignnone size-full wp-image-12474" /></a></li>
<li><a href="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant1_ph05.jpg"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant1_ph05.jpg" alt="店内に飾られた野菜が和を基調とした店内を彩る" title="店内に飾られた野菜が和を基調とした店内を彩る" width="66" height="66" class="alignnone size-full wp-image-12474" /></a></li>
</ul>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/13847/feed/</wfw:commentRss>
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	</item>
		<item>
		<title>クリスマス、年末年始はこの店でもてなす</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/13863/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/13863/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 03:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[レストラン]]></category>
		<category><![CDATA[名古屋]]></category>
		<category><![CDATA[大阪]]></category>
		<category><![CDATA[東京]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/?p=13863</guid>
		<description><![CDATA[TOKYO 月島きっての名店、下町名物でもてなす 「もんじゃ おしお 和店」 「もんじゃ」といえば必ず名前が挙がる月島の名店。東京の下町にいることを忘れてしまうような落ち着いた雰囲気の店内には、香ばしい焼きものの香りが広がり、食欲を刺激する。最大で68名を収容できる広さがあるので大人数での宴会にも最適。また、6～8名用、10～12名用の個室も完備されているから、いつもと違ったスタイルでの接待も可能だ。月島最大のもんじゃ店で、東京の下町の名物をこころゆくまで楽しみたい。 もんじゃ おしお 和店 東京都中央区月島1-21-5 ／ 03-3532-9000／ 11:00～22:30（L.O.22:00） ／ 無休 ミュンヘンより直輸入のホフブロイビールを味わう 「ドイツビアレストラン カイザーホフ」 独ロマンティック街道の終点ノイシュヴァンシュタイン城の王宮室を再現した、華やかで高級感漂うビアレストラン。宮廷醸造所として名高い「ホフブロイハウス」から直輸入した名物ビールが年末年始期間は5種類以上飲めるのをはじめ、厳選されたドイツワインやシュナップスなど、さまざまな味わいのお酒をドイツ料理とともに味わえる。店内奥には個室があるので、接待やパーティーにも。 ドイツビアレストラン カイザーホフ 東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビルB1 ／ 03-5224-6028 ／ 平日：11:00～15:00（L.O.14:00）、17:00～23:00（L.O.22:30）土・日・祝：12:00～22:00（L.O.21:30） ／ 無休 ／ www.eyema-ent.co.jp OSAKA 眺望素晴らしいレストラン 「レストラン レヨン」 大阪梅田のホテル「アルモニーアンブラッセ大阪」10Fにある眺望素晴らしいレストラン。旬の素材を使ったメニューが好評。12月は脂がのったノルウェーサーモンと冬野菜のコラボやカブのスープなど、寒い体を温めてくれるメニューがそろう。コースのメインディッシュはキノコを詰め込んだジューシーな牛肉のパイ包み。ベジタブルマイスターが新鮮野菜をワゴンでサーブしてくれるサービスもある。 RAYON（レヨン） 大阪府大阪市北区茶屋町7-20 ／ 06-6376-2206 ／ （夕食）17：00～21：30（L.O.21:00） ／ www.h-embrassee.jp NAGOYA 鉄板パフォーマンスのもてなしを楽しむ 「モアチェ・モアチェ」 名古屋駅近く、都心に流れる堀川沿いにオープンしたモアチェ・モアチェ。レストラン、ラウンジなど、多彩な空間が広がり、さまざまなシーンに合わせて利用できる。１Fのフレンチレストランでは、東海圏の厳選地場料理を鉄板焼きのパフォーマンスを見ながら味わえる。水辺のロケーションとともに、エンターテインメント性溢れるもてなしを楽しんではいかがだろう。 moitie moitie（モアチェ・モアチェ） 愛知県名古屋市中区栄1-1-5 ／ 052-253-5508（株式会社オー・ド・ヴィー） ／ レストラン11:30～14:00（L.O.） [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="kiji clearfix">
<h5><span class="area">TOKYO</span></h5>
<div class="box clearfix">
<h6>月島きっての名店、下町名物でもてなす<br />
「もんじゃ おしお 和店」</h6>
<p><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant2_A_ph01.jpg" alt="もんじゃ おしお 和店" title="もんじゃ おしお 和店" width="200" class="alignleft size-full wp-image-13872 shopImg" /></p>
<div class="shopText">
<p>「もんじゃ」といえば必ず名前が挙がる月島の名店。東京の下町にいることを忘れてしまうような落ち着いた雰囲気の店内には、香ばしい焼きものの香りが広がり、食欲を刺激する。最大で68名を収容できる広さがあるので大人数での宴会にも最適。また、6～8名用、10～12名用の個室も完備されているから、いつもと違ったスタイルでの接待も可能だ。月島最大のもんじゃ店で、東京の下町の名物をこころゆくまで楽しみたい。</p>
<div class="shopDetail clearfix">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant2_A_ph02.jpg" alt="もんじゃ おしお 和店" title="もんじゃ おしお 和店" width="72" height="72" class="alignright size-full wp-image-13873" /></p>
<p><strong>もんじゃ おしお 和店</strong><br />
東京都中央区月島1-21-5 ／ 03-3532-9000／ 11:00～22:30（L.O.22:00） ／ 無休</p>
</div>
</div>
</div>
<div class="box clearfix">
<h6>ミュンヘンより直輸入のホフブロイビールを味わう<br />
「ドイツビアレストラン カイザーホフ」</h6>
<p><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant2_B_ph01.jpg" alt="ドイツビアレストラン カイザーホフ" title="ドイツビアレストラン カイザーホフ" width="200" height="150" class="alignleft size-full wp-image-13904 shopImg" /></p>
<div class="shopText">
<p>独ロマンティック街道の終点ノイシュヴァンシュタイン城の王宮室を再現した、華やかで高級感漂うビアレストラン。宮廷醸造所として名高い「ホフブロイハウス」から直輸入した名物ビールが年末年始期間は5種類以上飲めるのをはじめ、厳選されたドイツワインやシュナップスなど、さまざまな味わいのお酒をドイツ料理とともに味わえる。店内奥には個室があるので、接待やパーティーにも。</p>
<div class="shopDetail clearfix">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant2_B_ph02.jpg" alt="ドイツビアレストラン カイザーホフ" title="ドイツビアレストラン カイザーホフ" width="72" height="72" class="alignright size-full wp-image-13905" /></p>
<p><strong>ドイツビアレストラン カイザーホフ</strong><br />
東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビルB1 ／ 03-5224-6028 ／ 平日：11:00～15:00（L.O.14:00）、17:00～23:00（L.O.22:30）土・日・祝：12:00～22:00（L.O.21:30） ／ 無休 ／ <a href="http://www.eyema-ent.co.jp" target="_blank">www.eyema-ent.co.jp</a></p>
</div>
</div>
</div>
<h5><span class="area">OSAKA</span></h5>
<div class="box clearfix">
<h6>眺望素晴らしいレストラン<br />
「レストラン レヨン」</h6>
<p><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant2_C_ph01.jpg" alt="レストラン レヨン" title="レストラン レヨン" width="200" height="150" class="alignleft size-full wp-image-13913" shopImg /></p>
<div class="shopText">
<p>大阪梅田のホテル「アルモニーアンブラッセ大阪」10Fにある眺望素晴らしいレストラン。旬の素材を使ったメニューが好評。12月は脂がのったノルウェーサーモンと冬野菜のコラボやカブのスープなど、寒い体を温めてくれるメニューがそろう。コースのメインディッシュはキノコを詰め込んだジューシーな牛肉のパイ包み。ベジタブルマイスターが新鮮野菜をワゴンでサーブしてくれるサービスもある。</p>
<div class="shopDetail clearfix">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant2_C_ph02.jpg" alt="RAYON（レヨン）" title="RAYON（レヨン）" width="72" height="72" class="alignright size-full wp-image-13914" /></p>
<p><strong>RAYON（レヨン）</strong><br />
大阪府大阪市北区茶屋町7-20 ／ 06-6376-2206 ／ （夕食）17：00～21：30（L.O.21:00） ／ <a href="http://www.h-embrassee.jp" target="_blank">www.h-embrassee.jp</a></p>
</div>
</div>
</div>
<h5><span class="area">NAGOYA</span></h5>
<div class="box clearfix">
<h6>鉄板パフォーマンスのもてなしを楽しむ<br />
「モアチェ・モアチェ」</h6>
<p><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant2_D_ph01.jpg" alt="モアチェ・モアチェ" title="モアチェ・モアチェ" width="200" height="150" class="alignleft size-full wp-image-13916 shopImg" /></p>
<div class="shopText">
<p>名古屋駅近く、都心に流れる堀川沿いにオープンしたモアチェ・モアチェ。レストラン、ラウンジなど、多彩な空間が広がり、さまざまなシーンに合わせて利用できる。１Fのフレンチレストランでは、東海圏の厳選地場料理を鉄板焼きのパフォーマンスを見ながら味わえる。水辺のロケーションとともに、エンターテインメント性溢れるもてなしを楽しんではいかがだろう。</p>
<div class="shopDetail clearfix">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant2_D_ph02.jpg" alt="モアチェ・モアチェ" title="モアチェ・モアチェ" width="72" height="72" class="alignright size-full wp-image-13917" /></p>
<p><strong>moitie moitie（モアチェ・モアチェ）</strong><br />
愛知県名古屋市中区栄1-1-5 ／ 052-253-5508（株式会社オー・ド・ヴィー） ／ レストラン11:30～14:00（L.O.） ／ 17:30～21:00（L.O.） ／ カフェ 11:30～24:00 ／ <a href="http://moitiemoitie.jp" target="_blank">moitiemoitie.jp</a></p>
</div>
</div>
</div>
<div class="box clearfix">
<h6>最高峰のシャンパーニュを味わえる<br />
「ル・シュバリエ」</h6>
<p><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant2_E_ph01.jpg" alt="ル・シュバリエ" title="ル・シュバリエ" width="200" height="150" class="alignleft size-full wp-image-13918 shopImg" /></p>
<div class="shopText">
<p>フランス三つ星レストランで修業を重ねたシェフの料理を堪能できるル・シュバリエ。食事はグラスに注がれたシャンパーニュの最高峰、KRUG Grande Cuvee（クリュッグ・グラン・キュヴェ）から始まり、アミューズに用意されたベル―ガのキャビアやこの店のスペシャリテ、フォアグラ料理を味わう。大人だけに許された時間と楽しみがここには用意されている。</p>
<div class="shopDetail clearfix">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant2_E_ph02.jpg" alt="ル・シュバリエ" title="ル・シュバリエ" width="72" height="72" class="alignright size-full wp-image-13919" /></p>
<p><strong>LE CHEVALIER（ル・シュバリエ）</strong><br />
愛知県名古屋市中区錦2-12-21 錦カナアンビル3F ／ 052-220-5820 ／ 11:30～13:30（L.O.） 17:30～22:00（L.O.） ／ <a href="http://www.le-chevalier.jp" target="_blank">www.le-chevalier.jp</a></p>
</div>
</div>
</div>
<div class="box clearfix">
<h6>路地裏にある隠れ家的なワインバー<br />
「クエバ」</h6>
<p><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant2_F_ph01.jpg" alt="クエバ" title="クエバ" width="200" height="150" class="alignleft size-full wp-image-13921 shopImg" /></p>
<div class="shopText">
<p>クエバは奥まった路地にある、隠れ家的なタパス&#038;ワインの店。ワインはもちろん、純粋な血統のイベリコ種豚を熟成させた生ハムや魚介のだしをたっぷり引き出したリゾットなど、ワインに合う小皿料理、タパスの種類が豊富だ。ヨーロッパのバーをイメージした店内は明るく、センスのよい空間。仕事帰りにふらりと、1人でも気の合う仲間とでも気軽に過ごすことができそうだ。</p>
<div class="shopDetail clearfix">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/12/no47_restaurant2_F_ph02.jpg" alt="クエバ" title="クエバ" width="72" height="72" class="alignright size-full wp-image-13922" /></p>
<p><strong>Cueva（クエバ）</strong><br />
愛知県名古屋市中区新栄1-6-28 ／ 052-251-1600 ／ 17:00～24:00（L.O.） ／ <a href="http://cueva.jp " target="_blank">cueva.jp </a></p>
</div>
</div>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>WINE &amp; BELGIAN BEER Hemel ミヤマス（東京）</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/12487/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/12487/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 03:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[レストラン]]></category>
		<category><![CDATA[ベルギービール]]></category>
		<category><![CDATA[東京]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/12487/</guid>
		<description><![CDATA[TOKYO WINE &#038; BELGIAN BEER Hemel ミヤマス 　30代後半を中心ににぎわうビストロで、炭火で仕上げる肉料理が自慢。シェフはフランスのシャルキトリー（ハム、ソーセージなど豚肉の加工食品を売る店）で腕を磨いた経験もあり、自家製麦酒ソーセージは名物メニュー。ベルギービールはマレッツ・ブロンドをはじめタップで3種類、ボトルは常時50～60種類をそろえる。「Hemel」とはオランダ語で「天国」の意味で1号店のIn De Burgondische Hemelは「食通の天国」を表す。「ベルギービールはスパイスや、フルーツを使用したビールもあり、とても味のバリエーションが豊富です。さらに、それぞれのビールをおいしく飲んでいただくため、すべてのビールに専用グラスが存在します。そこまでこだわり抜いて作られたビールであるからこそ美味しいものと合わせて飲んでほしい」（マネジャー：胡桃澤氏）。2号店であるHemelミヤマスはワインも豊富。「入口は何でもいいんです。ワインを飲みに来て、ベルギービールの魅力を知っていただければ」。ベルギービールへの愛を感じるお店だ。 マレッツ・ブロンド MAREDSOUS BLOND 修道院タイプのブロンド・ビール。フルーティーな香りとほどよい苦さが特徴。 住所：東京都渋谷区渋谷1-12-7 CR-VITE 1F アクセス：JR渋谷駅徒歩3分・東急田園都市線渋谷駅13番出口徒歩2分 TEL：03-6427-7524 営業時間：17：00〜27：00（年中無休） hemel-miyamasu.jp]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="shopBlock kiji clearfix">
<p class="cityname">TOKYO</p>
<div class="clearfix">
<div class="shopText">
<h4>WINE &#038; BELGIAN BEER<br />
Hemel ミヤマス</h4>
<p>　30代後半を中心ににぎわうビストロで、炭火で仕上げる肉料理が自慢。シェフはフランスのシャルキトリー（ハム、ソーセージなど豚肉の加工食品を売る店）で腕を磨いた経験もあり、自家製麦酒ソーセージは名物メニュー。ベルギービールはマレッツ・ブロンドをはじめタップで3種類、ボトルは常時50～60種類をそろえる。「Hemel」とはオランダ語で「天国」の意味で1号店のIn De Burgondische Hemelは「食通の天国」を表す。「ベルギービールはスパイスや、フルーツを使用したビールもあり、とても味のバリエーションが豊富です。さらに、それぞれのビールをおいしく飲んでいただくため、すべてのビールに専用グラスが存在します。そこまでこだわり抜いて作られたビールであるからこそ美味しいものと合わせて飲んでほしい」（マネジャー：胡桃澤氏）。2号店であるHemelミヤマスはワインも豊富。「入口は何でもいいんです。ワインを飲みに来て、ベルギービールの魅力を知っていただければ」。ベルギービールへの愛を感じるお店だ。 </p>
</div>
<p><!-- おすすめここから --></p>
<div class="beerArea"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/10/no46_prost1_ph01.jpg" alt="マレッツ・ブロンド MAREDSOUS BLOND" title="マレッツ・ブロンド MAREDSOUS BLOND" width="177" height="189" class="alignnone size-full wp-image-12488" /></p>
<h5><span class="ja">マレッツ・ブロンド</span><br />
<span class="en">MAREDSOUS BLOND</span></h5>
<p>修道院タイプのブロンド・ビール。フルーティーな香りとほどよい苦さが特徴。</p>
</div>
<p><!-- おすすめここまで -->
</div>
<p><!-- 店舗情報ここから --></p>
<div class="shopArea clearfix">
<div id="attachment_12498" class="wp-caption alignleft" style="width: 260px"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/10/no46_prost1_ph02.jpg" alt="上：自家製麦酒ソーセージ（1,100円）。肩ロースと首のミンチをブラウンビールで煮込んだものを詰めてある" title="上：自家製麦酒ソーセージ（1,100円）。肩ロースと首のミンチをブラウンビールで煮込んだものを詰めてある" width="250" height="300" class="size-full wp-image-12498" /><p class="wp-caption-text">上：自家製麦酒ソーセージ（1,100円）。肩ロースと首のミンチをブラウンビールで煮込んだものを詰めてある</p></div></p>
<p>住所：東京都渋谷区渋谷1-12-7 CR-VITE 1F<br />
アクセス：JR渋谷駅徒歩3分・東急田園都市線渋谷駅13番出口徒歩2分<br />
TEL：03-6427-7524<br />
営業時間：17：00〜27：00（年中無休）<br />
<a href="http://hemel-miyamasu.jp" target="_blank">hemel-miyamasu.jp</a></p>
</div>
<p><!-- 店舗情報ここまで -->
</div>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>立ち呑み 風神（兵庫）</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/12501/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/12501/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 03:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[レストラン]]></category>
		<category><![CDATA[ベルギービール]]></category>
		<category><![CDATA[兵庫]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/lifestyle/restaurant/12501/</guid>
		<description><![CDATA[HYOGO 立ち呑み 風神 　小西酒造に38年間勤め、同社でベルギービールの普及を20年にわたって支えてきた岸谷さんが切り盛りする立ち呑み処。開店から1年、近隣勤めの人やベルギービール好きな人で（詰めれば）23人入れる店内はいつもいっぱい。「俺の好きな銘柄を置いている」というベルギービールは定番が6種類と、時々によって変わる裏メニューが3種類ほど。「日本で一番安い」というだけあり、ボトル600円～。ビールに合わせるさかな肴は毎日尼崎の卸売市場で仕入れる新鮮な魚介類。「秋は魚がどれもおいしくなってくる」そう。定番ベルギービールは数あるカテゴリー毎に最低1種類はあるので、その日入った食材にピッタリのものを教えてもらえるだろう。「ベルギービールの魅力は日本のビールの概念にとらわれない新しいビールを教えてくれるところ」と岸谷さんは言う。立ち呑みという特性も考え「あえて薦めることはしない」と言うが、その味を求め、途中下車してまで通うファンも多い。 グーデン・カロルス・クラシック GOUDEN CAROLUS CLASSIC 口当たりはソフトだが、ワインのようなしっかりとしたボディーを兼ね備えている 住所：兵庫県尼崎市南塚口町2丁目1番2-1-8 アクセス：阪急塚口駅南口徒歩1分 TEL： 090-8572-6745 営業時間：14：00～21：00　不定休]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="shopBlock kiji clearfix">
<p class="cityname">HYOGO</p>
<div class="clearfix">
<div class="shopText">
<h4>立ち呑み 風神</h4>
<p>　小西酒造に38年間勤め、同社でベルギービールの普及を20年にわたって支えてきた岸谷さんが切り盛りする立ち呑み処。開店から1年、近隣勤めの人やベルギービール好きな人で（詰めれば）23人入れる店内はいつもいっぱい。「俺の好きな銘柄を置いている」というベルギービールは定番が6種類と、時々によって変わる裏メニューが3種類ほど。「日本で一番安い」というだけあり、ボトル600円～。ビールに合わせるさかな肴は毎日尼崎の卸売市場で仕入れる新鮮な魚介類。「秋は魚がどれもおいしくなってくる」そう。定番ベルギービールは数あるカテゴリー毎に最低1種類はあるので、その日入った食材にピッタリのものを教えてもらえるだろう。「ベルギービールの魅力は日本のビールの概念にとらわれない新しいビールを教えてくれるところ」と岸谷さんは言う。立ち呑みという特性も考え「あえて薦めることはしない」と言うが、その味を求め、途中下車してまで通うファンも多い。 </p>
</div>
<p><!-- おすすめここから --></p>
<div class="beerArea"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/10/no46_prost2_ph01.jpg" alt="グーデン・カロルス・クラシック  GOUDEN CAROLUS CLASSIC" title="グーデン・カロルス・クラシック  GOUDEN CAROLUS CLASSIC" width="177" height="253" class="alignnone size-full wp-image-12502" /></p>
<h5><span class="ja">グーデン・カロルス・クラシック</span><br />
<span class="en">GOUDEN CAROLUS CLASSIC</span></h5>
<p>口当たりはソフトだが、ワインのようなしっかりとしたボディーを兼ね備えている</p>
</div>
<p><!-- おすすめここまで -->
</div>
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<div class="shopArea clearfix">
<div id="attachment_12503" class="wp-caption alignleft" style="width: 260px"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2011/10/no46_prost2_ph02.jpg" alt="上：あじの刺身（450円）。常時ある鯨ベーコンは赤身が多くてあっさり（450円） " title="上：あじの刺身（450円）。常時ある鯨ベーコンは赤身が多くてあっさり（450円） " width="250" height="300" class="size-full wp-image-12503" /><p class="wp-caption-text">上：あじの刺身（450円）。常時ある鯨ベーコンは赤身が多くてあっさり（450円） </p></div></p>
<p>住所：兵庫県尼崎市南塚口町2丁目1番2-1-8<br />
アクセス：阪急塚口駅南口徒歩1分<br />
TEL： 090-8572-6745<br />
営業時間：14：00～21：00　不定休</p>
</div>
<p><!-- 店舗情報ここまで -->
</div>
]]></content:encoded>
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	</item>
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