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連載/Column
建築家・後藤ステファニー朗子の仕事
世界を代表する都市として、様々な文化や人種が集まる米国・ニューヨーク。政治、経済、金融、ファッション、アート、エンターテインメント……あらゆるトレンドが発信される世界都市で、輝きを放ち続ける女性建築家・後藤ステファニー朗子。彼女が手掛けた"仕事"を紹介する。
最終回(全3回) 建築家・後藤ステファニー朗子の仕事(3)「ALDEA」
- 米国の雑誌『GQ』において、ニューヨークのレストランBEST10にランク入りした、コンテンポラリー地中海料理「ALDEA(アルデア)」。アルデアのコンセプトはUrban village。大都会にありながら、店内に入ればイベリア半島のゆったりとした時間が流れる。 今、世界が注目する若手建築家・後藤ステファニー朗子が手掛けた作品に迫る最終回。
第2回(全3回) 建築家・後藤ステファニー朗子の仕事(2)「CORTON」
- コルトン・シャルルマーニュといえば、フランス・ブルゴーニュ地方の丘「コルトン」の特級畑で造られる極上の白ワインだが、この至福のワインをそのまま体現したかのようなフレンチレストランが「CORTON(コルトン)」。世界を舞台に活躍する建築家・後藤ステファニー朗子が手掛けた作品に迫る第2回。
最終回(全3回) 「電子書籍との付き合い方」
- 「Kindle for PC」をダウンロードして、『AOZORA Finder Rock』をカートに入れる。注文手続を経て、PCで『青空ファインダーロック』を読み始める--この間、20分足らず。電子書籍を買うってこんなにラクチンなことなのか、と感動すら覚えた。『AOZORA Finder Rock』はKindleStoreに一番乗りした日本語漫画。著者である漫画ユニットうめの原作/演出担当・小沢高広氏に、電子書籍との付き合い方を聞いた。(2010年5月25日号 掲載)
第2回(全3回) 紙のメリット、電子のメリット
- 書籍データを出力していわゆる本の体裁にして販売する「オンデマンド出版」にフォーカスする連載の第2回。前回、オンデマンドの本の価格が高くなりがちな原因の一つとして、紙代、印刷代、製本代といった製造費が割高である点を指摘した。今回は流通コストとの関係を考えたうえで、いよいよ電子書籍に斬り込んでいきたい。(2010年4月25日号掲載)
日本のゲーム業界に明日はあるのか
かつて日本はゲームのトップランナーだった。しかし、ライフスタイルの変化やハードの多様化により、日本のゲーム業界を取り巻く環境は大きく変わった。かつての“お家芸”はこの変化をどう乗り切るのか(全3回)
最終回(全3回) ゲーム業界の進むべき道
- ゲームビジネスを考察する短期集中連載の最終回。日本ゲーム業界の現在とネットワーク化時代について述べてきたこれまでを踏まえて、今回はゲーム業界の進むべき道について考える。"ゲーム機"の変化は、遊び方や市場に大きな変革をもたらしそうだ。(2010年1月10日号掲載)
第2回(全3回) ゲームもネットワークの時代へ
- 短期集中連載の第2回。ハードやソフトの変化により、隆盛期からの転換期を迎えようとしている日本のゲームビジネスの未来は?(2009年11月25日号掲載)
最終回(全10回) 納得感のあるフィードバックの手順
- みなさんは、善意でフィードバックをしたにも関わらず、相手から言い訳をされたり反論を受けたりして、がっかりしたことはありませんか? そんなときにも、順序立ててうまく伝えていけば、相手に納得感を与えられるかもしれません。
第9回(全10回) 相手を安心させるレスポンス
- みなさんは、人の悩みを聞いたり、相談に乗ったりすることは得意ですか? もし苦手だという方は、うまくレスポンスを返すことで、相手を安心させていくことができれば、うまくいくようになるかもしれません。
WebOnly 職人技を追求するカランダッシュ
- 前身である「エクリドール鉛筆製造所」が1915年に設立された時から、カランダッシュはスイスの西端の都市ジュネーブを本拠地としている。
WebOnly 書き手に優しいエクリドール
- 万年筆の正しい持ち方をご存知だろうか。
WebOnly ハイアット リージェンシー 京都
- 伝統に根ざした美意識が溢れる京都に、京都らしさを大切にした、居心地の良いホテルがある。老舗旅館のような落ち着きと安らぎに、現代的なデザインを融合した、上質な空間が広がる。(2009年6月号掲載)
WebOnly 強羅花壇
- 日本には古来よりおもてなしの心がある。時代の変化とともにさまざまなものが失われつつある現代でも、日本から生まれた上質な宿にはその心がしっかりと息づいている。日本ならではのホスピタリティーを探るべく、日本の極上の宿、強羅花壇を訪ねた。(2009年5月号掲載)
ブアイソー世代のための資格講座
長引く不景気、次の道を模索し始めているビジネスパーソンもいるのでは? 独立にしろ、転職にしろ、注目したいのが「資格」。どの資格を目指し、どんな勉強をしたらよいのだろう(全5回)
最終回(全5回) ブアイソー世代のための資格講座(最終回)社会保険労務士 後編
- 読者の皆さんの「もっと知りたい」の声に応えて、今回は社会保険労務士(社労士)の続編。 前号では社労士とはどのような資格かをお伝えしたが、続編では具体的な事例や試験について話を聞いた。(2009年12月号掲載)
第4回(全5回) ブアイソー世代のための資格講座(第4回)社会保険労務士 前編
- 年功序列や終身雇用などが姿をひそめ、欧米式の成果主義や年俸制が台頭してきた現代日本の雇用環境。社会情勢や企業が変われば、そこで発生するトラブルも変わるというもの。雇用に関する様々なトラブルが頻発する中で今、社会保険労務士(社労士)が注目されている。これまであまりスポットが当たることのなかった社労士。実はビジネスパーソンとして知っておくべき知識が凝縮されている資格なのだ。(2009年11月号掲載)
最終回(全6回) 英語嫌いが治せます 「多読」のススメ~楽しく、たっぷり~
- 「英語の勉強は苦しいものではありません」。電気通信大学准教授、酒井邦秀氏が勧める勉強法「多読」は、当たり前に言葉と触れ合う方法で、楽しみながら英語を身につけようという試み。今、ビジネス世代を中心に幼児から老人まで幅広く、「多読」は密かなブームになっている。
第5回(全6回) アメリカから見た日本のあるべき姿 ニューヨーク市立大学経営大学院教授 高田博和氏に聞く
- 世界経済の中心:マンハッタンにおいて、ニューヨーク市立大学院(バルーク・カレッジ)は名門コロンビア・NYUと並び、非常に人気の高いビジネススクールだ。高田博和氏はここで世界中から集まる学生を相手にマーケティングを教えている。約30年近くビジネスの最前線をウオッチし続けてきた高田氏が見るアメリカの今、そしてそこから見える日本のあるべき姿とは。
少子化時代の子どもビジネス
少子化を背景に、6ポケット、8ポケットなどという言葉が飛び交う世界、子ども関連ビジネス。子を持つ親でありビジネスパーソンでもあるわれわれの世代は、無関心ではいられない(全4回)
最終回(全4回) 自由研究 子どもの夏休みの過ごし方
- いよいよ夏休みがやってくる。BUAISO世代としては、子どもにどのような夏休みを過ごさせるかが課題だ。
第3回(全4回) キッズデザインの家づくり
- 就職後や成人後にその人の育てられ方が取り沙汰され、さまざまな子育て論が展開されている昨今。 親にとっては“子育ての場”、子どもにとっては“自分をつくっていく場”である“家”が今回のテーマ。 “子どもにとっていい家とはどんな家か?” 子ども目線の家づくりで「キッズデザイン賞」を3年連続受賞しているLIXIL住宅研究所キッズデザイン研究所所長の高橋司郎氏と、「お手伝い至上主義」で独自の子育て論を実践している金沢工業大学教授の三谷宏治氏に語り合ってもらった。
日中連環期
日本と中国は、さまざまな面で互いを切り離せない「連環」の時代に入っている。日中投資・ビジネスコンサルティング会社代表の仲智行氏が、中国で活躍する日本人に中国での仕事や生活などについて聞く(全6回)
最終回(全6回) 中国でIT・モバイルベンチャーの成長を支える日本人
- 第3世代のサービスがスタートし、ますますの成長が予想される中国のIT・モバイル業界。その中で市場活性に欠かせないベンチャー企業の活躍を支えている日本人がいる。(2009年11月号掲載)
第5回(全6回) 中国でアジア最大のメディアグループを目指す日本人
- 中国消費者への広告・テレビショッピングビジネスを上海で立ち上げ、その業務を急拡大させている日本人がいる。アジア・ネットワーク・ベンチャーズ(ANV)の共同創業者である中西浩史氏にインタビューした。(2009年10月号掲載)
最終回(全3回) アニメビジネスの将来性
- これまで2号にわたって取り上げてきた「アニメビジネスの構造」も最終回。 日本アニメーションの行く先に待っているのは、果たしてどのような未来なのだろうか。
第2回(全3回) アニメビジネスの海外展開
- 先月号の「アニメーションを取り巻く環境を知る」に続く、集中連載の第2回。 一時期に比べると「世界で売れない」と言われている日本のアニメ。果たして本当にそうなのだろうか。 世界の各地域における日本アニメの現状と併せてリポートする。
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