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そうだ、鮨を食べにいこう。

「富山湾鮨」の魅力に迫る!

そうだ、鮨を食べにいこう。

とある休日の朝、目覚めると
“今日は何やら無性に鮨が食べたい気分”。
「そうだ、今からとびきり旨い鮨を食べにいこう!」

新型車両イメージ(c)JR西日本

新型車両イメージ(c)JR西日本

2015年に北陸新幹線が開業すれば、東京-富山間の移動は約2時間。朝、東京で思い立ったが吉日、昼には、海の幸の宝庫・北陸は富山で“きときと”(活きが良いこと)の地魚を使った鮨を堪能するといった、何とも贅沢な美食の旅を実行に移すこともできやすくなるわけだ。
ならば!そんなグルメ旅を先行ガイドするべく、極上の「富山湾鮨」をご紹介しよう。ひとまず目で、ご堪能あれ。

富山湾鮨とは

海越しの立山連峰
豊かな自然環境に恵まれ、四季を通して多彩な海の幸に恵まれた富山湾。そこから揚がる旬の地魚を、新鮮なまま堪能できるのが「富山湾鮨」。富山ならではの天然・新鮮な極上寿司が富山を訪れた人々をもてなす。

富山湾鮨の極意

一.一セット十貫
二.値段は定価二千円から三千五百円(税込)
三.ネタの全てが、富山湾の新鮮な海の幸(※)
四.シャリは米どころ富山県が誇るおいしい県産米
五.富山らしい汁物付き

(※)天候等の都合でやむを得ず地魚を十分に仕入れることができない場合は事情を説明の上、一部のネタを富山湾産以外のものなどで代用する場合がある。
◎提供時にネタの説明あり
◎前日までの予約で各店舗からお得な特典付き


無題今回ご紹介したほかにも、提供店はたくさん!

富山湾鮨 www.toyamawan-sushi.jp

文・写真|松永理佐(編集部)

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