<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>BUAISO.net － 都市と都市をつなぐインターシティメディア</title>
	<atom:link href="http://www.buaiso.net/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.buaiso.net</link>
	<description>BUAISO 都市と都市をつなぐインターシティメディア[BUAISO:ブアイソー]</description>
	<lastBuildDate>Fri, 18 May 2012 07:36:04 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.0.1</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.buaiso.net/feed/" />
		<item>
		<title>金沢工業大学虎ノ門大学院・三谷宏治教授が教える 「社会人大学院生の飛躍　学びがもたらした未来」</title>
		<link>http://www.buaiso.net/business/education/16125/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/business/education/16125/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 May 2012 07:36:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.ohata</dc:creator>
				<category><![CDATA[教育]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/?p=16125</guid>
		<description><![CDATA[ケース１：Aさんの場合 コールセンタースタッフ→ITコンサルタント 　Aさんが金沢工業大学虎ノ門大学院へ入学したのは4年前、Aさんが27歳の時だ。当時Aさんはあるコールセンターでいちスタッフとして勤務していた。Aさんを教えた三谷教授は彼の印象をこう語る。 「キャリア面談で『ITコンサルタントになりたい』と夢を語っていましたが、人をコンサルティングするより先に、自分自身がきちんとした社会人になる必要がありました（笑）」 　とはいえ、Aさんの勉強に対するモチベーションは高く、厳しい三谷先生の授業についていくためにも「今までどおりでの生活ではダメだ」と、好きだったゲームを絶った。 　入学して半年ほど経った時、仕事場でチームのリーダーになった。会社の合併により文化を異にするメンバーが集まった、非常にまとめにくいチームだったという。 「もうAさんは必死ですよね。組織マネジメントとか、人事マネジメントとか、それまでに学んだことを一つひとつ使ってチームをまとめようとしていました。学んだことしか知りませんでしたからね」 　そうこうしているうちに、会社の中で数個のプロジェクトが立ち上がり、Aさんは複数のプロジェクトにメンバーとして参加した。 「そこでも彼は大学院で学んだことを元にさまざまな調査や分析を、下っ端としてコツコツしていたそうです」 　プロジェクトとはすべてが順調に運ぶものではない。しかし、中間発表時点で滞りなく進行していたのはAさんが参加していたプロジェクトのみだった。この時点でAさん本人にも「力がついてきた」との自覚が生まれた。周囲がAさんを認め始めていたのは言うまでもないだろう。ほどなくAさんは事業企画へ配属される。 　修士論文に取り掛かったAさんは、テレビを見ることも絶った。「久しぶりに食事を共にしたご両親は『本気になっているお前を初めて見た。私たちが授業料を払っていたときは……』と少し複雑だったそうですよ（笑）」 　事業企画へ異動し、コンサルタントという夢に近い仕事を始めたAさん。大学院を卒業した後も、学んだことと照らし合わせるようにして仕事と対峙した。時には大学院のゼミにも参加していたという。 「半年ほど前に『お話を頂いてITコンサルティングの会社に転職することになりました』と報告がありました。驚きましたね(笑)。認められたからには新しい場所でどんどんチャレンジしていってもらいたいですね」 　入学当初の希望通り、ITコンサルタントの仕事に就いたAさん。Aさんの取った行動の何がそこへ導いたのだろうか。その答えはBUAISO 6月号―「時間とお金を無駄にしない」社会人大学院での学び方―で。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="kiji clearfix">
<h4></h4>
<h4>ケース１：Aさんの場合<br />
コールセンタースタッフ→ITコンサルタント</h4>
<p>
　Aさんが金沢工業大学虎ノ門大学院へ入学したのは4年前、Aさんが27歳の時だ。当時Aさんはあるコールセンターでいちスタッフとして勤務していた。Aさんを教えた三谷教授は彼の印象をこう語る。<br />
「キャリア面談で『ITコンサルタントになりたい』と夢を語っていましたが、人をコンサルティングするより先に、自分自身がきちんとした社会人になる必要がありました（笑）」<br />
　とはいえ、Aさんの勉強に対するモチベーションは高く、厳しい三谷先生の授業についていくためにも「今までどおりでの生活ではダメだ」と、好きだったゲームを絶った。<br />
　入学して半年ほど経った時、仕事場でチームのリーダーになった。会社の合併により文化を異にするメンバーが集まった、非常にまとめにくいチームだったという。<br />
「もうAさんは必死ですよね。組織マネジメントとか、人事マネジメントとか、それまでに学んだことを一つひとつ使ってチームをまとめようとしていました。学んだことしか知りませんでしたからね」
</p>
</div>
<div class="kiji clearfix">
<p>
　そうこうしているうちに、会社の中で数個のプロジェクトが立ち上がり、Aさんは複数のプロジェクトにメンバーとして参加した。<br />
「そこでも彼は大学院で学んだことを元にさまざまな調査や分析を、下っ端としてコツコツしていたそうです」<br />
　プロジェクトとはすべてが順調に運ぶものではない。しかし、中間発表時点で滞りなく進行していたのはAさんが参加していたプロジェクトのみだった。この時点でAさん本人にも「力がついてきた」との自覚が生まれた。周囲がAさんを認め始めていたのは言うまでもないだろう。ほどなくAさんは事業企画へ配属される。
</p>
</div>
<div class="kiji clearfix">
<p>
　修士論文に取り掛かったAさんは、テレビを見ることも絶った。「久しぶりに食事を共にしたご両親は『本気になっているお前を初めて見た。私たちが授業料を払っていたときは……』と少し複雑だったそうですよ（笑）」<br />
　事業企画へ異動し、コンサルタントという夢に近い仕事を始めたAさん。大学院を卒業した後も、学んだことと照らし合わせるようにして仕事と対峙した。時には大学院のゼミにも参加していたという。<br />
「半年ほど前に『お話を頂いてITコンサルティングの会社に転職することになりました』と報告がありました。驚きましたね(笑)。認められたからには新しい場所でどんどんチャレンジしていってもらいたいですね」
</p>
</div>
<div class="kiji clearfix">
<p>
　入学当初の希望通り、ITコンサルタントの仕事に就いたAさん。Aさんの取った行動の何がそこへ導いたのだろうか。その答えはBUAISO 6月号―「時間とお金を無駄にしない」社会人大学院での学び方―で。
</p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.buaiso.net/business/education/16125/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.buaiso.net/business/education/16125/" />
	</item>
		<item>
		<title>カシオ計算機「memopri」新発売</title>
		<link>http://www.buaiso.net/information/info/16113/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/information/info/16113/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 May 2012 11:03:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.ohata</dc:creator>
				<category><![CDATA[Information]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/?p=16113</guid>
		<description><![CDATA[多彩なメモを美しい文字で印刷できる「memopri（メモプリ）」3機種がカシオ計算機から発売された。「メモプリ MEP-T10/B10/U10」はPCとUSBで接続し、PCの豊富なフォントを使って見やすいメモを印刷できる電子文具。裏紙のない専用テープは貼りやすく剥がしやすいので、伝言やメモとして活用できるほか、書類やノートへの付箋としても利用可能。また、プリント済みの内容をすぐに呼び出せるプリント履歴や、メモ作成の日時を簡単に入力できるタイムスタンプなど、ビジネスシーンに活用しやすい実用的な機能がそろっているのもうれしいところだ。「MEP-T10」はタッチパネル搭載で、付属のタッチペンで手書き文字の入力が、「MEP-B10」はBluetooth®対応のAndroid™スマートフォンとの連携が可能となっている。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_16121" class="wp-caption alignleft" style="width: 260px"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/05/memopri_main1.jpg" alt="" title="" width="250" height="159" class="size-full wp-image-16121" /><p class="wp-caption-text">左からMEP-T10（グリーン）/U10（ホワイト）/B10（ブラック）。カラーバリエーションが豊富なのでデスクでのコーディネートも楽しめる</p></div>
<div class="kiji clearfix">
<p>
多彩なメモを美しい文字で印刷できる「memopri（メモプリ）」3機種がカシオ計算機から発売された。「メモプリ MEP-T10/B10/U10」はPCとUSBで接続し、PCの豊富なフォントを使って見やすいメモを印刷できる電子文具。裏紙のない専用テープは貼りやすく剥がしやすいので、伝言やメモとして活用できるほか、書類やノートへの付箋としても利用可能。また、プリント済みの内容をすぐに呼び出せるプリント履歴や、メモ作成の日時を簡単に入力できるタイムスタンプなど、ビジネスシーンに活用しやすい実用的な機能がそろっているのもうれしいところだ。「MEP-T10」はタッチパネル搭載で、付属のタッチペンで手書き文字の入力が、「MEP-B10」はBluetooth®対応のAndroid™スマートフォンとの連携が可能となっている。
</p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.buaiso.net/information/info/16113/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.buaiso.net/information/info/16113/" />
	</item>
		<item>
		<title>丸の内女子委員会【File No.004】散歩しながら聴きたい曲</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/marunouchi/15318/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/lifestyle/marunouchi/15318/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 May 2012 03:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[丸の内]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/?p=15318</guid>
		<description><![CDATA[春の陽気に誘われて、散歩に出かけることも多くなるのでは？ 大好きな曲を聴きながら歩けば、自然と足取りも軽くなる。時にはステップを踏みながら、踊りだしてしまうくらい！ 丸の内女子のみなさんはどんな曲で気分を上げているのだろう。 A 古賀裕美子さん 35歳 秘書 川越市在住 嫌なことも吹き飛ぶ洋楽のオススメ曲 普段から洋楽を好んで聴く古賀さん。「アップテンポで、さびの部分とか踊りだしたくなりますよ」というのはスティーヴ・ウィンウッド「Higher Love」。これを聴いて散歩やジョギングをすると気分が上がって、嫌なことを吹き飛ばすことができるという。最近までレインボーブリッジの近くに住んでいて、レインボーブリッジがお気に入りの散歩＆ジョギングコースだったとか。「気持ちの良い曲を聴いていると、どこまでも歩いたり、走ったりしてしまうので、疲れたり、迷子になったりして帰れなくなった時のためにいつもポケットに電車賃を入れてました（笑）。」最近の新発見アーティストはオリアンティ。 1.ハイヤー・ラヴ／2.テイク・イット・アズ・イット・カムズ／3.フリーダム・オーヴァースビル／4.バック・イン・ザ・ハイ・ライフ・アゲイン／5.ファイナー・シングス／6.ジャッジメント・デイ／7.スプリット・ディシジョン／8.マイ・ラヴズ・リーヴィン ユニバーサル ミュージック　UICY 25074　 1,800円（税込） B 近藤妃佐子さん 30代 金融 横浜市中区在住 一人の散歩にこの曲のPVが◎ 安室奈美恵の曲の中でも落ち着いた曲が好きという近藤さん。「Love Story」は切ない大人のラブソングだ。「安室ちゃんはかわいくて、おしゃれで、憧れの女性です。」コートのポケットに手を入れ、公園を歩きながら歌うPVを観て、自分も公園を歩く姿を想像できたという。「普段、散歩は誰かと一緒ですが、この曲を聴きながらなら一人でもいいかなと思いました。」最近のお薦めスポットは広尾の有栖川公園で、これからは桜も咲くという。「六義園の桜も良いそうですよ。枝垂桜に感動するらしいです。」ジョギングもよくする近藤さんは、かわいいスポーツウエアでも気分を上げている。「この間買った赤紫色のトップスがかわいいんですよ～」と気分上々だ。 1.Sit! Stay! Wait! Down!／2.Love Story／3.Higher／4.arigatou／5.Sit! Stay! Wait! Down!（Instrumental）／6.Love Story（Instrumental）／7.Higher（Instrumental） avex trax　AVCD-48268　1,050 円（税込） C 見田真由美さん 28歳 人材サービス 蕨市在住 アップテンポだけど歩くのにちょうどいい EXILEのMAKIDAIのファンという見田さんが数あるEXILEの曲の中から選んだのは「I Wish For You」。「アップテンポな曲だけど歩くテンポにちょうどいいですね。たまにのりすぎて走っちゃうけど（笑）。EXILEの曲の中でも散歩向きの曲です。落ち込んだ時や元気を出したい時はEXILEを聴きます。」実家のある亀戸の川沿いからスカイツリーを見ながら歩いたり、代々木公園をまったりのんびり歩いたりするのが好きだそうだが「入場料はかかりますが、ディズニーシーの海の周りをぶらぶら散歩するのが一番のお薦めです。」両手を空けるため、斜めがけバックでいつもお出かけするという。 CD: 1.I Wish For You／2.I Wish For You（Instrumental）／3.I Wish [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="kiji clearfix" style="margin-top:25px;">
<p style="line-height:180%; margin-bottom:25px;">春の陽気に誘われて、散歩に出かけることも多くなるのでは？ 大好きな曲を聴きながら歩けば、自然と足取りも軽くなる。時にはステップを踏みながら、踊りだしてしまうくらい！ 丸の内女子のみなさんはどんな曲で気分を上げているのだろう。</p>
<div id="inteviewBlock">
<div class="intBox clearfix">
<div class="profBox clearfix">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/03/no49_marujo_koga_ph01.jpg" alt="古賀 裕美子さん" title="古賀 裕美子さん" width="100" height="100" class="alignnone size-full wp-image-15325" /></p>
<h5>A<br />
古賀裕美子さん</h5>
<p>35歳<br />
秘書<br />
川越市在住</p>
</div>
<div class="qaBox clearfix">
<div id="attachment_15331" class="wp-caption alignright" style="width: 160px"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/03/no49_marujo_koga_ph021.jpg" alt="バック・イン・ザ・ハイ・ライフ（スティーヴ・ウィンウッド）" title="バック・イン・ザ・ハイ・ライフ（スティーヴ・ウィンウッド）" width="150" height="150" class="size-full wp-image-15331" /><p class="wp-caption-text">バック・イン・ザ・ハイ・ライフ（スティーヴ・ウィンウッド）</p></div></p>
<h5>嫌なことも吹き飛ぶ洋楽のオススメ曲</h5>
<p class="future">普段から洋楽を好んで聴く古賀さん。「アップテンポで、さびの部分とか踊りだしたくなりますよ」というのはスティーヴ・ウィンウッド「Higher Love」。これを聴いて散歩やジョギングをすると気分が上がって、嫌なことを吹き飛ばすことができるという。最近までレインボーブリッジの近くに住んでいて、レインボーブリッジがお気に入りの散歩＆ジョギングコースだったとか。「気持ちの良い曲を聴いていると、どこまでも歩いたり、走ったりしてしまうので、疲れたり、迷子になったりして帰れなくなった時のためにいつもポケットに電車賃を入れてました（笑）。」最近の新発見アーティストはオリアンティ。<br />
<small>1.ハイヤー・ラヴ／2.テイク・イット・アズ・イット・カムズ／3.フリーダム・オーヴァースビル／4.バック・イン・ザ・ハイ・ライフ・アゲイン／5.ファイナー・シングス／6.ジャッジメント・デイ／7.スプリット・ディシジョン／8.マイ・ラヴズ・リーヴィン<br />
ユニバーサル ミュージック　UICY 25074　 1,800円（税込）</small></p>
</div>
</div>
<div id="inteviewBlock">
<div class="intBox clearfix">
<div class="profBox clearfix">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/03/no49_marujo_kondo_ph01.jpg" alt="近藤 妃佐子さん" title="近藤 妃佐子さん" width="100" height="100" class="alignnone size-full wp-image-15333" /></p>
<h5>B<br />
近藤妃佐子さん</h5>
<p>30代<br />
金融<br />
横浜市中区在住</p>
</div>
<div class="qaBox clearfix">
<div id="attachment_15334" class="wp-caption alignright" style="width: 160px"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/03/no49_marujo_kondo_ph02.jpg" alt="Sit! Stay! Wait! Down!／Love Story（安室奈美恵）" title="Sit! Stay! Wait! Down!／Love Story（安室奈美恵）" width="150" height="176" class="size-full wp-image-15334" /><p class="wp-caption-text">Sit! Stay! Wait! Down!／Love Story（安室奈美恵）</p></div></p>
<h5>一人の散歩にこの曲のPVが◎</h5>
<p class="future">安室奈美恵の曲の中でも落ち着いた曲が好きという近藤さん。「Love Story」は切ない大人のラブソングだ。「安室ちゃんはかわいくて、おしゃれで、憧れの女性です。」コートのポケットに手を入れ、公園を歩きながら歌うPVを観て、自分も公園を歩く姿を想像できたという。「普段、散歩は誰かと一緒ですが、この曲を聴きながらなら一人でもいいかなと思いました。」最近のお薦めスポットは広尾の有栖川公園で、これからは桜も咲くという。「六義園の桜も良いそうですよ。枝垂桜に感動するらしいです。」ジョギングもよくする近藤さんは、かわいいスポーツウエアでも気分を上げている。「この間買った赤紫色のトップスがかわいいんですよ～」と気分上々だ。<br />
<small>1.Sit! Stay! Wait! Down!／2.Love Story／3.Higher／4.arigatou／5.Sit! Stay! Wait! Down!（Instrumental）／6.Love Story（Instrumental）／7.Higher（Instrumental）<br />
avex trax　AVCD-48268　1,050 円（税込）</small></p>
</div>
</div>
</div>
<div id="inteviewBlock">
<div class="intBox clearfix">
<div class="profBox clearfix">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/03/no49_marujo_mita_ph01.jpg" alt="見田 真由美さん" title="見田 真由美さん" width="100" height="100" class="alignnone size-full wp-image-15336" /></p>
<h5>C<br />
見田真由美さん</h5>
<p>28歳<br />
人材サービス<br />
蕨市在住</p>
</div>
<div class="qaBox clearfix">
<div id="attachment_15337" class="wp-caption alignright" style="width: 160px"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/03/no49_marujo_mita_ph02.jpg" alt="I Wish For You（EXILE）" title="I Wish For You（EXILE）" width="150" height="150" class="size-full wp-image-15337" /><p class="wp-caption-text">I Wish For You（EXILE）</p></div></p>
<h5>アップテンポだけど歩くのにちょうどいい</h5>
<p class="future">EXILEのMAKIDAIのファンという見田さんが数あるEXILEの曲の中から選んだのは「I Wish For You」。「アップテンポな曲だけど歩くテンポにちょうどいいですね。たまにのりすぎて走っちゃうけど（笑）。EXILEの曲の中でも散歩向きの曲です。落ち込んだ時や元気を出したい時はEXILEを聴きます。」実家のある亀戸の川沿いからスカイツリーを見ながら歩いたり、代々木公園をまったりのんびり歩いたりするのが好きだそうだが「入場料はかかりますが、ディズニーシーの海の周りをぶらぶら散歩するのが一番のお薦めです。」両手を空けるため、斜めがけバックでいつもお出かけするという。<br />
<small>CD: 1.I Wish For You／2.I Wish For You（Instrumental）／3.I Wish For You -House Mix／4.VICTORY -House Mix-／5.Someday -House Mix-／6.銀河鉄道999 -House Mix- EXILE feat.VERBAL（m-flo）／7.Choo Choo TRAIN -House Mix-／DVD1: I Wish For You（Video Clip）<br />
rhythm zone　RZCD- 46686　1,890 円（税込）</small></p>
</div>
</div>
</div>
<div id="inteviewBlock">
<div class="intBox clearfix">
<div class="profBox clearfix">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/03/no49_marujo_kikuchi_ph01.jpg" alt="菊池 奈央さん" title="菊池 奈央さん" width="100" height="100" class="alignnone size-full wp-image-15338" /></p>
<h5>D<br />
菊池奈央さん</h5>
<p>26歳<br />
営業職<br />
狭山市在住</p>
</div>
<div class="qaBox clearfix">
<div id="attachment_15340" class="wp-caption alignright" style="width: 160px"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/03/no49_marujo_kikuchi_ph02.jpg" alt="ザ・モンスター（レディー・ガガ）" title="ザ・モンスター（レディー・ガガ）" width="150" height="136" class="size-full wp-image-15340" /><p class="wp-caption-text">ザ・モンスター（レディー・ガガ）</p></div></p>
<h5>気分が明るくなって散歩にピッタリ！</h5>
<p class="future">音楽は洋邦問わず聴くという菊池さんのお薦めはレディー・ガガ「Eh,Eh」。夏に友人とドライブに行った際、車の中で流れていたという。「一人で行動することも好きで、皇居周辺とかよくお散歩します。お薦めスポットは自宅近所の航空公園。ここは家族連れが多いのでさすがに一人では行きませんけど。「Eh,Eh」は聴いていて気分が明るくなるので、歩く時にはピッタリです。カラオケで歌うのはTRFとかもっぱら古い曲ですけど（笑）。スマホと音楽プレーヤーを併用しています。これからの季節は日焼け止めと帽子が散歩の必須アイテムですね」<br />
<small>1.ジャスト・ダンスFEAT.コルビー・オドニス／2.ラヴゲーム／3.パパラッチ／4.ポーカー・フェイス／5.アイ・ライク・イット・ラフ／6.エイ、エイ（ナッシング・エルス・アイ・キャン・セイ）／7.スターストラックFEAT.スペース・カウボーイ&#038;フロー・ライダー／8.ビューティフル、ダーティー、リッチ／9. ザ・フェイム／10.マニー・ハニー／他（2枚組）<br />
ユニバーサル インターナショナル　UICS-1195　2,980円 (税込)</small></p>
</div>
</div>
</div>
<div id="inteviewBlock">
<div class="intBox clearfix">
<div class="profBox clearfix">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/03/no49_marujo_sasaki_ph01.jpg" alt="佐々木 香菜さん" title="佐々木 香菜さん" width="100" height="100" class="alignnone size-full wp-image-15341" /></p>
<h5>E<br />
佐々木香菜さん</h5>
<p>27歳<br />
（株）リクルート<br />
豊島区在住</p>
</div>
<div class="qaBox clearfix">
<div id="attachment_15342" class="wp-caption alignright" style="width: 160px"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/03/no49_marujo_sasaki_ph02.jpg" alt="空の下で（MY LITTLE LOVER）（C）TOY&#039;S FACTORY INC." title="空の下で（MY LITTLE LOVER）（C）TOY&#039;S FACTORY INC." width="150" height="150" class="size-full wp-image-15342" /><p class="wp-caption-text">空の下で（MY LITTLE LOVER）（C）TOY'S FACTORY INC.</p></div></p>
<h5>出かける時にふと思い出した曲</h5>
<p class="future">「ボーカルの透き通った声が好き」と佐々木さんが薦めてくれたのはMY LITTLE LOVERの「空の下で」。「最近の曲はあまり受け付けなくて…」という佐々木さん、この曲を初めて聴いたのは中学生の時だ。「散歩に行く時に『何聴こうかな～』と考えた時に、ふと思い出したんです。合いそうだと思って、すぐiPodに入れました。」休日の空いた時間に自宅のある北池袋近辺を散歩するという。「東上線の大山駅の方へ向かう道がいいんですよ。商店街や住宅地の中に神社があって。最近気になっているのは、電車から見える王子駅近辺の公園。小高い丘があって歩くと気持ちよさそうなんです」<br />
<small>1. 空の下で 2. ランデヴー 3. 空の下で（Instrumental）<br />
トイズファクトリー　TFDC-28079　1,020円 (税込)</small></p>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.buaiso.net/lifestyle/marunouchi/15318/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.buaiso.net/lifestyle/marunouchi/15318/" />
	</item>
		<item>
		<title>シネマノキオク『ネバーエンディング・ストーリー』</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/movie/14916/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/lifestyle/movie/14916/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 May 2012 03:00:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[アドベンチャー]]></category>
		<category><![CDATA[ウォルフガング・ペーターゼン]]></category>
		<category><![CDATA[シネマノキオク]]></category>
		<category><![CDATA[ノア・ハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[バレット・オリヴァー]]></category>
		<category><![CDATA[ファンタジー]]></category>
		<category><![CDATA[ミヒャエル・エンデ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/?p=14916</guid>
		<description><![CDATA[// 一冊の本から冒険は始まる——それは 「はてしない物語」 　毛布をかぶりながら暗い部屋で観るべき映画を紹介しよう。世界的に大ヒットした『ネバーエンディング・ストーリー』（1985年日本公開）だ。世界的ベストセラーの児童書『はてしない物語』（ミヒャエル・エンデ著）を原作とし、さらに本作の世界観とマッチした主題歌『The Neverending Story』も人気ロックバンドの元ボーカル、リマールが歌い、大きな話題を呼んだ。「映画ってすごく面白いものなんだ」と強く感じさせる作品だ。 　原作者、多くの原作ファンが声高に訴えるとおり、原作とは設定やオチが異なる。そこを気にしてしまうと興ざめではあるが、本作を独自のものとして観れば、1980年代のSFファンタジーにしてはよくできており、単なる物語ではなく、主人公のバスチアンと共に観客が本の世界に参加したくなるワクワク感を演出できているのではないだろうか。 　見どころの一つは、さまざまなクリーチャーの登場だ。とんがり鼻の夜魔、赤い服のティーニー・ウィーニー、岩を喰う巨人、犬の顔をした白いドラゴンのファルコン――誰もが一度はファルコンの顔まねをしたことがあるだろう。その他にもカタツムリだったり亀だったりと、観る者を飽きさせない数多くのキャラクター投入もヒットした理由だろう。リアルな造りの彼らを、きっと大人になった今見直しても楽しめるはずだ。 　そして、もう一つの見どころは、このように壮大な作品でありながら、主要登場人物が子どもというところだ。バスチアンはともかく、ノア・ハサウェイ演じる美しき勇者アトレーユには「こんな美しい子どもにこんな過酷な使命を与えるとは！」といきり立った女性も多かったに違いない。 　しかし、あまりに本の中の「物語」が面白いため、主人公のバスチアンの場面になると早送りしたくなることも……。 　自分がバスチアンになりきって、毛布をかぶりながら温かいマグを包みながら観ていると不思議と気分が盛り上がってしまう――そんな名作をぜひもう一度、あるいはお子様と共にぜひ観てみてほしい。 ストーリー いじめっ子に追いかけられて古本屋へ逃げこんだバスチアン。そこで「はてしない物語」という一冊の本を見つけた彼は屋根裏の物置に隠れ、夢中になって読み始めた。おとぎの国ファンタージェン、そこは何者かに襲われて山も川も人も動物も、すべてが跡形なく消え去ろうとしていた。しかも象牙の塔に住む女王は原因不明の病に冒されていた。病を治せる者を探すべく愛馬を駆る少年アトレーユ。彼が捜し当てた救いの主とは…!? ミヒャエル・エンデの世界的ベストセラー「はてしない物語」をイマジネーション豊かに映像化したファンタジック・SFXアドベンチャー。 キャスト ノア・ハサウェイ／バレット・オリヴァー／タミー・ストロナッハ／モーゼス・ガン／パトリシア・ヘイズ／シドニー・ブロムリー／ジェラルド・マクレイニー／ディープ・ロイ／トーマス・ヒル／タイロ・プリュックナー スタッフ 監督：ウォルフガング・ペーターゼン／脚本：ウォルフガング・ペーターゼン、ヘルマン・ヴァイゲル／製作総指揮：マーク・デーモン、ジョン・ハイド／製作：ベルント・アイヒンガー、ディーター・ガイスラー／デザインワークス：ウル デ・リコ／原作：ミヒャエル・エンデ ネバーエンディング・ストーリー The Neverending Story 公開 1985年 製作 西ドイツ、イギリス 配給 ワーナー・ブラザーズ 購入 Amazon.co.jpで購入 ここがポイント！ ジャンル SF/アドベンチャー/ファンタジー オススメ度 ★★★★☆ 対象 物語の中に逃避したい人 誰と観たい？ 一人 観ながら食べたいもの 大きめのマグカップに苦めのホットコーヒー これがあればもっと楽しめる！ ネバー・エンディング・ストーリー サントラ [CD] 映画同様、主題歌も大ヒットを記録した「ネバーエンディング・ストーリー」。ジョルジオ・モロダーとクラウス・ドルディンガーの2人がファンタジックなサウンドの世界へと誘ってくれる。 EMIミュージック・ジャパン 1995/05 はてしない物語 [単行本] 大ヒット映画「ネバーエンディング・ストーリー」の原作、世界的ベストセラーの児童書。映画版では知り得なかった真のエンディングをどうぞ。 ミヒャエル・エンデ (著) 岩波書店 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><script type="text/javascript">// <![CDATA[
$(function(){
	$("#thumbBox a").click(function(){
		$("#pop img").attr("src",$(this).attr("href"));
		return false;
	})
})
// ]]&gt;</script></p>
<div class="kiji clearfix">
<div class="textArea">
<h4><span>一冊の本から冒険は始まる——それは</span><br />
「はてしない物語」</h4>
<p>　毛布をかぶりながら暗い部屋で観るべき映画を紹介しよう。世界的に大ヒットした『ネバーエンディング・ストーリー』（1985年日本公開）だ。世界的ベストセラーの児童書『はてしない物語』（ミヒャエル・エンデ著）を原作とし、さらに本作の世界観とマッチした主題歌『The Neverending Story』も人気ロックバンドの元ボーカル、リマールが歌い、大きな話題を呼んだ。「映画ってすごく面白いものなんだ」と強く感じさせる作品だ。</p>
<p>　原作者、多くの原作ファンが声高に訴えるとおり、原作とは設定やオチが異なる。そこを気にしてしまうと興ざめではあるが、本作を独自のものとして観れば、1980年代のSFファンタジーにしてはよくできており、単なる物語ではなく、主人公のバスチアンと共に観客が本の世界に参加したくなるワクワク感を演出できているのではないだろうか。</p>
<p>　見どころの一つは、さまざまなクリーチャーの登場だ。とんがり鼻の夜魔、赤い服のティーニー・ウィーニー、岩を喰う巨人、犬の顔をした白いドラゴンのファルコン――誰もが一度はファルコンの顔まねをしたことがあるだろう。その他にもカタツムリだったり亀だったりと、観る者を飽きさせない数多くのキャラクター投入もヒットした理由だろう。リアルな造りの彼らを、きっと大人になった今見直しても楽しめるはずだ。<br />
　そして、もう一つの見どころは、このように壮大な作品でありながら、主要登場人物が子どもというところだ。バスチアンはともかく、ノア・ハサウェイ演じる美しき勇者アトレーユには「こんな美しい子どもにこんな過酷な使命を与えるとは！」といきり立った女性も多かったに違いない。</p>
<p>　しかし、あまりに本の中の「物語」が面白いため、主人公のバスチアンの場面になると早送りしたくなることも……。<br />
　自分がバスチアンになりきって、毛布をかぶりながら温かいマグを包みながら観ていると不思議と気分が盛り上がってしまう――そんな名作をぜひもう一度、あるいはお子様と共にぜひ観てみてほしい。</p>
<h5>ストーリー</h5>
<p>いじめっ子に追いかけられて古本屋へ逃げこんだバスチアン。そこで「はてしない物語」という一冊の本を見つけた彼は屋根裏の物置に隠れ、夢中になって読み始めた。おとぎの国ファンタージェン、そこは何者かに襲われて山も川も人も動物も、すべてが跡形なく消え去ろうとしていた。しかも象牙の塔に住む女王は原因不明の病に冒されていた。病を治せる者を探すべく愛馬を駆る少年アトレーユ。彼が捜し当てた救いの主とは…!? ミヒャエル・エンデの世界的ベストセラー「はてしない物語」をイマジネーション豊かに映像化したファンタジック・SFXアドベンチャー。</p>
<h5>キャスト</h5>
<p>ノア・ハサウェイ／バレット・オリヴァー／タミー・ストロナッハ／モーゼス・ガン／パトリシア・ヘイズ／シドニー・ブロムリー／ジェラルド・マクレイニー／ディープ・ロイ／トーマス・ヒル／タイロ・プリュックナー</p>
<h5>スタッフ</h5>
<p>監督：ウォルフガング・ペーターゼン／脚本：ウォルフガング・ペーターゼン、ヘルマン・ヴァイゲル／製作総指揮：マーク・デーモン、ジョン・ハイド／製作：ベルント・アイヒンガー、ディーター・ガイスラー／デザインワークス：ウル デ・リコ／原作：ミヒャエル・エンデ</p>
</div>
<div id="cinemaSide">
<div id="gallery">
<div id="pop"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/02/cinema_neverendingstory_ph01.jpg" alt="" title="ネバーエンディング・ストーリー" width="240" height="240" /></div>
<div id="thumbBox">
<ul class="clearfix">
<li><a href="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/02/cinema_neverendingstory_ph01.jpg"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/02/cinema_neverendingstory_ph01.jpg" alt="01" width="58" height="58" /></a></li>
<li><a href="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/02/cinema_neverendingstory_ph02.jpg"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/02/cinema_neverendingstory_ph02.jpg" alt="02" width="58" height="58" /></a></li>
<li><a href="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/02/cinema_neverendingstory_ph03.jpg"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/02/cinema_neverendingstory_ph03.jpg" alt="03" width="58" height="58" /></a></li>
<li><a href="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/02/cinema_neverendingstory_ph04.jpg"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/02/cinema_neverendingstory_ph04.jpg" alt="04" width="58" height="58" /></a></li>
</ul>
</div>
<h5>ネバーエンディング・ストーリー<br />
The Neverending Story</h5>
<dl>
<dt>公開</dt>
<dd>1985年</dd>
<dt>製作</dt>
<dd>西ドイツ、イギリス</dd>
<dt>配給</dt>
<dd>ワーナー・ブラザーズ</dd>
<dt>購入</dt>
<dd><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005OODM/lbr01-22/ref=nosim" target="_blank">Amazon.co.jpで購入</a></dd>
</dl>
</div>
<div id="pointBox">
<h5>ここがポイント！</h5>
<dl>
<dt>ジャンル</dt>
<dd>SF/アドベンチャー/ファンタジー</dd>
<dt>オススメ度</dt>
<dd>★★★★☆</dd>
<dt>対象</dt>
<dd>物語の中に逃避したい人</dd>
<dt>誰と観たい？</dt>
<dd>一人</dd>
<dt>観ながら食べたいもの</dt>
<dd>大きめのマグカップに苦めのホットコーヒー</dd>
</dl>
</div>
<div id="relateItem">
<h5>これがあればもっと楽しめる！</h5>
<div class="itemBox clearfix">
<dl>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00004VPQJ/lbr01-22/ref=nosim" target="_blank">ネバー・エンディング・ストーリー サントラ [CD]</a></dt>
<dd>映画同様、主題歌も大ヒットを記録した「ネバーエンディング・ストーリー」。ジョルジオ・モロダーとクラウス・ドルディンガーの2人がファンタジックなサウンドの世界へと誘ってくれる。</dd>
</dl>
<div class="photo"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/02/cinema_neverendingstory_rec01.jpg" alt="ネバー・エンディング・ストーリー サントラ [CD]" title="ネバー・エンディング・ストーリー サントラ [CD]" width="75" height="66" class="alignnone size-full wp-image-14918" /></p>
<ul>
<li>EMIミュージック・ジャパン</li>
<li>1995/05</li>
</ul>
</div>
</div>
<div class="itemBox clearfix">
<dl>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4001109816/lbr01-22/ref=nosim" target="_blank">はてしない物語 [単行本]</a></dt>
<dd>大ヒット映画「ネバーエンディング・ストーリー」の原作、世界的ベストセラーの児童書。映画版では知り得なかった真のエンディングをどうぞ。</dd>
</dl>
<div class="photo"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/02/cinema_neverendingstory_rec02.jpg" alt="はてしない物語 [単行本]" title="はてしない物語 [単行本]" width="75" height="105" class="alignnone size-full wp-image-14917" /></p>
<ul>
<li>ミヒャエル・エンデ (著)</li>
<li>岩波書店</li>
<li>1982/06</li>
</ul>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.buaiso.net/lifestyle/movie/14916/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.buaiso.net/lifestyle/movie/14916/" />
	</item>
		<item>
		<title>『Jabra CLIPPER』春夏カラー新登場</title>
		<link>http://www.buaiso.net/information/info/16095/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/information/info/16095/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 06:30:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.ohata</dc:creator>
				<category><![CDATA[Information]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/?p=16095</guid>
		<description><![CDATA[Bluetoothワイヤレスステレオヘッドセット『Jabra CLIPPER』に春夏カラーバリエーション3色が追加された。 同製品はBluetoothワイヤレス接続でさまざまなデジタル機器からの音源を聞きとることができるワイヤレスヘッドセット。デジタル音楽プレーヤーや携帯電話、スマートフォン、パソコンなど最大8台まで登録可能（iPhone、ipod touchにも対応）で複数のメディアを一つのヘッドセットから自在に切り替えて活用できるスグレモノだ。本体は約20グラムの小型クリップで、北欧ならではのシンプルかつスマートなデザイン。ファッションを邪魔することなく、ワンタッチでハンズフリーで音楽や通話を楽しめる。 今回追加された新色は春夏コーディネイトにぴたりとハマるホワイト、ピンク、ブルーの3色。耐久性と防水性も兼ね備えているので山歩きやジョギングなどアクティブなシーンにも取り入れたい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="kiji clearfix">
<div id="attachment_16096" class="wp-caption alignright" style="width: 260px"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/jabra_main.jpg" alt="" title="" width="250" height="198" class="size-full wp-image-16096" /><p class="wp-caption-text">“クリップ・オン・スタイル”と呼ばれる画期的なデザインが世界で人気を博しているJabra CLIPPER（画像はホワイト。オープン価格）</p></div></p>
<p>
Bluetoothワイヤレスステレオヘッドセット『Jabra CLIPPER』に春夏カラーバリエーション3色が追加された。<br />
同製品はBluetoothワイヤレス接続でさまざまなデジタル機器からの音源を聞きとることができるワイヤレスヘッドセット。デジタル音楽プレーヤーや携帯電話、スマートフォン、パソコンなど最大8台まで登録可能（iPhone、ipod touchにも対応）で複数のメディアを一つのヘッドセットから自在に切り替えて活用できるスグレモノだ。本体は約20グラムの小型クリップで、北欧ならではのシンプルかつスマートなデザイン。ファッションを邪魔することなく、ワンタッチでハンズフリーで音楽や通話を楽しめる。<br />
今回追加された新色は春夏コーディネイトにぴたりとハマるホワイト、ピンク、ブルーの3色。耐久性と防水性も兼ね備えているので山歩きやジョギングなどアクティブなシーンにも取り入れたい。
</p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.buaiso.net/information/info/16095/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.buaiso.net/information/info/16095/" />
	</item>
		<item>
		<title>シネマノキオク『ロッキー』</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/movie/15998/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/lifestyle/movie/15998/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 03:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アクション]]></category>
		<category><![CDATA[シネマノキオク]]></category>
		<category><![CDATA[シルヴェスター・スタローン]]></category>
		<category><![CDATA[ジョン・G・アヴィルドセン]]></category>
		<category><![CDATA[タリア・シャイア]]></category>
		<category><![CDATA[ビル・コンティ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/?p=15998</guid>
		<description><![CDATA[// 世界中を興奮と感動で包んだボクシング映画 愛と勇気で立ち向かい、男は夢を叶えた！ 　今回紹介するのは、シルヴェスター・スタローンの脚本・主演で有名な、『ロッキー』（1977年日本公開）。スタローンが、映画のオーディションに何度も落選しながら用心棒などの仕事で日銭を稼いでいた時代に自ら書き上げた脚本で、モハメド・アリとも対戦したこともあるチャック・ウェプナーがモデルとなっている。プアホワイト（白人貧困層）のボクサーを題材にした作品のため、アメリカンドリームの再燃に一役買った作品だ。ビル・コンティが作曲した『ロッキーのテーマ」は、現代でも「男の戦い」には欠かせないBGMとなるほどの大ヒットを記録した。 　当初、主演はアル・パチーノら有名な俳優が演じる予定だったが、スタローンの熱烈な要望で、自らが主演の座についた。そのため、ギャラは俳優組合が定める最低賃金、脚本料も36万ドルから2万ドルにまで下げ、製作費も最小限の中で制作された。だが、その見返りは多大で、公開後、スタローンは一躍スターの仲間入りを果たし世界的な俳優になる。 　この映画の見どころといえば、現役を退いたボクサーが過酷な特訓に耐え、タイトルマッチに挑む姿だろう。まさに「アメリカンドリーム」なストーリーだか、タイトルマッチまでのトレーニング姿がまた印象的だ。吊るされた肉をサンドバッグ代わりにしたり、生卵をコップで一気飲みしたりとエキセントリックなトレーニングを描きながらも、後に恋人となるエイドリアンとのロマンスなど人間味溢れるシーンも数多く登場する。がむしゃらに夢を追うロッキーの姿に、誰もが感動を覚えるのは間違いない。 　ちなみに、シリーズ完結編（6作目）となる『ロッキー・ザ・ファイナル』（2007年日本公開）は、期待値の低さに反して非常に高評価。さすがは、スタローンである。 「挫折しないように」と夢を見ようとしない現代っ子には、ぜひとも一度観てほしい。主役の「ロッキー」と、本作でスターの座に昇りつめた「スタローン」に二重に刺激されてほしい。また、夢を見ている真っ最中の社会人にとっては、栄養ドリンク的な映画となるだろう。 「夢がかなうかどうかは自分次第」――長引く不景気を乗り越えるステップには、「ロッキー」がお薦めだ。 ストーリー フィラデルフィアに暮らす「三流」ボクサーロッキー・バルボアは本業のボクシングによる賞金だけでは生活していくことができず、知人の高利貸しの取立人を請け負いながら日銭を稼ぐというヤクザ気質な生活を送っていた。 そんなある日、建国200年祭のイベントの一環として開催される世界ヘビー級タイトルマッチで、世界チャンピオンであるアポロ・クリードの対戦相手が負傷し、無名のロッキーが指名される。一度は断ったロッキーだったが—— キャスト シルヴェスター・スタローン／タリア・シャイア／バート・ヤング／カール・ウィザース／バージェス・メレディス／セイヤー・デイヴィッド／ジョー・スピネル／バトカス・スタローン スタッフ 監督：ジョン・G・アヴィルドセン／脚本：シルヴェスター・スタローン／製作総指揮：ジーン・カークウッド／製作：アーウィン・ウィンクラー、ロバート・チャートフ／撮影：ジェームズ・クレイブ／音楽：ビル・コンティ &#160; ロッキー Rocky 公開 1977年 製作 アメリカ 配給 ユナイテッド・アーティスツ 購入 Amazon.co.jpで購入 ここがポイント！ ジャンル アクション オススメ度 ★★★★★ 対象 頑張ってるアナタ 誰と観たい？ お一人で 観ながら食べたいもの 生卵 これがあればもっと楽しめる！ ロッキー・ザ・ファイナル [DVD] 30年前に世界ヘビー級王者と互角以上の大熱戦を繰り広げて以来、ボクシング界の栄光の階段を昇りつめたロッキー・バルボア。彼はリングを去ったが、ある番組で現役ヘビー級チャンピオン ディクソンとのエキシビジョン・マッチが企画され、最後の夢に向かって猛トレーニングを始めた…… 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン 2010/06 ロッキー（1）サントラ [CD] シルベスター・スタローンを一躍スターダムにのし上げた「ロッキー」のサントラ盤。ビル・コンティの力強いテーマ曲は全世界で大ヒットを記録し、今でも愛されている。あなたのテーマ曲にいかが？ EMIミュージック・ジャパン 1995/11]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><script type="text/javascript">// <![CDATA[
$(function(){
	$("#thumbBox a").click(function(){
		$("#pop img").attr("src",$(this).attr("href"));
		return false;
	})
})
// ]]&gt;</script></p>
<div class="kiji clearfix">
<div class="textArea">
<h4><span>世界中を興奮と感動で包んだボクシング映画</span><br />
愛と勇気で立ち向かい、男は夢を叶えた！</h4>
<p>　今回紹介するのは、シルヴェスター・スタローンの脚本・主演で有名な、『ロッキー』（1977年日本公開）。スタローンが、映画のオーディションに何度も落選しながら用心棒などの仕事で日銭を稼いでいた時代に自ら書き上げた脚本で、モハメド・アリとも対戦したこともあるチャック・ウェプナーがモデルとなっている。プアホワイト（白人貧困層）のボクサーを題材にした作品のため、アメリカンドリームの再燃に一役買った作品だ。ビル・コンティが作曲した『ロッキーのテーマ」は、現代でも「男の戦い」には欠かせないBGMとなるほどの大ヒットを記録した。<br />
　当初、主演はアル・パチーノら有名な俳優が演じる予定だったが、スタローンの熱烈な要望で、自らが主演の座についた。そのため、ギャラは俳優組合が定める最低賃金、脚本料も36万ドルから2万ドルにまで下げ、製作費も最小限の中で制作された。だが、その見返りは多大で、公開後、スタローンは一躍スターの仲間入りを果たし世界的な俳優になる。</p>
<p>　この映画の見どころといえば、現役を退いたボクサーが過酷な特訓に耐え、タイトルマッチに挑む姿だろう。まさに「アメリカンドリーム」なストーリーだか、タイトルマッチまでのトレーニング姿がまた印象的だ。吊るされた肉をサンドバッグ代わりにしたり、生卵をコップで一気飲みしたりとエキセントリックなトレーニングを描きながらも、後に恋人となるエイドリアンとのロマンスなど人間味溢れるシーンも数多く登場する。がむしゃらに夢を追うロッキーの姿に、誰もが感動を覚えるのは間違いない。<br />
　ちなみに、シリーズ完結編（6作目）となる『ロッキー・ザ・ファイナル』（2007年日本公開）は、期待値の低さに反して非常に高評価。さすがは、スタローンである。</p>
<p>「挫折しないように」と夢を見ようとしない現代っ子には、ぜひとも一度観てほしい。主役の「ロッキー」と、本作でスターの座に昇りつめた「スタローン」に二重に刺激されてほしい。また、夢を見ている真っ最中の社会人にとっては、栄養ドリンク的な映画となるだろう。<br />
「夢がかなうかどうかは自分次第」――長引く不景気を乗り越えるステップには、「ロッキー」がお薦めだ。</p>
<h5>ストーリー</h5>
<p>フィラデルフィアに暮らす「三流」ボクサーロッキー・バルボアは本業のボクシングによる賞金だけでは生活していくことができず、知人の高利貸しの取立人を請け負いながら日銭を稼ぐというヤクザ気質な生活を送っていた。<br />
そんなある日、建国200年祭のイベントの一環として開催される世界ヘビー級タイトルマッチで、世界チャンピオンであるアポロ・クリードの対戦相手が負傷し、無名のロッキーが指名される。一度は断ったロッキーだったが——</p>
<h5>キャスト</h5>
<p>シルヴェスター・スタローン／タリア・シャイア／バート・ヤング／カール・ウィザース／バージェス・メレディス／セイヤー・デイヴィッド／ジョー・スピネル／バトカス・スタローン</p>
<h5>スタッフ</h5>
<p>監督：ジョン・G・アヴィルドセン／脚本：シルヴェスター・スタローン／製作総指揮：ジーン・カークウッド／製作：アーウィン・ウィンクラー、ロバート・チャートフ／撮影：ジェームズ・クレイブ／音楽：ビル・コンティ</p>
</div>
<div id="cinemaSide">
<div id="gallery">
<div id="pop"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/cinema_rocky_ph01.jpg" alt="" title="" width="240" height="240" /></div>
<div id="thumbBox">
<ul class="clearfix">
<li><a href="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/cinema_rocky_ph01.jpg"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/cinema_rocky_ph01.jpg" alt="01" width="58" height="58" /></a></li>
<li><a href="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/cinema_rocky_ph02.jpg"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/cinema_rocky_ph02.jpg" alt="02" width="58" height="58" /></a></li>
<li><a href="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/cinema_rocky_ph03.jpg"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/cinema_rocky_ph03.jpg" alt="03" width="58" height="58" /></a></li>
<li>&nbsp;</li>
</ul>
</div>
<h5>ロッキー<br />
Rocky</h5>
<dl>
<dt>公開</dt>
<dd>1977年</dd>
<dt>製作</dt>
<dd>アメリカ</dd>
<dt>配給</dt>
<dd>ユナイテッド・アーティスツ</dd>
<dt>購入</dt>
<dd><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000AFOEI/lbr01-22/ref=nosim" target="_blank">Amazon.co.jpで購入</a></dd>
</dl>
</div>
<div id="pointBox">
<h5>ここがポイント！</h5>
<dl>
<dt>ジャンル</dt>
<dd>アクション</dd>
<dt>オススメ度</dt>
<dd>★★★★★</dd>
<dt>対象</dt>
<dd>頑張ってるアナタ</dd>
<dt>誰と観たい？</dt>
<dd>お一人で</dd>
<dt>観ながら食べたいもの</dt>
<dd>生卵</dd>
</dl>
</div>
<div id="relateItem">
<h5>これがあればもっと楽しめる！</h5>
<div class="itemBox clearfix">
<dl>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003KK0MN2/lbr01-22/ref=nosim" target="_blank">ロッキー・ザ・ファイナル [DVD]</a></dt>
<dd>30年前に世界ヘビー級王者と互角以上の大熱戦を繰り広げて以来、ボクシング界の栄光の階段を昇りつめたロッキー・バルボア。彼はリングを去ったが、ある番組で現役ヘビー級チャンピオン ディクソンとのエキシビジョン・マッチが企画され、最後の夢に向かって猛トレーニングを始めた……</dd>
</dl>
<div class="photo"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/cinema_rocky_rec01.jpg" alt="ロッキー・ザ・ファイナル [DVD]" title="ロッキー・ザ・ファイナル [DVD]" width="75" height="108" class="alignnone size-full wp-image-16003" /></p>
<ul>
<li>20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン</li>
<li>2010/06</li>
</ul>
</div>
</div>
<div class="itemBox clearfix">
<dl>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005GKJM/lbr01-22/ref=nosim" target="_blank">ロッキー（1）サントラ [CD]</a></dt>
<dd>シルベスター・スタローンを一躍スターダムにのし上げた「ロッキー」のサントラ盤。ビル・コンティの力強いテーマ曲は全世界で大ヒットを記録し、今でも愛されている。あなたのテーマ曲にいかが？</dd>
</dl>
<div class="photo"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/cinema_rocky_rec02.jpg" alt="ロッキー（1）サントラ [CD]" title="ロッキー（1）サントラ [CD]" width="75" height="72" class="alignnone size-full wp-image-16004" /></p>
<ul>
<li>EMIミュージック・ジャパン</li>
<li>1995/11</li>
</ul>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.buaiso.net/lifestyle/movie/15998/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.buaiso.net/lifestyle/movie/15998/" />
	</item>
		<item>
		<title>伊勢丹新宿店で限定カラー発売＆4月の新色先行発売</title>
		<link>http://www.buaiso.net/information/info/16079/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/information/info/16079/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 09:15:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.ohata</dc:creator>
				<category><![CDATA[Information]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/?p=16079</guid>
		<description><![CDATA[AGATHA PARIS 伊勢丹新宿店では、2012年春の新作コレクション「AGATHA toi et moi（you ＆ me）」ショップ限定カラー「桜色」と、4月の新色「ハチミツグラデーション」の販売を開始。フランス語で「you ＆ me」を意味する「toi et moi（トワ エ モア）」。愛の絆を確かめるのにふさわしい新作アクセサリーシリーズは、2つのボールが寄り添う様を恋人に見立て、それぞれ微妙にカラーや大きさを変えているロマンティックなデザインで注目を集めている。 数量限定販売のショップ限定カラー「桜色」はピンク×グレーのパヴェボールの組み合わせ。本国フランスでも人気の淡いピンクと落ち着いたグレーは“大人かわいい”を演出する。また、4月先行発売の「ハチミツグラデーション」はゴールド×ゴールドベージュ。AGATHAイチ押しのとろけるようなハチミツ色のグラデーションは、身につけるだけで明るく元気な印象を与えてくれそうだ。 ラインナップは動きに合わせて2つのボールが異なる輝きを放つピアスとネックレス、ブラウスの胸元を華やかに彩るステーションネックレスの3タイプ。今年の春のコーディネートにパリジェンヌのキュートなセンスを取り入れよう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/toietomoi_main.jpg" alt="" title="" width="250" height="176" class="alignleft size-full wp-image-16081" /></p>
<div class="kiji clearfix">
<p>
AGATHA PARIS 伊勢丹新宿店では、2012年春の新作コレクション「AGATHA toi et moi（you ＆ me）」ショップ限定カラー「桜色」と、4月の新色「ハチミツグラデーション」の販売を開始。フランス語で「you ＆ me」を意味する「toi et moi（トワ エ モア）」。愛の絆を確かめるのにふさわしい新作アクセサリーシリーズは、2つのボールが寄り添う様を恋人に見立て、それぞれ微妙にカラーや大きさを変えているロマンティックなデザインで注目を集めている。<br />
数量限定販売のショップ限定カラー「桜色」はピンク×グレーのパヴェボールの組み合わせ。本国フランスでも人気の淡いピンクと落ち着いたグレーは“大人かわいい”を演出する。また、4月先行発売の「ハチミツグラデーション」はゴールド×ゴールドベージュ。AGATHAイチ押しのとろけるようなハチミツ色のグラデーションは、身につけるだけで明るく元気な印象を与えてくれそうだ。<br />
ラインナップは動きに合わせて2つのボールが異なる輝きを放つピアスとネックレス、ブラウスの胸元を華やかに彩るステーションネックレスの3タイプ。今年の春のコーディネートにパリジェンヌのキュートなセンスを取り入れよう。
</p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.buaiso.net/information/info/16079/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.buaiso.net/information/info/16079/" />
	</item>
		<item>
		<title>本場ベルギーの味を体験できるパティスリー DEBAILLEULがリニューアル</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/temiyage/16031/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/lifestyle/temiyage/16031/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 09:19:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.ohata</dc:creator>
				<category><![CDATA[手土産]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/?p=16031</guid>
		<description><![CDATA[　今回のリニューアルで新しくなったのは店内デザインとカフェメニューだ。バレンタインには事前問い合わせがあるほど好評の同ブランドのパッケージ。そのパッケージも含めアートディレクションを担当するベルギー本国のデザイナーが「ブルジョア・ボヘミアン（自由奔放なブルジョアスタイル）」をコンセプトに店内の細部まで質感・色調にこだわって作り上げた。そのこだわり具合は柱に描く絵のため素材をベルギーから取り寄せるほどだ。 　店内に負けず劣らずメニューにも力を入れた。ベルギーから直輸入している商品も多く、信じられないが、繊細で壊れやすいマカロンですらベルギーで作られている。MOF（フランス最優秀職人）に認定されている2人のシェフの、自分たちの味を日本のカスタマーに味わってほしいとの思いからだ。中には鮮度などの問題で輸出入に向かないメニューもある。しかし、グランシェフ、フィリップ・レオーの厳しい指導の下、彼の味を日本で再現することに成功。本国グランシェフの味を丸の内で味わうことができる。新しく加わったデセールメニューは以下の3品。いずれも「ちょうどいい甘さ」で2口、3口と食べ進めてしまうおいしさだ。 ■フィユテ　ポム 本国で焼き上げ輸入しているパイは、薄くのばした生地のうえにカスタードクリームを塗り、程よい酸味のりんご（ジョナゴールド）が敷きつめられており、冷たいグラスヴァニーユ（アイスクリーム）と一緒に味わう。シャキシャキ感が残ったりんご、パイ、滑らかなアイスとさまざまな食感を同時に感じられる。 ■クレームブリュレ バニラの風味豊かなクレームブリュレの生地の上に砂糖をかけサッと焼いた日本でもおなじみのスイーツ。フィリップはクリームの温度やお皿の深さにまでこだわる。カラメル部分がややしっとりするのが特徴 ■オリジナル ガトー 定期的に内容が変わるオリジナル ガトー。写真は「リヌブリアブル」。中央にクレームブリュレを配し、クリスピーライスショコラをあしらっている。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4></h4>
<div class="kiji clearfix">
<p>
　今回のリニューアルで新しくなったのは店内デザインとカフェメニューだ。バレンタインには事前問い合わせがあるほど好評の同ブランドのパッケージ。そのパッケージも含めアートディレクションを担当するベルギー本国のデザイナーが「ブルジョア・ボヘミアン（自由奔放なブルジョアスタイル）」をコンセプトに店内の細部まで質感・色調にこだわって作り上げた。そのこだわり具合は柱に描く絵のため素材をベルギーから取り寄せるほどだ。<br />
　店内に負けず劣らずメニューにも力を入れた。ベルギーから直輸入している商品も多く、信じられないが、繊細で壊れやすいマカロンですらベルギーで作られている。MOF（フランス最優秀職人）に認定されている2人のシェフの、自分たちの味を日本のカスタマーに味わってほしいとの思いからだ。中には鮮度などの問題で輸出入に向かないメニューもある。しかし、グランシェフ、フィリップ・レオーの厳しい指導の下、彼の味を日本で再現することに成功。本国グランシェフの味を丸の内で味わうことができる。新しく加わったデセールメニューは以下の3品。いずれも「ちょうどいい甘さ」で2口、3口と食べ進めてしまうおいしさだ。
</p>
</div>
<div class="kiji clearfix">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/1.jpg" alt="" title="" width="200" height="133" class="alignleft size-full wp-image-16035" /></p>
<p>
<strong>■フィユテ　ポム</strong><br />
本国で焼き上げ輸入しているパイは、薄くのばした生地のうえにカスタードクリームを塗り、程よい酸味のりんご（ジョナゴールド）が敷きつめられており、冷たいグラスヴァニーユ（アイスクリーム）と一緒に味わう。シャキシャキ感が残ったりんご、パイ、滑らかなアイスとさまざまな食感を同時に感じられる。
</p>
</div>
<div class="kiji clearfix">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/2.jpg" alt="" title="" width="200" height="133" class="alignleft size-full wp-image-16036" /></p>
<p>
<strong>■クレームブリュレ</strong><br />
バニラの風味豊かなクレームブリュレの生地の上に砂糖をかけサッと焼いた日本でもおなじみのスイーツ。フィリップはクリームの温度やお皿の深さにまでこだわる。カラメル部分がややしっとりするのが特徴
</p>
</div>
<div class="kiji clearfix">
<img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/3.jpg" alt="" title="" width="200" height="145" class="alignleft size-full wp-image-16037" /></p>
<p>
<strong>■オリジナル ガトー</strong><br />
定期的に内容が変わるオリジナル ガトー。写真は「リヌブリアブル」。中央にクレームブリュレを配し、クリスピーライスショコラをあしらっている。
</p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.buaiso.net/lifestyle/temiyage/16031/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.buaiso.net/lifestyle/temiyage/16031/" />
	</item>
		<item>
		<title>ボルネオ島 コタキナバル～オランウータンの故郷</title>
		<link>http://www.buaiso.net/intercity/city/15360/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/intercity/city/15360/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 03:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[都市]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/?p=15360</guid>
		<description><![CDATA[オランウータンやテングザル、世界最大の花フラレシアなど、固有の動植物を育むボルネオ島。 東南アジア最高峰キナバル山や透明度の高い海、湿地帯や熱帯雨林などの大自然が多くの観光客を呼び寄せる。 マレーシアで日本から最も近い都市であるコタキナバルは、ボルネオ島の玄関口だ。 固有の生態系を育む大自然 　世界で3番目に大きな島、ボルネオ島。インドネシア語でカリマンタン島と呼ばれるこの島は、マレーシア、ブルネイ、インドネシアの3つの国に分かれている。 　広大な熱帯雨林が希少な動植物を数多く育む。マングローブが生い茂る湿地帯、東南アジア最高峰のキナバル山、透明度の高い美しい海など、多彩な大自然が世界から観光客を呼び寄せる。また近年は良質な石炭の採掘地として経済的にも重要な意味を持つ。 　ボルネオ島の北西部に位置するコタキナバルは人口47万人を有する。首都クアラルンプールから空路2時間半、羽田空港からの直行便なら5時間半。日本から最も近いマレーシアであり、ボルネオ島の玄関口にもなっている。 オランウータンの故郷 　オランウータンはマレー語で「森の人」を意味し、ボルネオ島とスマトラ島にのみ生息する希少動物だ。近年、ジャングルの減少と密猟により野生のオランウータンの数が激減している。 　セピロック・オランウータン・リハビリテーションセンターでは、密猟や生き別れなどで親を失ったオランウータンを育て、野生に戻す活動を行っている。ミルクや果物を与え、遊ばせる。成長すると、人間がえさを森の中に置き、オランウータンが木やロープを伝って取りに行くという訓練を重ね、徐々に置き場所を変えることで自力でえさを探す力を養う。すべての訓練が終わるとヘリコプターで山に運び、森に放す。ひとり立ちさせるまで7年から10年程度かかるという。 　雄大な夕日を望むパンタイ ダリット ビーチに面したシャングリ・ラ　ラサリアリゾートに隣接する熱帯雨林もオランウータン保護区に指定されている。セピロックの施設同様、保護され育てられているオランウータンが自立の訓練を受けており、こちらも見学可能だ。生まれて数カ月の幼いオランウータンが職員の手を借りて人間の目の高さほどのロープにつかまる様子や、3歳と7歳のオランウータンが遠くから木を伝ってやってきて、所定の場所に置かれたえさを食べ、高い木の上を行ったり来たりしながら自由に遊ぶ様子など、段階に応じた訓練の様子を公開している。 「地球にやさしい」油 　高速道路沿いなどでヤシの木が一定の面積にぎっしり植えられているのを多く見かける。大きな茶色いココナツを実らせるココヤシではなく、パーム油の原料となる小さな赤い実をぎっしりつけるオイルパーム（アブラヤシ）である。マレーシアでは昔から住民が庭先で栽培したココナツからヤシ油を採取してきたが、オイルパームは大規模プランテーションで栽培される。油脂の中で最も安く、単位面積当たりの収穫量が多く、酸化しにくく、再生産が可能な油であり、温暖化ガスを排出せず地球にやさしい、などあらゆる好条件から、食用のほか、洗剤やバイオ燃料の原料として急速に需要が高まった。その約6割がマレーシアで生産されている。そしてコタキナバルを州都とするサバ州にはシンガポールの面積の20倍に相当するオイルパームのプランテーションがあり、マレーシア最大のオイルパーム生産地となっている。オイルパームは海抜500メートル以下の低地にのみ育つため、低地の熱帯雨林が次々とプランテーションに変わった。熱帯雨林はまた、材木出荷用の産業用樹木のプランテーションへも転換された。 　その結果、生物多様性が極度に失われ、オランウータンの住処が奪われた。面積の減少だけではない。広大だったジャングルがプランテーションによって分断されたために、広範囲を移動しながら生活するオランウータンの導線も断ち切られた。ボルネオ島固有の生物であるボルネオ象も熱帯雨林と湿地帯を広範囲で移動しながら生きている。その個体数もオランウータンと同じ理由で大きく減少している。 　サバ州は本格的な保護に動き出した。熱帯雨林のプランテーションへの転換に一定の制限を設け、保護林を指定し、各地で植林を行っている。セピロックなどオランウータン保護施設の運営も活動の一環だ。ボルネオ象の保護のための生態調査も始まっている。 マングローブの林に生息する テングザル 　マングローブ林の保護区となっているクリアス・ウェットランドでは、ボルネオ島の熱帯雨林にだけ生息するテングザルを見ることができる。現地旅行代理店などがウェットランド・クルーズとしてツアーを催行している。コタキナバル市街から車を走らせること2～3時間、オイルパームのプランテーションや民家を眺めながら、かなり悪路のドライブとなる。クリアス村に到着すると、ボートに乗って川の両岸に生息するテングザルの群れを探す。天狗の名の通り鼻が長く、おなかが中年男性のようにでっぷりと膨らんでいる独特の姿がユーモラスだ。テングザルは川辺の木を寝場所にするため、夕暮れの時間が最も見つけやすい。昼間は川から離れて森の奥に移動してしまうのだ。 　他にもシルバーリーフモンキーやカニクイザル、運が良ければ水中のワニに出会うこともある。辺りが真っ暗になると、大きな懐中電灯で強力な光を発してホタルを呼ぶ。運が良ければクリスマスツリーのようなホタルのイルミネーションが見られる。 　ボルネオ島の動植物を多く集めたロッカウィ動物園は、コタキナバル市街から気軽に足を運べる場所にありながら固有の動植物を一度に見ることができるスポットだ。オランウータンやボルネオ象、マレーグマなどが広い施設に飼育されているほか鮮やかな鳥やオランウータンのショーなども開催されている。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="kiji clearfix">
<p><strong>オランウータンやテングザル、世界最大の花フラレシアなど、固有の動植物を育むボルネオ島。<br />
東南アジア最高峰キナバル山や透明度の高い海、湿地帯や熱帯雨林などの大自然が多くの観光客を呼び寄せる。<br />
マレーシアで日本から最も近い都市であるコタキナバルは、ボルネオ島の玄関口だ。</strong></p>
</div>
<div class="kiji clearfix">
<h4>固有の生態系を育む大自然</h4>
<div id="attachment_15367" class="wp-caption alignleft" style="width: 270px"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/03/no49_intercity_ph01.jpg" alt="ロッカウィ動物園で人気を集めるショーに登場する色鮮やかな鳥。観客とオランウータンのココナツ皮むき競争などのプログラムも" title="ロッカウィ動物園で人気を集めるショーに登場する色鮮やかな鳥。観客とオランウータンのココナツ皮むき競争などのプログラムも" width="260" height="344" class="size-full wp-image-15367" /><p class="wp-caption-text">ロッカウィ動物園で人気を集めるショーに登場する色鮮やかな鳥。観客とオランウータンのココナツ皮むき競争などのプログラムも</p></div>
<p>　世界で3番目に大きな島、ボルネオ島。インドネシア語でカリマンタン島と呼ばれるこの島は、マレーシア、ブルネイ、インドネシアの3つの国に分かれている。<br />
　広大な熱帯雨林が希少な動植物を数多く育む。マングローブが生い茂る湿地帯、東南アジア最高峰のキナバル山、透明度の高い美しい海など、多彩な大自然が世界から観光客を呼び寄せる。また近年は良質な石炭の採掘地として経済的にも重要な意味を持つ。<br />
　ボルネオ島の北西部に位置するコタキナバルは人口47万人を有する。首都クアラルンプールから空路2時間半、羽田空港からの直行便なら5時間半。日本から最も近いマレーシアであり、ボルネオ島の玄関口にもなっている。</p>
<h4 style="margin-top:25px;">オランウータンの故郷</h4>
<p>　オランウータンはマレー語で「森の人」を意味し、ボルネオ島とスマトラ島にのみ生息する希少動物だ。近年、ジャングルの減少と密猟により野生のオランウータンの数が激減している。<br />
　セピロック・オランウータン・リハビリテーションセンターでは、密猟や生き別れなどで親を失ったオランウータンを育て、野生に戻す活動を行っている。ミルクや果物を与え、遊ばせる。成長すると、人間がえさを森の中に置き、オランウータンが木やロープを伝って取りに行くという訓練を重ね、徐々に置き場所を変えることで自力でえさを探す力を養う。すべての訓練が終わるとヘリコプターで山に運び、森に放す。ひとり立ちさせるまで7年から10年程度かかるという。<br />
　雄大な夕日を望むパンタイ ダリット ビーチに面したシャングリ・ラ　ラサリアリゾートに隣接する熱帯雨林もオランウータン保護区に指定されている。セピロックの施設同様、保護され育てられているオランウータンが自立の訓練を受けており、こちらも見学可能だ。生まれて数カ月の幼いオランウータンが職員の手を借りて人間の目の高さほどのロープにつかまる様子や、3歳と7歳のオランウータンが遠くから木を伝ってやってきて、所定の場所に置かれたえさを食べ、高い木の上を行ったり来たりしながら自由に遊ぶ様子など、段階に応じた訓練の様子を公開している。</p>
</div>
<div class="kiji clearfix">
<h4>「地球にやさしい」油</h4>
<p>　高速道路沿いなどでヤシの木が一定の面積にぎっしり植えられているのを多く見かける。大きな茶色いココナツを実らせるココヤシではなく、パーム油の原料となる小さな赤い実をぎっしりつけるオイルパーム（アブラヤシ）である。マレーシアでは昔から住民が庭先で栽培したココナツからヤシ油を採取してきたが、オイルパームは大規模プランテーションで栽培される。油脂の中で最も安く、単位面積当たりの収穫量が多く、酸化しにくく、再生産が可能な油であり、温暖化ガスを排出せず地球にやさしい、などあらゆる好条件から、食用のほか、洗剤やバイオ燃料の原料として急速に需要が高まった。その約6割がマレーシアで生産されている。そしてコタキナバルを州都とするサバ州にはシンガポールの面積の20倍に相当するオイルパームのプランテーションがあり、マレーシア最大のオイルパーム生産地となっている。オイルパームは海抜500メートル以下の低地にのみ育つため、低地の熱帯雨林が次々とプランテーションに変わった。熱帯雨林はまた、材木出荷用の産業用樹木のプランテーションへも転換された。<br />
　その結果、生物多様性が極度に失われ、オランウータンの住処が奪われた。面積の減少だけではない。広大だったジャングルがプランテーションによって分断されたために、広範囲を移動しながら生活するオランウータンの導線も断ち切られた。ボルネオ島固有の生物であるボルネオ象も熱帯雨林と湿地帯を広範囲で移動しながら生きている。その個体数もオランウータンと同じ理由で大きく減少している。<br />
　サバ州は本格的な保護に動き出した。熱帯雨林のプランテーションへの転換に一定の制限を設け、保護林を指定し、各地で植林を行っている。セピロックなどオランウータン保護施設の運営も活動の一環だ。ボルネオ象の保護のための生態調査も始まっている。</p>
</div>
<div class="kiji clearfix">
<h4>マングローブの林に生息する<br />
テングザル</h4>
<div id="attachment_15368" class="wp-caption alignright" style="width: 270px"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/03/no49_intercity_ph02.jpg" alt="マングローブなどが生い茂る湿地帯。ボートに乗ってテングザルやホタルなどを探す" title="マングローブなどが生い茂る湿地帯。ボートに乗ってテングザルやホタルなどを探す" width="260" height="347" class="size-full wp-image-15368" /><p class="wp-caption-text">マングローブなどが生い茂る湿地帯。ボートに乗ってテングザルやホタルなどを探す</p></div>
<p>　マングローブ林の保護区となっているクリアス・ウェットランドでは、ボルネオ島の熱帯雨林にだけ生息するテングザルを見ることができる。現地旅行代理店などがウェットランド・クルーズとしてツアーを催行している。コタキナバル市街から車を走らせること2～3時間、オイルパームのプランテーションや民家を眺めながら、かなり悪路のドライブとなる。クリアス村に到着すると、ボートに乗って川の両岸に生息するテングザルの群れを探す。天狗の名の通り鼻が長く、おなかが中年男性のようにでっぷりと膨らんでいる独特の姿がユーモラスだ。テングザルは川辺の木を寝場所にするため、夕暮れの時間が最も見つけやすい。昼間は川から離れて森の奥に移動してしまうのだ。<br />
　他にもシルバーリーフモンキーやカニクイザル、運が良ければ水中のワニに出会うこともある。辺りが真っ暗になると、大きな懐中電灯で強力な光を発してホタルを呼ぶ。運が良ければクリスマスツリーのようなホタルのイルミネーションが見られる。<br />
　ボルネオ島の動植物を多く集めたロッカウィ動物園は、コタキナバル市街から気軽に足を運べる場所にありながら固有の動植物を一度に見ることができるスポットだ。オランウータンやボルネオ象、マレーグマなどが広い施設に飼育されているほか鮮やかな鳥やオランウータンのショーなども開催されている。</p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.buaiso.net/intercity/city/15360/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.buaiso.net/intercity/city/15360/" />
	</item>
		<item>
		<title>シネマノキオク『トレインスポッティング』</title>
		<link>http://www.buaiso.net/lifestyle/movie/15753/</link>
		<comments>http://www.buaiso.net/lifestyle/movie/15753/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 03:00:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>k.horio</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[シネマノキオク]]></category>
		<category><![CDATA[ダニー・ボイル]]></category>
		<category><![CDATA[ユアン・マクレガー]]></category>
		<category><![CDATA[青春]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.buaiso.net/?p=15753</guid>
		<description><![CDATA[// 映画界に多大な影響をもたらした “陽気で悲惨な”青春映画 　今回紹介するのは『スラムドッグ＄ミリオネア』や『28日後』など、さまざまなジャンルの映画で話題を博している監督ダニー・ボイル、そして『スター・ウォーズ』シリーズでも活躍した俳優ユアン・マクレガーの出世作である『トレインスポッティング』（1996年日本公開）だ。 　カンヌ国際映画祭を皮切りに数々の賞にノミネートされ、映画界やファッション、音楽シーンに、今なお影響を与え続けている本作は、現代的なスタイリッシュムービーの礎を作った作品と言っても過言ではないだろう。また、シーンに合わせて流れるサウンドトラックは、そのシーンが本来持つメッセージ性を高める絶妙なセレクトになっており、観る人を全く飽きさせない。 　本作の見どころは、何と言ってもオープニングとラストのシーンだ。イギー・ポップのサウンドに合わせて始まるシーンと、「終わりよければすべてよし」ではないが、何かを悟った主人公からエンドロールにかけ流れるアンダーワールドのサウンドは、非常に印象的で、主人公の心境の変化が見事なまでに描かれている。 　ストーリー自体は、ヘロイン中毒の若者たちを描いたものであるため、観るにあたって眉をひそめる人も少なくないだろうが、斬新なカメラワークやハイセンスなサウンドトラック、ストーリー中のメッセージ性豊かで詩的なセリフ、そして「退廃した生活から抜け出そうとする若者」というテーマは、新しいドラッグカルチャーが蔓延していた90年代の若者から、多大な共感と支持を受け、今なおカルチャームービーの重要なポストに位置付けられているほどだ。観ている間は一瞬たりとも目が離せない。 　このようにさまざまなファクターをもつ作品のため、映画好きのみならず、音楽やファッションのシーンでもファンが多い。観たことのない人は観るべき、そして観たことのある人は再度観るべきだ。あなたの感性を確実に高め、磨きをかけられるだろう。 　ちなみに、この作品でもユアン・マクレガーのハニカミ笑顔は観られるので、彼のファンは必見だ。 ストーリー マーク・レントンと彼の仲間はヘロイン中毒。ケンカが趣味のベグビー。気のいい小心者スパッド。女たらしのシック・ボーイ。そしてセックスもドラッグもOKの女子中学生ダイアン。窃盗、詐欺、万引きを繰り返し逮捕されたレントンは更生を決意。ロンドンへ出て就職する。だが強盗で手配されたベグビーとシック・ボーイが押しかけてきて会社はクビ。地元へ戻れば、待ち受けていたのはヤク漬けのまま死んだ友人の葬式だった。圧倒的な絶望感の中、レントンと仲間たちは人生を変える賭けに出る。売人から大量の麻薬を仕入れ、ロンドンでさばけば大儲けだ。大金と新しい人生。彼らはそれを手に入れる事ができるのか？ キャスト ユアン・マクレガー／ユエン・ブレンナー／ジョニー・リー・ミラー／ケヴィン・マクキッド／ロバート・カーライル／ケリー・マクドナルド／ピーター・ミュラン／ジェームズ・コスモ／アイリーン・ニコラス／アリソン・スーザン・ヴィルダー／ポーリーン・リンチ／シャーリー・ヘンダーソン／アーヴィング・ウェルシュ スタッフ 監督：ダニー・ボイル／脚本：ジョン・ホッジ／原作：アーヴィン・ウェルシュ「トレインスポッティング」／製作：アンドリュー・マクドナルド／撮影：ブライアン・テュファノ／美術：ケイヴ・クイン／編集：マサヒロ・ヒラクボ &#160; &#160; トレインスポッティング Trainspotting 公開 1996年 製作 イギリス 配給 アスミック 購入 Amazon.co.jpで購入 ここがポイント！ ジャンル 青春 オススメ度 ★★★★★ 対象 新しいアイデアを模索中の人 誰と観たい？ お一人で 観ながら食べたいもの ビールのみ！ これがあればもっと楽しめる！ トレインスポッティング [本] 仕事なし、将来の望みなしの無意味な毎日。絶望的な状況の下、ヘロイン中毒まっただ中のレントンは、明るい未来へのサバイバルを狙っていた―。ケミカル世代の熱狂的支持をうけた90’sを代表する英ポップ文学の傑作。 アーヴィン ウェルシュ（著） 角川書店 1998/10 トレインスポッティング [サントラ] 映画「トレインスポッティング」中で流れる音楽の数々・・・いつもと違う一日のテーマ曲として聴いてみては？ EMIミュージック・ジャパン 1996/05]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><script type="text/javascript">// <![CDATA[
$(function(){
	$("#thumbBox a").click(function(){
		$("#pop img").attr("src",$(this).attr("href"));
		return false;
	})
})
// ]]&gt;</script></p>
<div class="kiji clearfix">
<div class="textArea">
<h4><span>映画界に多大な影響をもたらした</span><br />
“陽気で悲惨な”青春映画</h4>
<p>　今回紹介するのは『スラムドッグ＄ミリオネア』や『28日後』など、さまざまなジャンルの映画で話題を博している監督ダニー・ボイル、そして『スター・ウォーズ』シリーズでも活躍した俳優ユアン・マクレガーの出世作である『トレインスポッティング』（1996年日本公開）だ。<br />
　カンヌ国際映画祭を皮切りに数々の賞にノミネートされ、映画界やファッション、音楽シーンに、今なお影響を与え続けている本作は、現代的なスタイリッシュムービーの礎を作った作品と言っても過言ではないだろう。また、シーンに合わせて流れるサウンドトラックは、そのシーンが本来持つメッセージ性を高める絶妙なセレクトになっており、観る人を全く飽きさせない。</p>
<p>　本作の見どころは、何と言ってもオープニングとラストのシーンだ。イギー・ポップのサウンドに合わせて始まるシーンと、「終わりよければすべてよし」ではないが、何かを悟った主人公からエンドロールにかけ流れるアンダーワールドのサウンドは、非常に印象的で、主人公の心境の変化が見事なまでに描かれている。<br />
　ストーリー自体は、ヘロイン中毒の若者たちを描いたものであるため、観るにあたって眉をひそめる人も少なくないだろうが、斬新なカメラワークやハイセンスなサウンドトラック、ストーリー中のメッセージ性豊かで詩的なセリフ、そして「退廃した生活から抜け出そうとする若者」というテーマは、新しいドラッグカルチャーが蔓延していた90年代の若者から、多大な共感と支持を受け、今なおカルチャームービーの重要なポストに位置付けられているほどだ。観ている間は一瞬たりとも目が離せない。</p>
<p>　このようにさまざまなファクターをもつ作品のため、映画好きのみならず、音楽やファッションのシーンでもファンが多い。観たことのない人は観るべき、そして観たことのある人は再度観るべきだ。あなたの感性を確実に高め、磨きをかけられるだろう。<br />
　ちなみに、この作品でもユアン・マクレガーのハニカミ笑顔は観られるので、彼のファンは必見だ。</p>
<h5>ストーリー</h5>
<p>マーク・レントンと彼の仲間はヘロイン中毒。ケンカが趣味のベグビー。気のいい小心者スパッド。女たらしのシック・ボーイ。そしてセックスもドラッグもOKの女子中学生ダイアン。窃盗、詐欺、万引きを繰り返し逮捕されたレントンは更生を決意。ロンドンへ出て就職する。だが強盗で手配されたベグビーとシック・ボーイが押しかけてきて会社はクビ。地元へ戻れば、待ち受けていたのはヤク漬けのまま死んだ友人の葬式だった。圧倒的な絶望感の中、レントンと仲間たちは人生を変える賭けに出る。売人から大量の麻薬を仕入れ、ロンドンでさばけば大儲けだ。大金と新しい人生。彼らはそれを手に入れる事ができるのか？</p>
<h5>キャスト</h5>
<p>ユアン・マクレガー／ユエン・ブレンナー／ジョニー・リー・ミラー／ケヴィン・マクキッド／ロバート・カーライル／ケリー・マクドナルド／ピーター・ミュラン／ジェームズ・コスモ／アイリーン・ニコラス／アリソン・スーザン・ヴィルダー／ポーリーン・リンチ／シャーリー・ヘンダーソン／アーヴィング・ウェルシュ</p>
<h5>スタッフ</h5>
<p>監督：ダニー・ボイル／脚本：ジョン・ホッジ／原作：アーヴィン・ウェルシュ「トレインスポッティング」／製作：アンドリュー・マクドナルド／撮影：ブライアン・テュファノ／美術：ケイヴ・クイン／編集：マサヒロ・ヒラクボ</p>
</div>
<div id="cinemaSide">
<div id="gallery">
<div id="pop"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/cinema_trainspotting_ph01.jpg" alt="" title="" width="240" height="240" /></div>
<div id="thumbBox">
<ul class="clearfix">
<li><a href="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/cinema_trainspotting_ph01.jpg"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/cinema_trainspotting_ph01.jpg" alt="01" width="58" height="58" /></a></li>
<li><a href="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/cinema_trainspotting_ph02.jpg"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/cinema_trainspotting_ph02.jpg" alt="02" width="58" height="58" /></a></li>
<li>&nbsp;</li>
<li>&nbsp;</li>
</ul>
</div>
<h5>トレインスポッティング<br />
Trainspotting</h5>
<dl>
<dt>公開</dt>
<dd>1996年</dd>
<dt>製作</dt>
<dd>イギリス</dd>
<dt>配給</dt>
<dd>アスミック</dd>
<dt>購入</dt>
<dd><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0021ZMHNK/lbr01-22/ref=nosim" target="_blank">Amazon.co.jpで購入</a></dd>
</dl>
</div>
<div id="pointBox">
<h5>ここがポイント！</h5>
<dl>
<dt>ジャンル</dt>
<dd>青春</dd>
<dt>オススメ度</dt>
<dd>★★★★★</dd>
<dt>対象</dt>
<dd>新しいアイデアを模索中の人</dd>
<dt>誰と観たい？</dt>
<dd>お一人で</dd>
<dt>観ながら食べたいもの</dt>
<dd>ビールのみ！</dd>
</dl>
</div>
<div id="relateItem">
<h5>これがあればもっと楽しめる！</h5>
<div class="itemBox clearfix">
<dl>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4042785018/lbr01-22/ref=nosim" target="_blank">トレインスポッティング [本]</a></dt>
<dd>仕事なし、将来の望みなしの無意味な毎日。絶望的な状況の下、ヘロイン中毒まっただ中のレントンは、明るい未来へのサバイバルを狙っていた―。ケミカル世代の熱狂的支持をうけた90’sを代表する英ポップ文学の傑作。</dd>
</dl>
<div class="photo"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/cinema_trainspotting_rec01.jpg" alt="トレインスポッティング [本]" title="トレインスポッティング [本]" width="75" height="109" class="alignnone size-full wp-image-15759" /></p>
<ul>
<li>アーヴィン ウェルシュ（著）</li>
<li>角川書店</li>
<li>1998/10</li>
</ul>
</div>
</div>
<div class="itemBox clearfix">
<dl>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005GKT6/lbr01-22/ref=nosim" target="_blank">トレインスポッティング [サントラ]</a></dt>
<dd>映画「トレインスポッティング」中で流れる音楽の数々・・・いつもと違う一日のテーマ曲として聴いてみては？</dd>
</dl>
<div class="photo"><img src="http://www.buaiso.net/wp-content/uploads/2012/04/cinema_trainspotting_rec02.jpg" alt="トレインスポッティング [サントラ]" title="トレインスポッティング [サントラ]" width="75" height="75" class="alignnone size-full wp-image-15760" /></p>
<ul>
<li>EMIミュージック・ジャパン</li>
<li>1996/05</li>
</ul>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.buaiso.net/lifestyle/movie/15753/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.buaiso.net/lifestyle/movie/15753/" />
	</item>
	</channel>
</rss>

