憩いと文化と芸術と 新たな丸の内の幕が開ける
今から115年前、初めて丸の内に建てられたオフィスビルが英国人建築家、ジョサイア・コンドル設計の「三菱一号館」でした。それが今、この同じ場所で新たなランドマーク― ビジネス+ショッピング+憩いの場の「丸の内パークビルディング」に生まれ変わりました。三菱一号館も見事に復元され「三菱一号館美術館」として来春オープンします。
“憩い・コンフォート”がテーマというだけあり、その敷地内(中庭)には緑や草花の多いこと。ベンチや噴水などもあり、まさに都会のオアシス、オフィス街とは思えません。この中庭を囲むようにショップやレストラン、そして三菱一号館美術館があります。





















